資格ロードMAP「医療・福祉・心理・保育編」

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医療・福祉・心理・保育編 資格ロードMAP
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「何か資格を取りたい!」と思っても、どんな資格を目指せばいいかわからない…そんな方のために、BrushUPオリジナル、興味や好きなことから探せるロードマップをつくりました!今回は医療や心理、保育のジャンルをピックアップ。
キャリアアップやスキルアップなど、その先のステップアップまでまるわかり!

好きなこと、興味のあることから目指す資格を見つけてみよう

ロードマップは左の「好き、興味」からスタート。各資格からの矢印で、キャリアアップや専門性を高めるなど、目的に合わせたルートをチェックすることができます。

各資格をクリックすると、その資格について詳しく知ることができます。

キャリアカウンセラー

キャリアカウンセラー

キャリアカウンセラーとは、人材と仕事のベストマッチングを実現する専門家です。社員一人ひとりの相談役となって、さまざまな情報を提供しながらキャリアップや能力開発、生活設計などに関するアドバイスを行うのが主な仕事となります。

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介護事務(ケアクラーク)

介護事務(ケアクラーク)

介護事務は、「介護保険請求事務」や「ケアクラーク」とも呼ばれ、介護報酬を利用者と市町村それぞれに請求する仕事。現在、介護事務には民間の団体が認定する資格が多くありますが、資格名が変わっても基本スキルに大きな違いはありません。

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介護支援専門員(ケアマネジャー)

介護支援専門員(ケアマネジャー)

要介護者の希望や心身の状況に応じ適切な介護プランを作成し、介護保険施設などと連絡調整を行うのがケアマネージャーの主な仕事。受験資格は非常にハードで、医療・福祉系資格の有資格者で5年、無資格ならば10年の実務経験が必要になります。

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チャイルドマインダー

チャイルドマインダー

イギリスで生まれたチャイルドマインダーは、100年近い歴史を誇る少人数保育のスペシャリスト。忙しい両親に代わって、必要な時間だけ自宅や訪問先の家庭で、子どもを預かり保育する仕事です。

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調剤事務

調剤事務

病院の処方箋を処方して患者に薬を渡す病院の外の薬局を調剤薬局といいます。調剤事務は、調剤薬局で受付や会計業務、薬剤師の調剤補助を行う仕事です。薬歴管理や薬品の在庫管理なども行います。

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医師事務作業補助者(ドクターズクラーク)

医師事務作業補助者(ドクターズクラーク)

勤務医の過酷な労働環境、そしてそれにより引き起こされる医師不足が問題となっている昨今。医師が本来の業務である医療行為に専念できるよう、医師の事務作業をサポートする新しい仕事=医師事務作業補助者が誕生しました。

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福祉住環境コーディネーター

福祉住環境コーディネーター

福祉住環境コーディネータとは、高齢者や障害者が安全で快適な生活を送るための環境を提案するアドバイザー。住まいのバリアフリー化を進めるだけでなく、介護用品や生活用具の開発・販売にも関わる仕事です。

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言語聴覚士

言語聴覚士

言語聴覚士は、言葉によるコミュニケーション能力に問題がある人に対し、その能力を向上させることを目的に、訓練や指導を行う仕事に就くための資格です。1997年言語聴覚士法が制定され、国家資格化されました。

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ガイドヘルパー

ガイドヘルパー(移動介護従事者)

ガイドヘルパーとは、障害をもつ人が外出する際に必要となる、歩行や車いすの介助、代読や代筆などコミュニケーション支援、などを行う人のことをさします。障害をもつ人をさまざまな面でサポートし、自立と積極的な社会参加を促します。

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はり・きゆう師

はり・きゆう師

はり師は金属針を刺して患部に刺激を与え、きゅう師はもぐさを皮膚表面のツボに置いて焼き、その温熱によって刺激を与えて治療します。ともに生活習慣病や事故後の後遺症などに有効な治療法として人気です。

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保育士

保育士

働く親達から子供を預かり、代わりに保育するのが保育士の仕事。子供が好きだという人の間で根強い人気がある仕事ですが、平均勤務時間は幼稚園教育の倍にあたり、子供好きということだけでなく、責任感や行動力、体力が必要とされます。

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ホームヘルパー2級

ホームヘルパー2級

ホームヘルパーは、高齢者や障害者の家庭を訪問し、日常生活のサポートや入浴、食事、排泄の世話などの身体介護を行うのが主な仕事。資格は指定の講習を受講すれば無試験で取得できます。

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医療事務

医療事務

病院や診療所など医療の現場で、受付窓口やカルテ管理、健康保険点数の算出、医療保険の支払い機関に提出する診療報酬明細書(レセプト)の作成などを行う仕事です。医科と歯科に分かれているので、目指す職場にあわせて選びましょう。

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柔道整復師

柔道整復師

柔道整復師は、国家資格を有し、ほねつぎ・接骨師・整骨師として、打撲や捻挫、骨折、脱臼などに対して施術を行います。「整復」、「固定」、「後療」によって人間が本来持っている自然治癒力を高め、傷みやケガを治癒していくという手法です。

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介護福祉士

介護福祉士

介護福祉士は、自力で日常生活を営む事が困難な老人や障害者をサポートする専門職です。食事や入浴、排泄、歩行などのさまざまな身の回りの世話をし、その人や介護者に対して介護に関するアドバイスを行います。

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介護予防運動指導員

介護予防運動指導員

高齢者が介護の手を必要とすることなく自立した生活を送れるよう、体のケアを中心に支援を行うのが介護予防運動指導員の仕事。高齢化社会へと突入する日本で、介護予防の知識・技術を備えた人材へのニーズは年々高まっています。

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看護師

看護師

ケガや病気で治療を受ける患者の「療養上の世話」と、医師の指示を受け行う「診療の補助」の2つが主な仕事です。患者の苦痛や不安を理解し援助するのが看護師の役目であり、また、やりがいへと繋がります。

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理学療法士

理学療法士

理学療法士は、身体に障害のある人に対して運動能力の回復を目的に、リハビリテーションなどの運動療法と電気刺激やマッサージといった物理療法を行います。資格は国家試験に合格した後、厚生労働大臣から免許証が交付されます。

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作業療法士

作業療法士

作業療法士は、心身に障害がある人に対して、動作能力の回復や社会適応力の増進を目的に、創造活動やレクリエーションなどの作業活動を行います。その対象者にどんな活動が向いているのかを考え、辛抱強く支援活動していくことが大切です。

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精神保健福祉士

精神保健福祉士

精神病などで治療を受けた人が、社会復帰を果たすにはさまざまな障害があり、それらの環境を整備し、精神障害者の相談や援助をする人材の確保が求められてきました。そこで1997年に誕生したのが精神保健福祉士です。

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整体師

整体

整体とは、骨格のゆがみを直し、身体の均整をとることによって、健康増進などをはかる技術です。術者の手・足・体を十分に使い、全身の筋肉やツボなどを刺激し、血液やリンパ、神経の流れを良くし、体調を改善することが目的です。

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サービス介助士

サービス介助士(ケアフィッター)

サービス介助士は、訪れた高齢者や障害者を、その立場にたって迎え入れ移動などのサポートを行います。高齢者が安心して外出できる環境づくりが施設や企業、団体などに求められる高齢化社会のなかでさらに需要が高まる資格といえます。

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社会福祉士

社会福祉士

社会福祉士は、日常生活を営むのに支障のある高齢者や心身に障害を持った人に対して、福祉に関する相談や指導、援助を行う仕事。利用者とともにスポーツをしたり家庭訪問をしたりと、外での活動もたくさんあります。

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歯科衛生士

歯科衛生士

歯科医の指導のもと、患者さんに対して虫歯や歯周病の予防措置を行ったり、歯科医が行う治療の補助を行う歯科衛生士の仕事。働くためには、厚生労働省が実施している国家試験に合格した上で、免許を取得する必要があります。

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視覚訓練士 心理カウンセラー

心理カウンセラー

心理カウンセラーとは、人々が抱える悩みやストレスを解決するための手助けとして、カウンセリングを行う仕事です。ストレス社会と言われる現代、老若男女問わずあらゆる現場で、心理カウンセラーを求めるニーズが高まっています。

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登録販売者

登録販売者

登録販売者とは、一般医薬品を販売する専門家のことです。登録販売者は、薬剤師が通常行っている(1)処方箋に基づく薬の調剤、(2)安全上、注意を要する一般用医薬品(第1類)の販売、の2つは行えません。

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福祉コンサルタント

福祉コンサルタント

福祉コンサルタントとは、市民生活の質の向上をめざし、生活者の視点から社会福祉を見つめ、社会的基盤をあらゆる角度から判別、有効活用していくエキスパート。施設や民間企業に対し医療政策や福祉ビジネスの提案をすることもあります。

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ベビーシッター

ベビーシッター

仕事や急用で家を留守にしなければならない両親に代わって、子どもを引き受け世話をするのがベビーシッタ−の仕事。出産後に職場復帰する女性の増加や、世帯の核家族化で、シッターは育児のプロとして注目を集めています。

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看護助手

看護助手

看護助手はその名の通り、看護師の補助的な役割を果たします。主な仕事内容としては、患者さんの応対業務や身の回りのお世話、看護師の補助として診察・検査準備、その他院内の清掃やベッドメイクなどの環境整備です。

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