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オモドック・スクールの【CAD講座(30069) ライノGrasshopper25回講座】

かにくらぶ

グラスホッパーでパラメトリックデザインをしよう!

ライノGrasshopper25回講座

オモドック・スクール

分割・分納可  フリータイム制 土日開講講座  初心者対応 業界経験者対応  少人数制(1クラス2〜5人) 

費用 【入学金】0円
【受講料】178,000円(総額制・税込)
【その他】教材費含む
日時 随時入学可能!
月曜〜土曜、10:00〜、13:00〜、15:30〜、18:30〜、各2h、授業開始時間直前まで予約可能な完全自由予約制です。
期間 標準:週2回で3か月
(最短:週8回で3週間、最長:週1回で6ヶ月)
1回2時間、計50時間
対象 新国立競技場の国際コンペで最優秀賞を獲得したザハ・ハディド氏のデザインなど、従来の2次元図面や意匠設計用BIMソフトでは不可能に近い設計を可能にする「グラスホッパー」の基礎を学ぶ講座です。
開校場所 新大久保/大久保
全ての住所/MAPを見る
スクール オモドック・スクール

ライノセラス未経験者でGrasshopperを学びたい方向けです。主に建築設計、意匠設計、ジュエリーデザイナーの分野で使用されます。

【講座内容】
最初に「簡単なCGイラスト」制作を通して3DCADとライノセラスの基礎を学び、次に「基礎立体造形」制作、「ジュエリーリング」制作を通して「NURBSモデリングの基礎」を学びます。次にGrasshopperパネル上で再度「簡単なCGイラスト」を制作しながらグラスホッパーパネルの画面操作を学び、定番チュートリアルである「ボロノイ図」を制作し、応用編として「ボロノイリング(ジュエリー)」や「ボロノイビルディング(建築)」などの課題作品を作ります。

【グラスホッパーとは】
「Grasshopper(バッタ)」はライノセラスという3DCADの「制作手順を定義」するための無償プラグインソフトです。「制作手順の定義」とは、例えば「平面のボロノイ図を作って→半径◯◯の円柱に貼り付け→穴を開けた後に内側にオフセットし→輪郭線同士をつないで立体的な壁にし…」といった手順プログラムをプレビュー画面を見ながら作成することです。左図の左側3分の1がライノの画面、右側3分の2がGrasshopperパネルで、作業はただ「コンポーネント」と呼ばれる長方形アイコンをコードのような線で左から右方向へ繋げていくだけです。これらの「制作手順の定義」はライノのアイコンとは別のアイコンで保存し、最後に「ベイク」(焼き込み)処理することで、実際のライノセラスオブジェクトに変換される仕組みです。

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