SBI大学院大学 マネジメント

マネジメント研修(SBI大学院大学の独習シリーズ)

SBI大学院大学について

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SBI大学院大学のMBA独習シリーズ(eラーニング)は、新入社員から経営幹部まで、経営の基本から応用まで幅広いニーズに応え、eラーニングの受講だけで学べるコンパクトな教材となっております。
いつでもどこでも何度でも隙間時間を見つけて学習を続けることで、社会人としての知識のレベルアップさせることができます。

研修の規模
1人〜(詳細はお問い合わせください)
研修の特長
短期可長期可通信・eラーニング

研修のポイント

研修のポイント

SBI大学院大学の特長としている「人間学」を中心に構成された実践的な科目をご用意しております。

こんな研修に最適!

管理職

ビジネス面の学びだけではなく、人間性の向上も磨くことができる研修です!

この分野では人間学を中心とした実践的な研修を多数ご用意しております。組織をけん引する立場に属するものとして、リーダーとしての考え方を磨いていく研修が人間学です。
【中国古典に見る指導者の条件】では、数ある中国古典の中から「論語」と「韓非子」を中心に、中国古典から学び取ること解説を通して現代におけるリーダーの条件について、様々な角度から探求を進めることができます。

人事異動フォロー研修

異動先に合った研修を選択することができます!

特に異動先が人事部や企画部門である方におすすめの研修は、【組織論 概説・特講】です。仕事を進めるうえで、個人と組織との関係は避けて通れない考えから、ヒト・モノ・カネが組織の中で活きることに着目し、組織の問題を客観的に把握する手法を実践的な視点から学ぶことができます。

スキルアップ研修

ビジネスプランの作り方を基礎知識から学ぶことができます!

企業内で新規事業(新商品・新サービスを含む)の立案をお考え方には【新規ビジネスの鉄則】がおすすめです。アイディアの発想法、事業計画書にまとめるための段取り、考え方、進め方、留意点を順を追って解説するこの科目は、今後どんな新規事業開発に取り組んでいく必要性があるのかについてまで向き合う研修になっております。

研修カリキュラムの種類

■PMP® (プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル) の継続教育の単位が必要な方■
プロジェクトマネジメントに関する経験、教育、知識がプロフェッショナルなレベルにあるかを測り認定することを目的とした民間資格で、IT・建設をはじめとする多くの業界から注目されています。
またPMP® は、試験に合格し資格保有者となった後も、プロジェクトマネジメントに従事するプロとして、継続的な教育および職務能力の育成のために、PDUを取得する必要があります。
SBI大学院大学の下記科目は、各科目名横に記載されたPDUが取得可能になります。

【オススメの科目】
○MBA独習 守屋洋の「中国古典に見る指導者の条件」:7PDU
○MBA独習 組織論概説:7PDU
○MBA独習 守屋洋の「書経」:6PDU
○MBA独習 守屋洋の「韓非子」:5PDU
○MBA独習 新規ビジネスの鉄則
○MBA独習 実践ビジネスモデル:8PDU
○MBA独習 ビジネス戦略「孫子の兵法」:8PDU
○MBA独習 池田信夫の「イノベーションと成長論」
○MBA独習 組織論特講:7PDU
○MBA独習 守屋洋の「貞観政要」:5PDU
○MBA独習 北尾吉孝の「中国古典から学ぶ経営理論」
○MBA独習 古代中国(先秦ー前漢)の思想と哲学
○MBA独習 北尾吉孝の特別講義「安岡正篤と森信三」
○MBA独習 「朱子学」人生から宇宙まで

Eラーニング標準学習時間(目安):10.5時間

研修事例

守屋洋の「中国古典に見る指導者の条件」

大手IT企業の個人研修用に採用されています。豊富な科目群から好きな科目を選ぶことができ、さらに遠方でも集合せずに、それぞれの方々のライフスタイルに合った好きな時間、場所で受講することができるため、多くの方に参加いただいております。
事例科目は、中国古典の視点から指導者のあり方、条件を見ていきます。数ある中国古典の中から、最も基本的な「論語」と「韓非子」を中心に幅広くリーダ論を論じている中国古典の原典の講読と解説を通して、リーダ論についての考察を深めます。

▼「ビジネス面における知識、見識、学識的な学びだけでなく、人間性の向上と人としての今後生きていく中で最も必要な事を教わることができました。又、わかりやすい授業で、歴史等が苦手な私でもしっかりと身につけることができました。」お客様より

研修事例イメージ
中国古典リーダー学の第一人者守屋洋による講義

数ある中国古典の中から、最も基本的な「論語」と「韓非子」を中心に幅広くリーダ論を論じている中国古典の原典の講読と解説を通して、リーダ論についての考察を深めます。


研修事例イメージ
受講について

インターネット環境が整っていれば、自分のライフスタイルに合わせて受講が可能。期限内に何度でも受講できます。



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