「スクール選びのために資料を集めたけれど、
そこに出てくる用語の意味がイマイチわからない...」そんなあなたの悩みを解決するのが「お役立ちスクール用語集」! |
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あ〜お
か〜こ
会員(かいいん) |
外国人講師(がいこくじんこうし) |
回数無制限(かいすうむせいげん) |
ガイダンス(がいだんす) |
会費(かいひ) |
カウンセリング(かうんせりんぐ) |
学割(がくわり) |
カリキュラム(かりきゅらむ) |
期間延長(きかんえんちょう) |
キャンペーン(きゃんぺーん) |
休学制度(きゅうがくせいど) |
休講(きゅうこう) |
教育訓練給付制度(きょういくくんれんきゅうふせいど) |
教材費(きょうざいひ) |
クーリングオフ制度(くーりんぐおふせいど) |
クラス制(くらすせい) |
グループ割引(ぐりーぷわりびき) |
グループレッスン(ぐるーぷれっすん) |
契約(けいやく) |
月謝制(げっしゃせい) |
検定試験会場(けんていしけんかいじょう) |
合格実績(ごうかくじっせき) |
交代制(こうたいせい) |
国家資格(こっかしかく) |
個別カルテ(こべつかるて) |
個別指導(こべつしどう) |
さ〜そ
材料費(ざいりょうひ) |
資格検定(しかくけんてい) |
資格試験対策(しかくしけんたいさく) |
時間無制限(じかんむせいげん) |
施設利用料(しせつりようりょう) |
実費(じっぴ) |
自由出席制(じゆうしゅっせきせい) |
就職サポート(しゅうしょくさぽーと) |
受験資格(じゅけんしかく) |
受講料(じゅこうりょう) |
出張レッスン(しゅっちょうれっすん) |
紹介制度(しょうかいせいど) |
少人数制(しょうにんずうせい) |
初心者(しょしんしゃ) |
資料請求(しりょうせいきゅう) |
随時入学(ずいじにゅうがく) |
スキルアップ(すきるあっぷ) |
スクーリング(すくーりんぐ) |
スクール見学会(すくーるけんがくかい) |
スクール説明会(すくーるせつめいかい) |
セット割引(せっとわりびき) |
設備開放(せつびかいほう) |
セミナー(せみなー) |
総額制(そうがくせい) |
早朝レッスン(そうちょうれっすん) |
た〜と
は〜ほ
ま〜も
マンツーマン(まんつーまん) |
や〜よ
予約制(よやくせい) |
わ〜ん
ワンデイレッスン(わんでいれっすん) |
一括払い
入学金や受講料、教材費などの全費用を一括して入学時に前納すること。総額が分割払い(月謝制)に比べて割安にはなるが、中途解約しても残金が返金されない場合もあるので、事前確認が必要。
Webレッスン
パソコンや語学系のスクールで行われることの多いレッスン方法。インターネットを通じて、TV電話や遠隔操作機能などでレッスンする。受講場所を選ばず、会社や自宅などでも学べるのがメリット。資格系のスクールでは、WEB上で講義を配信しているスクールもある。
オンデマンド方式
受講期間内であれば、理解できるまで何時間でも自分のペースで、繰り返し学ぶことができる学習スタイル。また、インターネットにてスクールの講義を放送し、自宅などで自由に受講できるケースもある。
オンラインサポート
学びに関する質問や指導が、インターネットを利用して受けられるサポートシステム。スクールによっては、講座修了後もサポートを受けられるケースもある。有料の場合もあるので利用の際には確認を。
ガイダンス
スクールや講座(コース)内容についての説明をすること。資格系のスクールなどでは、講座(コース)や資格に関するガイダンスが行われることが多い。また、受講生に対して、学習面などにおける指導を行うこと。
会費
会員が会を開いたり、会を継続させるために払うお金。スポーツクラブなどでは授業料を指すこともある。入会金、授業料とは別に、設定されている場合もある。一年分は年会費。月ごとは月会費。
カウンセリング
スクールの担当カウンセラーが、受講者の学習目的を聞くことによってクラス分けやコース選びの判断を行うこと。または、入学後、担当者が学習についての悩みや履修コースの変更、修了後の進路についての相談などに応えてくれるもの。
休学制度
受講期間中、入院や長期出張、留学などの理由で、長期間スクールに通えなくなったときに利用できるシステム。休学期間の受講料を一時的に保留してくれたり、休んだ期間分の受講期間を無料で延長してくれたりすることもある。
クラス制
中学校・高校のように講師と生徒があらかじめ決まっている受講スタイル。受講する曜日・時間などが決まっていることが多い。スクール見学時、ひとクラスあたりの生徒数や雰囲気などを確認しておきたい。
契約
スクールに入学する際、スクール側と受講希望者、互いの合意をもって成立する法的行為のこと。消費者を保護するため、中途解約やその際の返金などについて、重要な規約を契約書に盛り込むことが義務づけられている。
検定試験会場
各種検定試験が行われる会場。普段自分が通っているスクールが検定試験会場に指定されていると、パソコンなど普段使っている機種を使えたり、普段学習している教室でリラックスして試験を受けられる、などのメリットがある。
資料請求
複数のスクールを比較検討する際に便利なシステム。スクールの詳しい情報や講座(コース)について説明されたパンフレット(資料)を請求すること。無料の場合が多いが、有料のこともあるので碓認が必要。
スクール見学会
受講する講座やコースを、実際に自分の目で見ることが出来きることで、講内容だけでなくスクールや教室の雰囲気、一緒に学ぶ受講生の層もチェックできる。入学を決める前に一度は見学しておきたい。
体験レッスン
入学前にレッスンの一部を実際に体験できる制度。クラスの雰囲気や受講内容が自分に合うかどうかを見極めるのによい機会。参加費用が無料と有料があり、受講料は無料でも材料費を払わないといけない体験レッスンもあるので申し込みの際には碓認を。
チケット制
始めに受講チケットを購入し、毎回受講の際にチケットで支払う制度。枚数を多く買う程チケット単価は安くなるが、途中でスクールをやめた時の払い戻しができなかったり、使用期限が設けられていたりするので購入前に碓認が必要。
中途解約
受講途中で申し込んでいる講座(コース)の契約を破棄すること。中途解約しても納めたお金は戻ってこないことが多いが、スクールによっては、契約書の中に中途解約に関する事項を設けている場合もあるので事前に確認が必要。
入会金
入会時に授業料などとは別に支払うお金のこと。期限が来ると更新料として再度支払わなければならないスクール、ある一定期間そのスクールに通っていないと無効になるスクール、一度払うと半永久的に有効となるスクールなど、規定はさまざま。

