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幅広い業界で活かせるCAD!学んで得する事とは?

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幅広い業界で活かせるCAD!学んで得する事とは?

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2019年09月02日最終更新

「CADってよく耳にするけど、どういう仕事なのか分からない。」「CADを学ぼうと思っているけれど、仕事としてはどうなんだろう。」と思っている方もいるのではないでしょうか。
今回は、CADを使う仕事について、内容やCADを学ぶメリットについてまとめています。CADのスキルを活用しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

CADを使う仕事内容

CADとは「Computer Aided Design」の略で、コンピュータ支援設計とも呼ばれ、コンピュータを用いて設計をすること、またはそれを行うためのツール・ソフトのことを指します。
仕事内容としては、設計者が作成した設計図をCADデータに入力したり、設計図に修正が入った際にCADソフトを使って図面データを修正したりすることがメインになります。
職種としては、業界・業務によってさまざまな呼ばれ方がありますが、CADオペレータートレーサー製図補助などとして募集されています。
CADを使う業界は、自動車や精密機械、半導体や機械部品などを作る製造業界や、建築・土木業界、服の型紙設計やアクセサリーデザインで必要となる服飾業界など、非常に多岐にわたります。

CADを学ぶメリット3つ

@活躍できる業界の幅が広い

CADを必要としている業界は非常に幅広く、利用するCADソフトが異なる場合でも、基本的な部分は共通していますので、他のCADソフトを習得するにも身につけやすく、業界を問わずキャリア設計もしやすくなります。また、企業によってはCAD関連の資格をとることで手当が支給されることもあります。

Aキャリアアップができる

CADを使う仕事の代表格のCADオペレーターは、専門性の高いスキルを必要とする仕事です。また、業界を変えるときのハードルも比較的低いため、スキルを身につけて経験を積むことで同業界内に限らないキャリアアップが可能です。

B未経験でも採用してもらいやすい

専門性が高く人手不足な企業も多いため、CADを使う仕事の募集では「未経験OK」となっているものも多いようです。基本的なCAD知識がある人の方が面接で有利になったり、就職後のキャリアアップが図りやすくなります。

なお、リンクアカデミーが運営するパソコンスクールAVIVA(アビバ)では、機械・建築業界でのシェアが高い「AutoCAD」、有名なフリーソフトCADの「jw_cad」、3次元CAD「Fusion 360」を学べる3コースが用意されています。CADを使った仕事やCADのスキルを活かしたキャリアアップを考えている方は、ぜひ一度資料請求や無料体験をお申し込みください。

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