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通学 より深く、より専門的に、写真を学ぶ。 3年制でしか経験できないオリジナルティ溢れる独自のカリキュラム

I 部写真科(昼間部・3年制)

日本写真芸術専門学校

ジャンル:フォトグラファー

  • 費用: 1,135,000
  • 期間:約36ヶ月
  • 分割支払いOK
  • 土日開講
  • 夜間開講
  • 就職支援あり
  • 受講条件あり

※高卒以上の方対象

  • 費用

    入学金180,000円 (税込)

    受講料1,135,000円(税込)

    支払い制度

    その他: ※受講料は初年度納入の金額/受講料は分納可(半期)
    ※施設費・実習費込み
    ※その他研修旅行積立あり。詳しくは資料をご請求下さい

    日時
    月~金 9:20~17:30
    期間
    昼間3年制
    4月開講
  • 対象
    高等学校を卒業した方(卒業見込者を含む)
    ※既卒の方大歓迎! ※高等学校卒業程度認定試験も可
    約50%の学生が社会人・大学を経て入学しています。
    目指せる資格
    写真技能検定
    ※実務経験免除
    スクール
    日本写真芸術専門学校
    開催場所
    渋谷/恵比寿/代官山 全ての住所/MAP
  • 講座のポイント
    ≪東南アジアを6ヶ月で1周!フォトフィールドワークゼミ≫
    3年次にあるフォトフィールドワークゼミは、世界に無いオリジナリティ溢れたゼミです。
    約半年間にも及ぶアジア一周の旅:「海外フィールドワーク」・・・”写真”というツールを使って、「世界」を実体験する研修です。この「海外フィールドワーク」に参加するため、2年次までは社会学、英会話、ボランティア論やメディア論、プレゼンテーション実習やエディトリアルワークなど、さまざまな現地活動を実施するための綿密な調査と企画、立案を行います。
    ≪個展実績NO1!数々の受賞者を誇るフォトアートゼミ≫
    フォトアートでは芸術としての写真を様々な角度から学習し、柔軟な発想と確かな技術を身につけ、社会に新たな写真表現の可能性を提示できる写真家を育成します。
    フォトアートのカリキュラムは、表現を追求するための様々な実習や講義を中心に、アルル国際写真祭研修や公募展等の現役審査委員から直接、アドバイスや講評をもらう授業など、3年制学科ならではの写真表現の「過去と現在」を体感できる内容です。
    ≪世界の第一線で活躍する写真家のワークショップも充実≫
    世界を代表するドキュメンタリー写真家 セバスチャン・サルガド氏がワークショップを行うのは、世界中の学校の中で「日本写真芸術専門学校」だけです。学生の作品講評をするのはもちろんのこと、実際の取材現場に同行して、被写体との距離や撮影方法等もレクチャーします。

    ★日本写真芸術専門学校では、現在まで多くの卒業生を社会に送り出し、その長年の実績は企業からも認められています。まずは資料をご請求下さい!

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