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公務員を目指すなら今がチャンス!!

意外と高くない公務員の競争倍率

公務員は好不況に左右されず安定していて、いつの時代にも就職先として大人気。
そのため、競争倍率は高いイメージがありますよね。
しかしながら、実は意外と競争倍率は高くありません。

例えば、受験者の多い特別区I類(事務職)の合格倍率は下記になります。(2019年)

受験者数 11,501名
1次試験合格者数 4,244名
最終合格者数 2,032名
合格倍率 5.7倍

なんと1次試験に合格した2人に1人が最終合格しています!!
特別区I類(事務職)の倍率は年によっては10倍を超えることも珍しくありません。
そのことを考えると、今はとてもチャンスだと言えます。

公務員の競争倍率

公務員を目指すなら採用環境の良い今がチャンス

ここ数年、民間企業の有効求人倍率がバブル期を超え、大学生の内定率も高い状況が続いています。
そのため、民間企業への入社がしやすくなり、受験勉強が必要な公務員よりも民間企業へ就職を希望する人が増えています。
しかし、思い出して下さい。
リーマンショックが起こった2008年には、日本は不況に苦しんでいました。
そして、安定した公務員はとても人気があり倍率も高く、狭き門だったのです。

今がチャンス

民間企業の採用環境や景気が良くなると人気が下がり、景気が悪くなると人気が上がる公務員は、今だからこそ、絶好のチャンスと言えます。

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公務員  仕事の魅力とは?

様々な職種のある公務員
その共通する魅力を紹介します。

ポイント1
景気に左右されず安定している

公務員として働く魅力は、まずこれではないでしょうか。安定した環境で働けてこそ、じっくりと仕事に取り組むことができます。
安定・安心を求めることは保守的というわけではありません。
公務員の方が落ち着きを持って真摯に仕事に取り組むことは、私たち国民の生活をより良くするためにも大切なことです。

安定

安定

ポイント2
人のために働くことができる

公務員の仕事の最も大きな魅力は、営利を目的とせず、一人ひとりの幸せのために働くことができるということです。民間企業や自営業が、会社や自己の利益を追求するものであるのに対し、公務員は純粋に他者のために働くことができます。
「公共のために仕事ができる」ということが、公務員の志望動機として多く挙げられています。

人のために働く

人のために働く

ポイント3
スケールの大きな仕事ができる

公務員の仕事の特徴として、社会に対する影響力が大きいということが挙げられます。例えば政策の企画立案といった仕事は、国や地方の根本を形づくるものであり、長期にわたり、国民・住民の生活に大きな影響を及ぼします。
責任も重大ですが、それだけやりがいのある仕事といえます。

スケールの大きな仕事

スケールの大きな仕事

公務員になるには

公務員になるには「公務員試験」に
合格する必要があります

公務員試験の主な流れ 出願・一次試験(筆記)・二次試験(面接)・最終合格

公務員試験は、基本的に年齢条件さえ満たせば受験できます。多くの試験は「大卒程度」「短大卒程度」「高卒程度」などに分かれていますが、これは「その学歴程度の学力が必要な試験を行う」というもので、必ずしもその学歴が必要なわけではありません(試験によっては学歴が必要な場合があります)。

公務員試験の種類と目指せる職種

公務員試験の種類と職種は複数存在します
下記に主なものを紹介します

  • 目指せる職種や勤務先
    都道府県庁や市役所の職員、警察官・消防士、公立機関で働く看護師・薬剤師・獣医師・保健師・栄養士・司書など
      筆記試験の難易度 年齢制限目安
    (自治体や学歴により異なる)

    上級

    大学卒業程度

    21歳〜30歳くらいまで

    中級

    短大学卒業程度

    19歳〜26歳くらいまで

    初級

    短大学卒業程度

    19歳〜26歳くらいまで

  • 総合職 目指せる職種や勤務先
    中央省庁やその出先機関での業務
    筆記試験の難易度 年齢制限目安
    (自治体や学歴により異なる)

    大学院・大学卒業程度

    21歳〜30歳未満

    一般職 目指せる職種や勤務先
    各府省において事務処理などの業務
    筆記試験の難易度 年齢制限目安
    (自治体や学歴により異なる)

    大学・高校卒業程度

    21歳〜30歳未満

    専門職 目指せる職種や勤務先
    皇宮護衛官、法務省専門職員、財務専門官、国税専門官、労働基準監督官、航空管制官など
    筆記試験の難易度 年齢制限目安
    (自治体や学歴により異なる)

    大学・高校卒業程度

    各採用試験によって異なる

上記以外にも、外務省専門職員採用試験や食品衛生監視員採用試験など、公務員試験の種類と目指せる職種は多数存在します。

また、公務員試験の日程についてですが、一次試験はその大部分が毎年5月〜6月に実施されます。
試験実施日が異なっていれば併願することも可能なのが公務員試験の特徴です。
例えば、地方公務員上級と国家公務員一般職の併願は
出題範囲の多くの部分が重なっているため、学習すべき科目が多くならずに効率的な勉強が可能となります。

どの公務員試験・職種を目指す場合でも、学科・面接・エントリーシート・論文など、事前の準備と対策が必要です。

まずは様々なスクールの資料を請求し、学習する準備を整えてみてはいかがでしょうか。

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公務員試験おすすめの学習方法は?

短期間でリーズナブルに合格を目指すなら通信講座、じっくりと取り組むなら面接対策など充実している通学講座がおすすめです。

通信講座のメリット

短期間でリーズナブルに合格を目指すことができる

通信講座では最短5か月、最安34,560円で公務員試験合格を目指すことができます。
大学に通いながら、または仕事をしながら公務員試験合格を目指す方にとって、費用と時間の負担の少ない通信講座はオススメです。

延長受講も可能

通信講座は自分の好きな時に好きなペースで学習できるところが大きな魅力です。
しかしながら、時間の管理がうまく出来ず、順調に学習が進まないのではといった懸念もあるのではないでしょうか。
そのような場合に備えて、最近の通信講座では無料で延長受講ができるものもあります。
延長受講のようなフォロー体制が充実していると安心して受講できますね。

通信講座のメリット

マイペース

通学講座のメリット

確実に合格を目指すことができる

公務員試験の通学講座は通信講座に比べて、受講期間が長く設定されており、受講料も高めになっています。
しかしながら、その分じっくりと試験対策ができ、学科以外のサポートも手厚いのが特徴です。
例えば、面接対策。
公務員試験では1次試験の合格者に対し、2次試験として面接や論作文が実施されます。
公務員は公共の福祉のために働くという特性上、面接では「人物重視」の方針で、たいへん厳しく見られています。
このような緊張する場面に対応するために、通学講座では数多くの模擬面接を繰り返します。
このように、学科の対策だけではなく、面接やエントリーシート・論作文指導なども含めて、トータルに準備して確実に合格を目指せるのが通学講座の大きなメリットですです。

通学講座のメリット

確実

通学・通信講座には上記のようなメリットがそれぞれありますが、公務員試験の予備校や専門学校には様々な個性があります。
いろいろなスクールを比較・検討するために、まずは、下記から複数のスクールの資料を取り寄せることをおすすめします。

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