face-1

資格・講座の検索サイト。無料で一括資料請求が可能

お電話からの資料請求0120-789-760(9時から21時)

インターカルト日本語学校 日本語教員養成研究所の口コミ・評判

インターカルト日本語学校 日本語教員養成研究所

本校所在地: 〒110-0016 台東区台東2-20-9

開講ジャンル
日本語教師講座一覧
主婦から日本語教師を目指して西川 縁さん
コース:日本語教師養成講座420時間コース

海外の人々の生活や文化に興味があり、若いころは相手国について知りたいという強い願望がありましたが、今では逆に日本の言葉や文化、歴史、食、などに惹かれ、自国についてもう一度勉強したいと思うようになりました。その理由には、ボランティアで日本に住む外国人のサポートや小学生に異文化を紹介してきたことで、より強くなりました。

30年以上の実績があること、また実践力を育成に比重が高いことが特徴で、就職率も高いことも決め手になりました。幅広い年齢層の先生方、実習講座を見学した際、細かい指摘やアドバイスなどの質の高さを感じました。また、アジアでの提携校も多く、海外で教えたい人には提携校への推薦という道もあり、選択肢の幅も広いです。自宅からより近い他の学校もありましたが、ここでなら主婦である私も自分を高められると選びました

日本について勉強して、日本の良さを子供や海外の方に伝えたい、さらに海外の貧しい地域のサポートもしていきたいと思います。少子高齢化に伴い、外国人労働者を多く受け入れたり、日本語学習者も増えていますし、自分の年齢での再就職は難しいと考えていましたが、学んだことを生かす場も増加傾向にあるようなので、一歩一歩実現できるに努力します。そしてシニアボランティアとして活躍することも最終的な夢です!

オープンなスタンスが受講の決め手! 仲間から学ぶことも多かった模擬授業。田中優次さん
コース:日本語教師養成講座実践コース

大学時代に語学留学をした際に、語学教師という仕事に魅力を感じたことを思い出し、会社を辞め、養成講座に入学しました。
他の学校も見学しましたが、決め手となったのは、インターカルトのオープンなスタンスです。私の場合は、自分が語学教師になるというイメージが持てなかったので、養成講座ではなく日本語学校の授業を見学させて頂き、教師というのがどんな仕事かを目の当たりにすることができました。

一番は実習の授業です。自分が日本語教師になったときの授業の基礎は、養成講座で学んだことがそのまま反映されていると思います。それを形作るにあたっては、養成講座の先生に数々のサポートをして頂きましたし、養成講座の仲間の模擬授業から学ぶことも多かったと思います。模擬授業を録画したDVDは今でも貴重な資料です。

日本語教師は本当にやりがいのある仕事だと思います。学生は皆、何かを成し遂げたいという気持ちを持って日本語を学びに日本へやって来ます。そんな彼らの目標をサポートしたいという気持ちが、より良い教師になりたい、より良い授業を作りたいというモチベーションや使命感につながっています

開講ジャンル
日本語教師講座一覧
主婦から日本語教師を目指して西川 縁さん
コース:日本語教師養成講座420時間コース

海外の人々の生活や文化に興味があり、若いころは相手国について知りたいという強い願望がありましたが、今では逆に日本の言葉や文化、歴史、食、などに惹かれ、自国についてもう一度勉強したいと思うようになりました。その理由には、ボランティアで日本に住む外国人のサポートや小学生に異文化を紹介してきたことで、より強くなりました。

30年以上の実績があること、また実践力を育成に比重が高いことが特徴で、就職率も高いことも決め手になりました。幅広い年齢層の先生方、実習講座を見学した際、細かい指摘やアドバイスなどの質の高さを感じました。また、アジアでの提携校も多く、海外で教えたい人には提携校への推薦という道もあり、選択肢の幅も広いです。自宅からより近い他の学校もありましたが、ここでなら主婦である私も自分を高められると選びました

日本について勉強して、日本の良さを子供や海外の方に伝えたい、さらに海外の貧しい地域のサポートもしていきたいと思います。少子高齢化に伴い、外国人労働者を多く受け入れたり、日本語学習者も増えていますし、自分の年齢での再就職は難しいと考えていましたが、学んだことを生かす場も増加傾向にあるようなので、一歩一歩実現できるに努力します。そしてシニアボランティアとして活躍することも最終的な夢です!

続きを読む

閉じる

オープンなスタンスが受講の決め手! 仲間から学ぶことも多かった模擬授業。田中優次さん
コース:日本語教師養成講座実践コース

大学時代に語学留学をした際に、語学教師という仕事に魅力を感じたことを思い出し、会社を辞め、養成講座に入学しました。
他の学校も見学しましたが、決め手となったのは、インターカルトのオープンなスタンスです。私の場合は、自分が語学教師になるというイメージが持てなかったので、養成講座ではなく日本語学校の授業を見学させて頂き、教師というのがどんな仕事かを目の当たりにすることができました。

一番は実習の授業です。自分が日本語教師になったときの授業の基礎は、養成講座で学んだことがそのまま反映されていると思います。それを形作るにあたっては、養成講座の先生に数々のサポートをして頂きましたし、養成講座の仲間の模擬授業から学ぶことも多かったと思います。模擬授業を録画したDVDは今でも貴重な資料です。

日本語教師は本当にやりがいのある仕事だと思います。学生は皆、何かを成し遂げたいという気持ちを持って日本語を学びに日本へやって来ます。そんな彼らの目標をサポートしたいという気持ちが、より良い教師になりたい、より良い授業を作りたいというモチベーションや使命感につながっています

続きを読む

閉じる

スクール関連ページ