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一般社団法人 日本産業カウンセラー協会 東京支部/通信の口コミ・評判

一般社団法人 日本産業カウンセラー協会 東京支部/通信

本校所在地: 〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷4-2-12

カウンセラー講座一覧
養成講座で得た自分を見つめなおす勇気と、出会った仲間への感謝江上早苗さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

受講のきっかけは些細な事であり、講座が始まってからも、どこか客観的に取り組んでいました。しかし、真摯な態度で取り組む仲間の姿を見ながら、自分自身も試行錯誤を繰り返し、自分を見つめなおす勇気が生まれたように感じました。

新たな自分に気づくことが出来たのも、この仲間たちと指導者の方々のおかげではないかと思います。利害関係もなく信頼できる仲間ができた事が、養成講座を受講した最大の収穫であったのかもしれません。

同じクラスの仲間たちとは、最初はぎこちない間柄でしたが、様々な場面を通して、泣いたり笑ったり悩んだり怒ったり喜んだり、心の内を吐露しあう度に、信頼関係を築く事ができました。

メンタルヘルス講座一覧
独立開業に向けて資格取得を!小原道大さん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

仕事の悩みから、40歳前後で自分の能力やスキルを棚卸しし、自分は何がしたいのか?何ができるのか? を考えていました。そんな折、心理カウンセラーという職業に興味を持ち、独立開業に向け、「まずは産業カウンセラーの資格取得を」と思ったのが養成講座 受講のきっかけです。

真剣なロールプレイングは、カウンセリングの学習上、この上ない教材であるとともに、クライエントとしての自分自身のカタルシス効果も実感できる点がこの講座の良い点ではないでしょうか。

講座では、「まさか自分がここまで他人にこの話を打ち明けるとは」「まさかこの人がこんな深い悩みを私に打ち明けるとは」という経験をして、受講者同士の信頼関係が深まりました。

心理学的な知識やカウンセリングスキルを学びたい西ケ谷宏子さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

受講することを決めたのは、「人から相談を受けたり面談をしたりする場面で、心理学的な知識やカウンセリングスキルがあったら、もっとよい解決へ導けるんじゃないか…」、そう思ったことがきっかけです。

時には一週間の仕事の疲れを引きずっての講座参加で、息切れしそうになることもありました。それでも同じ目標を持つ仲間と、大きな器で受け止めてくれる指導者の方々が居てくれたからこそ頑張ることができました。
始めるまでは迷いも不安もありましたが、思い切って飛び込んでみて本当に良かったと思っています。

面接実習では、悩みや問題を解決したいという気持ちが先走って、クライエントの気持ちではなく自分の気持ちを優先してしまうことがよくありました。「それはクライエントの気持ちではなくカウンセラーの気持ちですね」と指導者にフィードバックをもらってハッと気づくことがしばしばありました。

産業カウンセリング講座一覧
新たな自分に出会える土屋花月さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

ある日、社員との面談のあと、「うちの人事はメンタルやカウンセリングの勉強をしていないからダメだな…」と言っていたことを人づてに耳にし、「なにを!」という思いで受講を決めました。

資格を取得することはとても重要ですが、もっと深く新たな自分に出会えることを学べた講座でした。この経験を大切に、次の目標を達成したいです。

戦闘姿勢で勉強を開始したものの、今までの自分の面談力を過信していたことを思い知らされました。柔軟で素直な心で聴くことは難しく、既に自分の価値観で聴く、質問する癖がついてしまっていることがわかりました。
また、講座では、自己開示が求められます。自分の弱さを人に見せるのが嫌い、ベタベタした付き合いも嫌いな私が、いつしか自然と解放されていくことに気づきました。

緊張の克服ができた!大山鯉佐さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

私は講座の受講を通じ、産業カウンセラーになるための知識やスキルはもちろんのこと、その他にも多くのものを得ることができました。私の課題の一つに「緊張の克服」があります。

養成講座の受講はいろいろな意味で私にとって実りある経験となり、受講できたことを心から良かったと思っています。受講を通じて得たものを、これからも活かしていきたいと思います。

養成講座では、毎回、自分がカウンセラー役やクライエント役となり、面接実習を行います。面接実習には決まったシナリオがないため、緊張の連続でした。しかし、このことが私にとって緊張克服の訓練となり、とある全国大会の研究発表において、多くの人の前で、緊張することなく発表を終えることができました。これは、緊張への慣れと、シナリオのある研究発表はシナリオのない実習に比べると気楽だと思えたためです。

カウンセラー講座一覧
養成講座で得た自分を見つめなおす勇気と、出会った仲間への感謝江上早苗さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

受講のきっかけは些細な事であり、講座が始まってからも、どこか客観的に取り組んでいました。しかし、真摯な態度で取り組む仲間の姿を見ながら、自分自身も試行錯誤を繰り返し、自分を見つめなおす勇気が生まれたように感じました。

新たな自分に気づくことが出来たのも、この仲間たちと指導者の方々のおかげではないかと思います。利害関係もなく信頼できる仲間ができた事が、養成講座を受講した最大の収穫であったのかもしれません。

同じクラスの仲間たちとは、最初はぎこちない間柄でしたが、様々な場面を通して、泣いたり笑ったり悩んだり怒ったり喜んだり、心の内を吐露しあう度に、信頼関係を築く事ができました。

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メンタルヘルス講座一覧
独立開業に向けて資格取得を!小原道大さん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

仕事の悩みから、40歳前後で自分の能力やスキルを棚卸しし、自分は何がしたいのか?何ができるのか? を考えていました。そんな折、心理カウンセラーという職業に興味を持ち、独立開業に向け、「まずは産業カウンセラーの資格取得を」と思ったのが養成講座 受講のきっかけです。

真剣なロールプレイングは、カウンセリングの学習上、この上ない教材であるとともに、クライエントとしての自分自身のカタルシス効果も実感できる点がこの講座の良い点ではないでしょうか。

講座では、「まさか自分がここまで他人にこの話を打ち明けるとは」「まさかこの人がこんな深い悩みを私に打ち明けるとは」という経験をして、受講者同士の信頼関係が深まりました。

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心理学的な知識やカウンセリングスキルを学びたい西ケ谷宏子さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

受講することを決めたのは、「人から相談を受けたり面談をしたりする場面で、心理学的な知識やカウンセリングスキルがあったら、もっとよい解決へ導けるんじゃないか…」、そう思ったことがきっかけです。

時には一週間の仕事の疲れを引きずっての講座参加で、息切れしそうになることもありました。それでも同じ目標を持つ仲間と、大きな器で受け止めてくれる指導者の方々が居てくれたからこそ頑張ることができました。
始めるまでは迷いも不安もありましたが、思い切って飛び込んでみて本当に良かったと思っています。

面接実習では、悩みや問題を解決したいという気持ちが先走って、クライエントの気持ちではなく自分の気持ちを優先してしまうことがよくありました。「それはクライエントの気持ちではなくカウンセラーの気持ちですね」と指導者にフィードバックをもらってハッと気づくことがしばしばありました。

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産業カウンセリング講座一覧
新たな自分に出会える土屋花月さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

ある日、社員との面談のあと、「うちの人事はメンタルやカウンセリングの勉強をしていないからダメだな…」と言っていたことを人づてに耳にし、「なにを!」という思いで受講を決めました。

資格を取得することはとても重要ですが、もっと深く新たな自分に出会えることを学べた講座でした。この経験を大切に、次の目標を達成したいです。

戦闘姿勢で勉強を開始したものの、今までの自分の面談力を過信していたことを思い知らされました。柔軟で素直な心で聴くことは難しく、既に自分の価値観で聴く、質問する癖がついてしまっていることがわかりました。
また、講座では、自己開示が求められます。自分の弱さを人に見せるのが嫌い、ベタベタした付き合いも嫌いな私が、いつしか自然と解放されていくことに気づきました。

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緊張の克服ができた!大山鯉佐さんさん
コース:【東京でスクーリンング必須】産業カウンセラー養成 通信講座

私は講座の受講を通じ、産業カウンセラーになるための知識やスキルはもちろんのこと、その他にも多くのものを得ることができました。私の課題の一つに「緊張の克服」があります。

養成講座の受講はいろいろな意味で私にとって実りある経験となり、受講できたことを心から良かったと思っています。受講を通じて得たものを、これからも活かしていきたいと思います。

養成講座では、毎回、自分がカウンセラー役やクライエント役となり、面接実習を行います。面接実習には決まったシナリオがないため、緊張の連続でした。しかし、このことが私にとって緊張克服の訓練となり、とある全国大会の研究発表において、多くの人の前で、緊張することなく発表を終えることができました。これは、緊張への慣れと、シナリオのある研究発表はシナリオのない実習に比べると気楽だと思えたためです。

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