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臨床心理士埼玉県の講座一覧

ACCEL JAPAN アンバサダー 岡田結実
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埼玉県で受講できる臨床心理士の講座を一覧で紹介しています。
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臨床心理士のおすすめ通信講座一覧 全3

通信講座 最短2年!卒業と同時に公認心理師(大学での学習課程)・認定心理士資格が取得できる

【聖徳大学通信】心理学科(3年次編入)

  • 聖徳大学通信教育部
  • 費用: 190,100
  • 期間:約24ヶ月
  • 分割 スクーリング 受講条件
【聖徳大学通信】心理学科(3年次編入)講座イメージ
  • 資格:公認心理師(大学での学習課程)、認定心理士、准学校心理士、心理相談員、児童福祉司(要実務1年)、 ...

○平成30年度から公認心理師(大学での学習課程)カリキュラム対応
○目的に応じた5専修の科目を準備。心理学の幅広い領域を心理支援専修、危機管理専修、家族支援専修、産業・社会心理専修、教育・発達心理専修に分類。専修を組み合わせて履修することが可能です。複数の専門性を持ち、さまざまな現場で力を発揮することができます。
○すでに他の大学で2年分の単位を修得されている方や、短期大学を卒業している方は、3年次への編入学が可能。必要な科目のみを効率よく学習し、最短2年で卒業することができます。
○科目終了 ...

口コミ 40代  女性   会社員(専門職)

良かった点

ひとり親ということで仕事を辞めることはできない状況のなか通信教育で学士、心理系の資格を取得できるということで大きな一歩をふみだしてみるきっかけになったことは良かった点です。
20年以上社会人として働い...

気になった点

気になっている点はやはり子どものことで、下の子は小学6年生になりだいぶ自立してきましたがスクーリングの場所が少し遠く、帰りは夜になってしまいそうなので少し心配です。また現場中心の仕事をしてきたのでパソ...

通信講座 働きながら「修士号」を取得。7つの専門領域から選択し、臨床心理士や高度専門職等を目指します

大学院文化科学研究科文化科学専攻【修士全科生】

  • 放送大学
  • 費用: 456,000
  • 期間:約24ヶ月
  • 支払制度: 費用としては、「入学検定料」「入学料...
大学院文化科学研究科文化科学専攻【修士全科生】講座イメージ
  • 資格:修士(学術)の学位 臨床心理士等

高度な専門知識と研究能力を修得したい方のための大学院で仕事をしながら学ぶ社会人の方も多く在籍しています。
「文化科学研究科」には、生活健康、人間発達、臨床心理、社会経営、人文、情報、自然環境の7つのプログラムがあり、文系・理系を問わず幅広い研究テーマに対応しています。
授業はBS放送やインターネット配信が中心。修士論文作成では指導教員から研究指導を受けられ、「修士(学術)」の学位取得を目指せます。
また、臨床心理士を目指せるプログラムや、修士修了後にさらに研究を深めたい方のための「博士後期課程」 ...

通信講座 大学院レベルの専門知を1科目から。キャリアアップや「臨床心理士」受験資格の補填にも

大学院科目を1科目から学ぶ!【修士選科生・修士科目生】

  • 放送大学
  • 費用: 24,000
  • 期間:約6ヶ月
  • 支払制度: 入学時に納める「入学料」と、科目単位...
大学院科目を1科目から学ぶ!【修士選科生・修士科目生】講座イメージ
  • 資格:修得した単位は修士全科生で入学した際にも修士号の取得に必要な単位としても使えます。

修士課程の修了(学位取得)を目指すのではなく、特定の科目だけを選んで履修できる制度です。
「修士選科生」は1年間、「修士科目生」は半年間在籍でき、自身の興味や業務に必要な専門知識をピンポイントで学べます。
例えば、現職教員の方の専修免許状取得や、公認心理師・臨床心理士を目指す方の不足単位の補填(※要件あり)、あるいは看護職の方のスキルアップなど、実務直結のニーズに対応。
入学試験はなく書類選考のみで、学部よりもさらに深く専門的な最先端の知見に触れることができます。

学びのポイント(3つの特徴) ...

臨床心理士の関連資格 × 埼玉県

試験データ

項目 内容
資格・試験名 臨床心理士
試験日

【2025年(令和7年度)臨床心理士資格認定試験【筆記】】
2025年10月11日(土)

【2025年(令和7年度)臨床心理士資格認定試験【口述】】
2025年11月22日(土)、23日(日)、24日(月祝)

試験区分 民間資格
主催団体 日本臨床心理士資格認定協会
受験資格 ・指定大学院(1種・2種)を修了し、所定の条件を充足している者
・臨床心理士養成に関する専門職大学院を修了した者
・諸外国で指定大学院と同等以上の教育歴があり、修了後の日本国内における心理臨床経験2年以上を有する者
・医師免許取得者で、取得後、心理臨床経験2年以上を有するの者など
合格率 60%程度
出題内容・形式 【一次試験(筆記試験)】
一次試験は、100題のマークシートによる「多肢選択方式試験」(2時間30分)と、定められた字数の範囲内で論述する「論文記述試験」(1時間30分)
の2種類を、1日ですべてを実施します。

[多肢選択方式試験]
臨床心理士として最低限理解しなければならない専門基礎知識が中心です。
内容は、広く心理学の基礎的設問に加えて、臨床心理士の基本業務である4種の内容(臨床心理査定・臨床心理面接・臨床心理的地域援助・それらの研究調査)に関する基礎的・基本的な専門知識が問われます。
また、臨床心理士に関する倫理・法律等の基礎知識および基本的な姿勢や態度にかかわる設問も出題されます。
[論文記述試験]
心理臨床に関する1題のテーマについて、所定の解答用紙に1,001字以上1,200字以内の範囲内で論述記載することが求められます。


【二次試験(面接試験)】
二次試験は、2名の面接委員による「口述面接試験」で、受験者を個別に時間指定して実施されます。
一次試験での「多肢選択方式試験」の成績が一定の水準に達している人に対してのみ実施します。
「口述面接試験」は、単に専門知識や技術の習得度を確認するだけでなく、臨床心理士としての基本的な姿勢や態度、専門家として最低限備えておくべき人間関係能力の実際が問われます。
検定料 30,000円(税込)
問い合わせ先 日本臨床心理士資格認定協会
http://www.fjcbcp.or.jp/
〒113-0034 東京都文京区湯島1-10-5 湯島D&Aビル3階
TEL:03-3817-0020
9:30~17:30(土・日・祝を除く)