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一般財団法人 実務教育研究所の口コミ・評判

一般財団法人 実務教育研究所

本校所在地: 〒160-0004 新宿区四谷1-18-12

開講ジャンル
校正者講座一覧
家族と添削指導のサポートで校正士資格を取得黒川まさ枝さん
コース:校正実務講座

子供の手が離れたら、仕事に復帰したいと思っていました。でも、キャリアよりブランクの方が長く、働ける時間が短いことにも不安があり、よい条件で就活するために受講を決意しました。「表彰制度」のあることも魅力でした。

現在は、デザイン、施工などの会社に勤務しています。
経理担当ですが、実際に校正することもありますし、資料作成するときや請求書発行のときなど校正の技術は大いに役立っています。
また勤務とは別に自宅で広告代理店からの校正の仕事を請け負っています。
今のところ、夫の扶養控除以内ですが、私の収入は生活費にはあてにせず、主人と私の趣味など生活のうるおいの糧に回しています。

子供が体調を崩したときなどは時間的に勉強が大変なときもありましたが、無理をせず、「明日でいい」と割り切っていたのがよかったみたいです。添削指導がとても丁寧で、アドバイスだけでなく「よく頑張りました」など褒めていただいたのも、原動力になりました。
受講中は、娘に「頑張って」と励まされました。家族に褒めてもらうのが、学習継続のコツでしょうか。無理をせずに、根を詰めない方がいいですよ。

親切・丁重な添削指導が魅力菅生 かおりさん
コース:文部科学省認定 【校正実務講座】

菅生さんは、小学校1年生、幼稚園の年中、3歳のお子さんをもつママ。「家事や育児と両立しやすい在宅でできる仕事だったことが、校正の仕事に興味をもったきっかけです。この講座は文部科学省認定講座なので、信頼感があり、資格を取得すれば、自信を持って仕事に取り組めると思ったからです」

現在は、理科や数学の教材、テスト問題などの校正にかかわり、一つの依頼につき、5千円~3万円の収入になるります。
私は、「子供が寝た後の21時過ぎからが、お仕事時間。リビングのテーブルか、子供のデスクで校正しています。」
「子供の体調が悪いときは、予定が狂う場合もありますが、今はうまく両立できています。下の子の手が離れたら、もう少し仕事の量を増やして、その収入で海外へ家族旅行に行くのが目標です。」

講座で学んだ知識内容は、単元ごとの添削課題に取り組むことによってしっかりと頭の中に定着しました。戻ってくる添削結果には講師からのきめ細かいアドバイスが、手書きの赤字で書き加えられていて、くじけそうなときの励みになりました。
テキストには実例が多数載っているのですが、現在の仕事でも役立っています。

資格を取得して、在宅校正者に転進!鈴木睦子さん
コース:仕事に、就職に、副業に役立つスキルを身につける!■ 文部科学省認定 【校正実務講座】 ■

校正の勉強をはじめたのが、39歳の時。アルバイトのため不定期の仕事をしていたので、年を取ってからも長く続けられる定期的な仕事をしたかったので、校正を選びました。
「届いた資料が実利的で、信頼できる感じがしたんですよね」

現在は派遣登録して、複数の出版社から仕事を請けて、在宅で校正をしています。
自分で時間管理ができて、「週に1~2本、一日5時間から多いときで8時間ほど校正をしています。」
効率も上がり徐々に収入もアップしてきました。

アルバイトがあるときは休日を学習時間にあてていました。
「テキストは細かいところまでとてもわかりやすく、添削指導はちゃんと見てもらっているのが伝わる感じ。受講中に不安は感じませんでしたね。」

仕事と育児を両立させるため、校正士に!櫻井 佳奈さん
コース:仕事に、就職に、副業に役立つスキルを身につける!■ 文部科学省認定 【校正実務講座】 ■

32歳の時に、前職の中学校の非常勤講師の仕事と育児・家事の両立でとても忙しく、母の助けを借りながら生活していました。体力に限界を感じて、育児の合間にできる仕事を探している時に「校正」の仕事なら自分に合うのではと思ったのです。

出版社と契約してのテキストや問題集の内容校正は、納期さえ守れば、時間の使い方が自由になるので、時間と気持ちの余裕が生まれました。経験を積めば積むほど実力が認められる専門性の高い仕事でもあるので、「一生の仕事にできれば」と考えています。

子育てとの両立は大変でしたが、「添削課題を期限内に出す」という、最低限のルールを自分で決めて、学習を進めました。難しかった箇所の課題では、先生からのコメントで頑張ろうと思えました。

開講ジャンル
校正者講座一覧
家族と添削指導のサポートで校正士資格を取得黒川まさ枝さん
コース:校正実務講座

子供の手が離れたら、仕事に復帰したいと思っていました。でも、キャリアよりブランクの方が長く、働ける時間が短いことにも不安があり、よい条件で就活するために受講を決意しました。「表彰制度」のあることも魅力でした。

現在は、デザイン、施工などの会社に勤務しています。
経理担当ですが、実際に校正することもありますし、資料作成するときや請求書発行のときなど校正の技術は大いに役立っています。
また勤務とは別に自宅で広告代理店からの校正の仕事を請け負っています。
今のところ、夫の扶養控除以内ですが、私の収入は生活費にはあてにせず、主人と私の趣味など生活のうるおいの糧に回しています。

子供が体調を崩したときなどは時間的に勉強が大変なときもありましたが、無理をせず、「明日でいい」と割り切っていたのがよかったみたいです。添削指導がとても丁寧で、アドバイスだけでなく「よく頑張りました」など褒めていただいたのも、原動力になりました。
受講中は、娘に「頑張って」と励まされました。家族に褒めてもらうのが、学習継続のコツでしょうか。無理をせずに、根を詰めない方がいいですよ。

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親切・丁重な添削指導が魅力菅生 かおりさん
コース:文部科学省認定 【校正実務講座】

菅生さんは、小学校1年生、幼稚園の年中、3歳のお子さんをもつママ。「家事や育児と両立しやすい在宅でできる仕事だったことが、校正の仕事に興味をもったきっかけです。この講座は文部科学省認定講座なので、信頼感があり、資格を取得すれば、自信を持って仕事に取り組めると思ったからです」

現在は、理科や数学の教材、テスト問題などの校正にかかわり、一つの依頼につき、5千円~3万円の収入になるります。
私は、「子供が寝た後の21時過ぎからが、お仕事時間。リビングのテーブルか、子供のデスクで校正しています。」
「子供の体調が悪いときは、予定が狂う場合もありますが、今はうまく両立できています。下の子の手が離れたら、もう少し仕事の量を増やして、その収入で海外へ家族旅行に行くのが目標です。」

講座で学んだ知識内容は、単元ごとの添削課題に取り組むことによってしっかりと頭の中に定着しました。戻ってくる添削結果には講師からのきめ細かいアドバイスが、手書きの赤字で書き加えられていて、くじけそうなときの励みになりました。
テキストには実例が多数載っているのですが、現在の仕事でも役立っています。

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資格を取得して、在宅校正者に転進!鈴木睦子さん
コース:仕事に、就職に、副業に役立つスキルを身につける!■ 文部科学省認定 【校正実務講座】 ■

校正の勉強をはじめたのが、39歳の時。アルバイトのため不定期の仕事をしていたので、年を取ってからも長く続けられる定期的な仕事をしたかったので、校正を選びました。
「届いた資料が実利的で、信頼できる感じがしたんですよね」

現在は派遣登録して、複数の出版社から仕事を請けて、在宅で校正をしています。
自分で時間管理ができて、「週に1~2本、一日5時間から多いときで8時間ほど校正をしています。」
効率も上がり徐々に収入もアップしてきました。

アルバイトがあるときは休日を学習時間にあてていました。
「テキストは細かいところまでとてもわかりやすく、添削指導はちゃんと見てもらっているのが伝わる感じ。受講中に不安は感じませんでしたね。」

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仕事と育児を両立させるため、校正士に!櫻井 佳奈さん
コース:仕事に、就職に、副業に役立つスキルを身につける!■ 文部科学省認定 【校正実務講座】 ■

32歳の時に、前職の中学校の非常勤講師の仕事と育児・家事の両立でとても忙しく、母の助けを借りながら生活していました。体力に限界を感じて、育児の合間にできる仕事を探している時に「校正」の仕事なら自分に合うのではと思ったのです。

出版社と契約してのテキストや問題集の内容校正は、納期さえ守れば、時間の使い方が自由になるので、時間と気持ちの余裕が生まれました。経験を積めば積むほど実力が認められる専門性の高い仕事でもあるので、「一生の仕事にできれば」と考えています。

子育てとの両立は大変でしたが、「添削課題を期限内に出す」という、最低限のルールを自分で決めて、学習を進めました。難しかった箇所の課題では、先生からのコメントで頑張ろうと思えました。

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