資格・講座の検索サイト。無料で一括資料請求が可能

お電話からの資料請求0120-789-760(9時から21時)

通信 法務省の告示基準(新基準)に対応!教育実習以外はオンラインの学修で単位修得可能!

日本語教員養成課程 [科目等履修生]

大手前大学 通信教育部

ジャンル:日本語教師

  • 費用: 262,000
  • 期間:約18ヶ月
  • 分割支払いOK
  • スクーリング必須
  • web授業
  • 就職支援あり
  • 受講条件あり

教育実習は兵庫県の本学キャンパスの他、東京・名古屋・大阪・佐賀でも開講。

  • 費用

    入学金0円 (税込)

    受講料262,000円(税込)

    支払い制度: ・履修登録する科目ごとに費用発生
    ・学費の支払いはコンビニエンスストア払いのみ

    ※在籍期間は入学年度末までとなり、2019年度入学の場合は4月入学、10月入学を問わず2020年3月31日までとなります。
    ※所定の手続きを行なえば次年度も在籍継続が可能。ただし、学修履歴は持ち越せないため、単位修得できなかった科目を次年度も再度履修する場合は、新たに履修登録と授業料が発生します。

    その他: ※受講料は必要最低限の科目を履修した場合の目安であり、費用は履修する科目や在籍期間により異なります。詳細は送付資料を参照ください。
    ※受講料には教材費、単位修得試験受験料を含みます。
    ※その他、在籍料が年額6,000円(10月入学の場合3,000円)必要。
    ※教育実習の受講には別途実習費が必要。実習費は実習先により異なります。

    送付物
    テキスト(教科書)、他
    スクーリング
    日本語教員養成課程の修了には、教育実習1単位のほか、スクーリングまたはメディア授業(ライブ型)による5単位以上の修得が必要。

    ※メディア授業(ライブ型)とはメディア利用による同時双方向性授業のことです。
  • 対象
    ◆入学資格◆
    入学時点で学士の学位(いわゆる4年制大学卒業資格)を有する方
    ※日本語教員養成課程の修了をめざす場合のみ

    ~こんな方にオススメ~
    ・日本語教師をめざしたい方
    ・法務省の告示基準(新基準)を満たしたい方
    ・体系的に日本語学を学びたい方
    目指せる資格
    法務省の告示基準(新基準)に対応した日本語教員養成課程の修了
    スクール
    大手前大学 通信教育部
  • 講座のポイント
    大手前大学通信教育部では日本語教員養成課程を開講しています。本学のカリキュラムから27単位以上修得することにより、法務省の告示基準を満たす課程を修了したことを記した修了証を発行します。
    授業も試験もオンライン。教育実習以外の科目はオンライン学修のみで単位修得ができ、日本語教員養成課程の修了が可能です。仕事や家事と両立して受講できます。

    ※いわゆる日本語教員ガイドラインでは、下記のいずれかを満たしていることが「日本語教員としての能力を有している」とされており、本学の日本語教員養成課程を科目等履修生で修了した場合は、[4]の条件を満たすことができます。
     [1]大学・短大にて日本語教育・日本語教員養成課程を修了し卒業した者
     [2]日本語能力検定試験に合格した者
     [3]日本語教師養成講座(420時間)の修了し学士を有している者
    ⇒[4]その他、これと同等以上の能力があると認められる者

    ※正科生で本学の日本語教員養成課程を修了した場合は[1]に該当します。

    ◆学修サポートについて
    学修面での疑問点、履修内容の確認、学修システムの操作方法など、困りごとは学習アドバイザーに相談可能。すばやく丁寧に回答します。また、学修システム「el-Campus」からは、いつでも簡単に質問が可能。

    ◆教育実習の受講は先修条件を満たし、在学2年目から履修が可能となります。
    ※1年以内での日本語教員養成課程(新基準)の修了はできません。

このスクールの講座

その他の関連講座

関連ジャンル

お電話からの[無料]資料請求

0120-789-760

BrushUP学び:9時から21時

ニュートン