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日本語教師通信講座の資料請求

日本語教師の通信講座を現在9件掲載しています。費用や期間で比較して気になる講座を資料請求しましょう。一度に比較したい場合は、チェックした講座をまとめて資料請求をすると便利です。講座名をクリックすると講座の特徴や目指せる資格などが詳しくわかります。

通信講座一覧

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合格者の間で最高!と評判の合格バイブルが待望の通信講座化!

【通信】日本語教育能力検定 完全合格講座 DVDコース
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 132,000
  • 期間:約6ヶ月
  • 分割
講座イメージ
  • 資格:日本語教育能力検定

◆◇◇ 選ばれるのには理由がある!確かな実績が証明◇◇◆
【自信の講座内容】
文化庁指針『420時間カリキュラム』対応!

【驚異の合格実績】
日本語教育能力検定試験 累計1,842名合格!
合格者の5人に1人は、ヒューマン受講生!

【自慢の就職実績】
平成27年度就職実績94.3%
日本語学校100社以上の就職実績!
修了生は世界43ヵ国以上で活躍中!

◆◇◇確かな実力を誇るヒューマンの日本語教育が母体&合格者にも定評のある「検定試験対策講座」が待望の通信化!!◇◇◆

日本語教育能力検定 ...

試験の傾向を徹底分析!効率的な学習で「日本語教育能力検定試験」合格へ

ユーキャンの【日本語教師養成講座】[9U]
  • 生涯学習のユーキャン
  • 費用: 59,000
  • 期間:約8ヶ月
  • 分割
講座イメージ
  • 資格:日本語教育能力検定試験

【国内・海外でニーズ大!通信講座で日本語教師を目指す!】
日本語学校の採用条件となることが多い、「日本語教育能力検定試験」の合格を目指す講座です。
日本語教育能力検定試験は出題範囲が広いのが特徴。
ユーキャンの通信講座では、試験によく出るポイントに絞った効率学習で試験合格をねらいます。

【合格に必要な内容をわかりやすく!ユーキャンのテキスト】
テキストは日本語教育の専門家が全面監修!
検定試験の出題傾向を徹底分析し、広大な試験範囲の中から試験頻出のポイントをまとめています。
合格に必要なポイン ...

法務省告示基準(新基準)に対応!教育実習以外はオンラインの学修で日本語教員の資格条件を満たせる!

日本語教員養成課程 [正科生]
  • 大手前大学 通信教育部
  • 費用: 316,000
  • 期間:約18ヶ月
  • スクーリング web 受講条件
講座イメージ
  • 資格:日本語教員養成課程の修了 ※本養成課程の修了には、学士の学位を有すること(大学卒業)が必要です。

大手前大学通信教育部では日本語教員養成課程を開講しています。授業も試験もオンラインで、教育実習以外はスクーリングなしでも修了が可能。仕事と両立しての受講が可能です。
正科生として学ぶ場合は、日本語教員養成課程のほか、大学卒業資格も合わせてめざすことが可能。特に海外に出て日本語教師の仕事をするには、就労ビザ取得の条件として大卒資格が必要なケースも増えてきており、大卒資格を取得しておけば活躍の幅を広げることができます。他大学や短期大学、専門学校卒業など、それまでの学歴に応じて2~4年次からの編入学も ...

実践的科目により、外国人に日本語を教えるために十分な知識と能力が身につく!

文学部人間学科1年次入学/異文化コミュニケーションモデル
  • 創価大学 通信教育部
  • 費用: 89,000
  • 期間:約48ヶ月
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  • 資格:学士 日本語教員資格

日本語の文法や教授法、さらに異文化コミュニケーションの基礎を学びます。必要な単位を修得した方に、日本語教育機関の告示基準(法務省入国管理局平成28年7月22日策定)第1条第1項第13号イで求められた日本語教育に関する教育課程を修了したことを証明書に記載することができます。

本学では文化庁が平成12年3月30日に取りまとめた「日本語教育のための教員養成について」に示された「社会・文化・地域」、「言語と社会」、「言語と真理」「言語と教育」、「言語」の五つの区分にわたって授業科目が設定されています。

実践的科目により、外国人に日本語を教えるために十分な知識と能力が身につく!

教育学部 教育学3年次入学/日本語教員養成コース【2年制】
  • 創価大学 通信教育部
  • 費用: 89,000
  • 期間:約24ヶ月
講座イメージ
  • 資格:学士 日本語教員資格

教育学や心理学の基礎の上に、日本語の文法や教授法、さらに異文化コミュニケーションの基礎を学びます。

修了者は、文部科学省が示す日本語教員資格ガイドラインの「大学において日本語教育に関する副専攻(日本語教育科目26単位以上)を修了し、卒業した者」に該当します。

法務省告示基準(新基準)に対応!教育実習以外はオンラインの学修で日本語教員の資格条件を満たせる!

日本語教員養成課程 [科目等履修生]
  • 大手前大学 通信教育部
  • 費用: 262,000
  • 期間:約18ヶ月
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  • 資格:日本語教員養成課程の修了

大手前大学通信教育部では日本語教員養成課程を開講しています。授業も試験もオンラインで、教育実習以外はスクーリングなし、オンラインの学修のみでも修了が可能。仕事と両立しての受講が可能です。

※日本語教員ガイドラインでは下記のいずれかを満たしていることが「日本語教員としての能力を有している」として定められており、本学の日本語教員養成課程を科目等履修生で修了した場合は、[4]の条件を満たすことができます。
[1]大学・短大にて日本語教育・日本語教員養成課程を修了し卒業した者
[2]日本語能力検 ...

合格者の間で最高!と評判の合格バイブルが待望の通信講座化!

【通信】日本語教育能力検定 完全合格講座 eラーニングコース
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 141,000
  • 期間:約6ヶ月
  • 分割
講座イメージ
  • 資格:日本語教育能力検定

◆◇◇確かな実力を誇るヒューマンの日本語教育が母体&合格者にも定評のある「検定試験対策講座」が待望の通信化!!◇◇◆

日本語教育能力検定試験の合格率は20%前後と、実に難関な試験と言えます。その試験合格を目指し、試験突破のノウハウを詰め込んだヒューマンアカデミーの対策講座『日本語教育能力検定完全合格』が、待望の通信講座化!! 通信学習だからこそ、合格がぐっと近づく講座の魅力をご紹介します。

≪講座の特長≫
★POINT1★5分前後の動画でスキマ時間に学習が可能!
通勤中やちょっとしたスキマ ...

短期間で日本語の教え方をマスターできる「日本語教師」資格取得の為の通信講座、ついに誕生!

【通信】日本語教師入門講座
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 32,400
  • 期間:約3ヶ月
講座イメージ

毎年約1,000人もの日本語教師を輩出している通学実績No.1のヒューマンアカデミーの日本語教師講座。その技術や知識がギュッと詰まった講義DVDとわかりやすいテキストで、日本語を教える心構えから、実践的な教え方まで効率よく学習!短期間で、「1対1または1対2の場面で10~20時間程度の日本語の授業を展開できる」能力が身につきます。

★POINT・1★日本語教師の基本を3ヶ月でマスター
日本語教師の第一歩は、その方の学習のニーズを探ること。日本語を活用する場面を見極めながら授業を展開する力をつけ ...

英語ではなく、日本語を使って外国人とコミュニケーションを取る

【通信】日本人のための 「やさしい日本語」活用講座
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 35,000
  • 期間:約3ヶ月
  • 分割
講座イメージ

■やさしい日本語は外国人と円滑なコミュニケーションをとるための技術です。

やさしい日本語は、英語ではなく、日本語を調整し、外国人とコミュニケーションを取るための技術です。やさしい日本語の「やさしい」は、易しい(わかりやすい)と優しい(親切である)の2つの意味が込められています。

日本語を易しくするためには、日本語を良く知る必要があります。日本語を優しくするためには、相手のことを良く知らなければいけません。この教材は、その両面を学ぶことができます。やさしい日本語の成り立ちから日本語の基礎文法、 ...

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日本語教師通信講座の特徴
日本語教師イメージ

通信講座で日本語教師を目指す場合、日本語教育能力検定試験に合格するための試験対策講座が主流です。標準期間3ヶ月の対策コースは、講義テキストとDVD教材で学習を進めます。練習問題のドリルや模擬試験など、実践的な教材をもとに実力をつけていきます。eラーニングでは、試験対策のみに特化せず日本語教師として就業するための実践力を身につける講座もあります。種類によってはスクーリングが必須の場合もあるので、内容をしっかり確認しましょう。日本語教師の通学講座も開講しているスクールであれば、実際の授業をもとに作成したビデオ教材などを使用して、実際に通学しているかのように授業を受けることが可能です。

日本語教師講座 受験生の口コミ

平均評価4
添削の回答が早く、忘れないうちに復習ができました

41歳/女性 (2015年5月頃・東京都港区)

評価4
  • 受講を決めた理由

    420時間で通信+スクーリングのあるところを探していました。はじめに行こうと思っていたところが条件に合わなくなってしまったので、インターネットで探して見つけました。受講費用は、実習がある分通信としては高額かと思いますが、資格を生かすためには実習は必須だと思いますので、妥当な額だと思います。

  • 受講した感想

    レベルは、想定したものよりも高かったです。語学に興味のある方であれば、やりがいのあるレベルではないかと思われます。幸いスクーリングがありますので、そこで先生に質問したり、受講生に会って相談したりして情報の共有ができました。
    指定のノートの空欄を埋めていき、各単元ごとに確認テストがあります。指定ノートが古いこともあるのですが(現在改定中らしいですが)、その空欄を埋めるのに、なんども教科書を読み直す必要があります。指定教科書も、試験対策用のポイントを絞ったものというより、基礎から本格的に日本語を勉強していくものです。試験対策、というのならほかの講座の方が分かりやすいかもしれませんが(他社の対策講座を持っているので比較しました)、日本語と向き合うのならこちらの方がいいのではないかと思います。

  • 学習フォロー・サポート内容

    各単元ごとの確認テストの添削は、メールに添付されて送られてきますので、回答が早く、忘れないうちに復習ができたのはよかったです。質問があるときは、質問カードを送ることができそれもまた迅速でした。まだ受講中なので、実際の就職サポートは受けていません。

  • 受講後の資格・スキルの活用

    普段日本語を話しているときにも、助詞の使い方や発音、イントネーションの高低などに意識を向けるようになりました。こうした意識・知識の蓄積が資格取得、またその後、実際の授業をするときに生かされていくものと思います。