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日本語教師通信講座の資料請求

日本語教師の通信講座を現在4件掲載しています。費用や期間で比較して気になる講座を資料請求しましょう。一度に比較したい場合は、チェックした講座をまとめて資料請求をすると便利です。講座名をクリックすると講座の特徴や目指せる資格などが詳しくわかります。

通信講座一覧

  • 4

合格者の間で最高!と評判の合格バイブルが待望の通信講座化!

【通信】日本語教育能力検定[完全合格]講座
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 132,000
  • 期間:約6ヶ月
  • 分割
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◆◇◇ 選ばれるのには理由がある!確かな実績が証明◇◇◆【自信の講座内容】文化庁指針『420時間カリキュラム』対応!【驚異の合格実績】日本語教育能力検定試験 累計1,842名合格!合格者の5人に1人は、ヒューマン受講生!【自慢の就職実績】平 ...

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平成29年8月施行の新基準に対応!主にオンラインの学習で日本語教員の資格条件を満たす!

日本語教員養成課程 [正科生]
  • 大手前大学 通信教育部
  • 費用: 316,000
  • 期間:約24ヶ月
  • スクーリング web 受講条件
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大手前大学 通信教育部では日本語教員養成課程を開講しています。授業も試験もオンラインで、教育実習以外はスクーリングなしでも修了が可能。仕事と両立しての受講が可能です。正科生として学ぶ場合は、日本語教員養成課程のほか、必要な単位を履修すること ...

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英語ではなく、日本語を使って外国人とコミュニケーションを取る

【通信】日本人のための 「やさしい日本語」活用講座
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 35,000
  • 期間:約3ヶ月
  • 分割
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■やさしい日本語は外国人と円滑なコミュニケーションをとるための技術です。やさしい日本語は、英語ではなく、日本語を調整し、外国人とコミュニケーションを取るための技術です。やさしい日本語の「やさしい」は、易しい(わかりやすい)と優しい(親切であ ...

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短期間で日本語の教え方をマスターできる「日本語教師」資格取得の為の通信講座、ついに誕生!

【通信】日本語教師入門講座
  • ヒューマンアカデミー / 通信講座 * 『たのまな』
  • 費用: 32,400
  • 期間:約3ヶ月
講座イメージ

毎年約1,000人もの日本語教師を輩出している通学実績No.1のヒューマンアカデミーの日本語教師講座。その技術や知識がギュッと詰まった講義DVDとわかりやすいテキストで、日本語を教える心構えから、実践的な教え方まで効率よく学習!短期間で、「 ...

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  • 4
日本語教師通信講座の特徴
日本語教師イメージ

通信講座で日本語教師を目指す場合、日本語教育能力検定試験に合格するための試験対策講座が主流です。標準期間3ヶ月の対策コースは、講義テキストとDVD教材で学習を進めます。練習問題のドリルや模擬試験など、実践的な教材をもとに実力をつけていきます。eラーニングでは、試験対策のみに特化せず日本語教師として就業するための実践力を身につける講座もあります。種類によってはスクーリングが必須の場合もあるので、内容をしっかり確認しましょう。日本語教師の通学講座も開講しているスクールであれば、実際の授業をもとに作成したビデオ教材などを使用して、実際に通学しているかのように授業を受けることが可能です。

日本語教師講座 受験生の口コミ

平均評価4
添削の回答が早く、忘れないうちに復習ができました

41歳/女性 (2015年5月頃・東京都港区)

評価4
  • 受講を決めた理由

    420時間で通信+スクーリングのあるところを探していました。はじめに行こうと思っていたところが条件に合わなくなってしまったので、インターネットで探して見つけました。受講費用は、実習がある分通信としては高額かと思いますが、資格を生かすためには実習は必須だと思いますので、妥当な額だと思います。

  • 受講した感想

    レベルは、想定したものよりも高かったです。語学に興味のある方であれば、やりがいのあるレベルではないかと思われます。幸いスクーリングがありますので、そこで先生に質問したり、受講生に会って相談したりして情報の共有ができました。
    指定のノートの空欄を埋めていき、各単元ごとに確認テストがあります。指定ノートが古いこともあるのですが(現在改定中らしいですが)、その空欄を埋めるのに、なんども教科書を読み直す必要があります。指定教科書も、試験対策用のポイントを絞ったものというより、基礎から本格的に日本語を勉強していくものです。試験対策、というのならほかの講座の方が分かりやすいかもしれませんが(他社の対策講座を持っているので比較しました)、日本語と向き合うのならこちらの方がいいのではないかと思います。

  • 学習フォロー・サポート内容

    各単元ごとの確認テストの添削は、メールに添付されて送られてきますので、回答が早く、忘れないうちに復習ができたのはよかったです。質問があるときは、質問カードを送ることができそれもまた迅速でした。まだ受講中なので、実際の就職サポートは受けていません。

  • 受講後の資格・スキルの活用

    普段日本語を話しているときにも、助詞の使い方や発音、イントネーションの高低などに意識を向けるようになりました。こうした意識・知識の蓄積が資格取得、またその後、実際の授業をするときに生かされていくものと思います。