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ベビーシッター(JADP認定)の資格試験

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(更新:2019/10/10)

全国の保育施設でベビーシッターとして活躍 ベビーシッター(JADP認定) べびーしったー


主催:日本能力開発推進協会(JADP)
ベビーシッターの仕事は、特に資格は必要ありませんが、子育てに関する基礎知識や子ども教育に関する職業能力、保育マインドに関する基礎知識、子ども教育に関する職業能力の程度を審査し、それらを備えていることを証明する本資格はベビーシッターとして一定の水準にある証しとなり、全国の保育施設でベビーシッターとしてお仕事をしたい方に推奨している資格です。 ベビーシッター(JADP認定)の講座を探す

  • 試験区分
  • 民間資格
  • 主催団体
  • 日本能力開発推進協会(JADP)
  • 受験資格
  • 日本能力開発推進協会(JADP)の認定教育機関等が行う教育訓練において、その全カリキュラムを修了した者。
  • 合格率
  • -
  • 出題内容・形式
  • 【技能審査の対象】
    子育てに関する基礎知識、保育マインドに関する基礎知識、子ども教育に関する職業能力を審査の対象とします。

    【学習範囲】
    ・子育てに関する基礎知識
    ・年齢別育児ポイント
    ・保育マインド
    ・家族とのコミュニケーション
    ・障害児保育
    ・ベビーシッターの基本姿勢
    ・子どもの病気の基礎知識
    ・知育
  • 日程
  • 【ベビーシッター試験】
    在宅受験です。
  • 検定料
  • 5,600円(税込)
  • 問い合わせ先
  • 日本能力開発推進協会(JADP)
    〒731-0102 広島県広島市安佐南区川内六丁目8番2号
  • 補足情報
  • ベビーシッター派遣会社に登録して個人宅での保育、自宅で子どもを預かる保育ママ、と活躍のスタイルはさまざま。シッターをメインに働く以外にも、学業や主婦業の空き時間を見つけてアルバイト感覚で働いたり、本業とシッターのかけもちで仕事をしたりと、働く日数や時間は自分のライフスタイルにあわせやすいのも魅力。最近はレストランやホテル、デパートなどでもベビーシッターのニーズがあるため、活躍の場はますます広がっています。

    ベビーシッター資格は民間認定資格なので、国家資格である保育士と違って国家試験を受験する必要がなく、資格取得のための費用や時間が格段に少ないため、取得しやすく、ベビーシッターの資格を取得する方が増えています。
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