京都伝統工芸大学校 スクールの特色
伝統工芸士をはじめとする伝統工芸業界の名工から、日本の伝統を支えてきた技を直接学びます。
専門実習とデザイン・演習科目が全授業の約8割を占めており、実際に手を動かすことで卒業後にプロとして活躍できるだけの実力を身につけます。
1・2年次で伝統工芸の職人・プロとして活躍するために必要な基礎的な知識や技術を徹底的に学び、3・4年次で名工の講師陣からの個別指導によりプロとしての技術と表現力を磨き上げます。
京都伝統工芸大学校の講座受講を考えている人に一言!
京都伝統工芸大学校は、国・京都府・伝統工芸業界の産官学が連携し、バックアップすることで設立された教育機関です。
従来は徒弟制度により受け継がれてきた伝統工芸の技を、実習と中心とした体系的なカリキュラムで未経験でも一から身につけることが可能です。大学生や社会人からの入学の割合も高いのも特徴です。
入学後のキャリアサポートにより、卒業後就職だけではなく独立される方もおられます。
京都伝統工芸大学校インフォメーション
将来を見据えて選択できる3コース10専攻
≪まずはコース選択≫
◎技を究めるプロをめざす【工芸コース】
◎技を活かすクリエイターをめざす【工芸クリエイターコース】
◎工芸技術と文化財について学ぶ【文化財コース】※このコースを選択できる専攻は限定されます
↓↓↓
≪その技術を身につけるか専攻を選択≫
漆工芸・蒔絵・陶芸・木彫刻・仏像彫刻・木工芸・金属工芸・竹工芸・京手描友禅・和紙工芸





