キャリア・ブレーン コーチング

キャリア・ブレーンのコーチング研修

キャリア・ブレーンについて

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コーチング研修では、ビジネスの現場に即した、すべてのビジネスパーソンがすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。相手の持っている能力や可能性を最大限に引き出し、自発的な行動を促進するのが、コーチングの最大のポイントです。コミュニケーションのあり方や、自分を知り、相手を知り、どのように相手に接していけばいいのか、相手に信頼される、相手の心をつかむにはどうしたらいいのかなどを身につけていただきます。チームワークが必要な企業に、取り入れていただきたい研修です。

研修の規模
1名〜(詳細はお問い合わせください)
研修の特長
短期可長期可貸会場あり通学集合型講師派遣通信・eラーニング初心者対応キャリアアップ助成金キャリア形成促進助成金
エリア
【北海道・東北】青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
【関東】東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
【甲信越・北陸】新潟、長野、山梨、富山、石川、福井
【東海】愛知、岐阜、静岡、三重
【関西】大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山
【中国・四国】鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知
【九州・沖縄】福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

研修のポイント

研修のポイント

「もっと早くコーチングを学び実践していれば、部下のために、自分のために、そして組織のためによかった」とこの研修を受講された方々の等しく異口同音の感想です。

こんな研修に最適!

新入社員研修

自律できる社員になるためのマインドを身に着けることができます。

情報が多様化・複雑化・スピード化していますが、実社会におけるコミュニケーションが出来ない若者が増えています。コーチング・スキルを身に着けることは、社会人としてのコミュニケーション能力を身に着け、将来、正社員として取るべきリーダー・シップの醸成にも役立ちます。いち早く業績に貢献させるために、ぜひとも受けていただきたい研修です。

管理職

管理職として必須のコーチング・スキルを短期間で身に着けられます。

今までの常識では、通用しない時代だというのは、当事者が一番理解していることです。チームの意見を吸い上げることが出来れば、世間のニーズに応えることができます。管理職に必要なのは、まさにコーチング・スキルを使って、リーダー・シップを発揮するのは、喫緊の課題です。この研修は、短期間で、コーチング・スキルが身に付きます。ぜひ、ご受講ください。

人事異動フォロー研修

異動先でリーダー・シップを発揮していただけます。

異動先では、すぐに、リーダー・シップを発揮、チームをまとめ上げて、成果を出すことを求められるケースがほとんどです。コーチング・スキルは、リーダー・シップを発揮するのに必要なスキルです。部下からの信頼を得るために、必須のビジネス・スキルとも言えます。部署移動の際には、ぜひ、受講していただきたい研修です。

スキルアップ研修

コーチングは、ビジネスパーソンが身に着けるべき、必須のスキルです。

将来、幹部候補生となる方には、ベースとして、コーチング・スキルを身に着けるべきです。部下からの信頼を得る、人間関係を円滑にするといったことは、組織として成長の推進力となります。

研修カリキュラムの種類

・カリキュラムは、ご要望により柔軟に調整いたします。
・合宿コース、通学コース共に、1〜6日間でさまざまなカリキュラム編成が可能です。
・講師は、実務経験豊富な「エグゼクティブ・コーチ」「プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー(R)」有資格者が務めます。
・プログラムのカスタマイズ・日程・会場などのご要望に柔軟に対応させていただきます。
・ご予算に応じますのでご相談ください。

【人気のコーチング研修】
▽ビジネス・コーチング技法向上研修
ビジネスの現場に即した、すべてのビジネスパーソンがすぐに実践できる「コーチング・スキル」が学べます。

▽リーダーシップ・コーチング研修
ビジネスの現場に即した、経営者 ・部下を持っている管理職が部下に対してすぐに実践できる「リーダーシップ・コーチング・スキル」が学べます。

▽コミュニケーション・コーチング研修
人に接する機会の多い方がすぐに実践できる「コミュニケーション・コーチング・スキル」が学べます。

研修事例

企業の人事担当者の声

【大手建設会社 人事部 研修担当次長】
中間管理職を中心にコーチングの研修を取り入れました。経営陣からの意向を、いかに部下に落とし込むか、手腕の問われる中間管理職にとって、コーチングの研修は、まさに救いの手だったようです。研修後、「部下の言うことにしっかりと耳を傾けたことで、部下が自分から反省し、改善策を提案するようになった」「仕事の進捗状況を着実に報告してくれるようになり、各自が目標を持って仕事に取り組むようになった」との声があがっています。

【ITベンチャー企業 人事部長】
管理職の多くが「部下の自主性を促すことができない」という声を多く耳にします。そこで取り入れたのが「コーチング研修」。世代の違う部下とのコミュニケーション改善が図れた。職場に活気が出てきた。と喜びの声が聞こえてきています。部下が自主性がないと決め付ける前に管理職がどのように距離を縮めるのかを考える必要もあったと考えさせられました。

【中堅運輸会社 人事教育部 採用担当課長】
採用担当者として、優秀でやる気がある学生を採用しても現場に配属すると、上司とうまくいかずつぶれてしまうというジレンマがありました。配属先の直属上司にコーチングを学ばせた結果、育成指導がうまくいき、短期間で、成果を挙げられる社員に育成することが出来るようになり、会社の業績も上がって来ています。現場からも、「優秀な人材をよこせいくらでも活かす」といわれ、人事部門として優秀な人材をいかに確保していくか、嬉しい悲鳴をあげています。

研修事例イメージ
ビジネスの現場を想定したカリキュラム

研修は大手の会社から中小規模の会社の業務まで、幅広く対応できるノウハウが身につきます。



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