通信 実践と理論を融合させることにより、その先の福祉を確立
武蔵野大学 通信教育部
60代 女性 会社員(専門職)
良かった点
福祉の理論と実践を体系的に学べる点に強く惹かれました。地域福祉やソーシャルワークの講義では、現場で直面する課題に対する具体的な解決策を考える機会が多く、日々の業務にすぐ活かせる内容が豊富です。さらに、講師の先生方は現場経験が豊かで、実践的な視点からのアドバイスが心強く感じられました。スクーリングでは、グループディスカッションや事例検討を通じて、他の受講生と意見交換できるのも大きな魅力です。多様な視点に触れることで、自分の考えが深まり、現場での対応力が高まったと実感しています。教材もわかりやすく、理論と実践のバランスが取れており、安心して学びを進めることができました。
気になった点
スクーリングが東京のみなので、地方在住者には移動の負担がありました。オンライン対応はあるものの、対面授業の方が理解が深まると感じるため、地方開催があるとなお嬉しいです。
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