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西洋占星術による「不運」の再考察【基礎編】

アカデメイア・カレッジ

西洋占星術による「不運」の再考察【基礎編】
  • ジャンル:占い
  • 費用: 10,760
  • 期間:約0ヶ月
  • 分割支払いOK
  • 就職支援あり
  • 受講条件あり
  • 土日開講
  • 夜間開講

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  • 費用

    入学金0円 (税込)

    受講料10,760円(税込)

    支払い制度: 一般10,760円/入学者9,680円

    その他

    日時
    日程 7月 24日
    時間 (日) 13:00 ~ 17 :00
    (休憩20分1回含む)
    期間
    受講回数:全1回開講
    講 師 : 芳垣 宗久
  • 対象
    ※西洋占星術の出生図(12サイン・10天体・12ハウス)の基礎知識のある方を対象としています。
    目指せる資格
    スクール
    アカデメイア・カレッジ
    開催場所
    恵比寿 全ての住所/MAP
  • 講座のポイント
    講座の内容

     惑星やアスペクト、ハウスといった占星術の象徴は、「フォーチュン(幸運)/インフォーチュン(不運)」、あるいは「ベネフィック(吉)/マレフィック(凶)」といった用語で分類されています。それらは文字通りに運の「良し/悪し」のように解釈されることもありますが、ケースによっては吉星の影響が害となったり、不運なハウスから利益が得られたりします。たとえば金星は本来的に人生に楽しみや快適さをもたらすベネフィック(吉星)と考えられていますが、過食や浪費、怠惰、人間関係への依存といったネガティブな状況を生み出すこともあります。また、土星は確かに私達の行動に制限をかけますが、実際は人生の「安全装置」として機能を担っており、単純なマレフィック(凶星)として読むことはできません。この講座では、特に不運の象徴とみなされてきた惑星やハウスにフォーカスし、その象徴性を再考察していきます。

    <主な内容>
    ・占いの「吉/凶」と人生の「幸/不幸」の違いについて
    ・伝統占星術で2大凶星とされてきた火星と土星について
    ・トランスサタニアン(天王星・海王星・冥王星)について
    ・様々な惑星のアフリクト(損傷)について
    ・「不運の部屋」と呼ばれる第6・第8・第12ハウスについて

    ※西洋占星術の出生図(12サイン・10天体・12ハウス)の基礎知識のある方を対象としています。
    ※【応用編】は【基礎編】を受講された方が対象となります。

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