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通学 ~西洋占星術の12ハウスを徹底解明~

ハウスの実戦的な読み方<1DAYセミナー>

アカデメイア・カレッジ

ジャンル:占い

  • 費用: 10,760
  • 期間:約0ヶ月
  • 分割支払いOK
  • 土日開講
  • 夜間開講
  • 就職支援あり
  • 受講条件あり

  • 費用

    入学金0円 (税込)

    受講料10,760円(税込)

    支払い制度: 一般10,760円/入学者9,680円

    その他

    日時
    日程:2月 16日(日)
    時間: 13 :00 ~ 17 :00
    (休憩20分1回含む)
    期間
    受講回数:全1回開講
    講 師 : 芳垣 宗久
  • 対象
    ※西洋占星術の出生図(12サイン・10天体・12ハウス)の基礎知識のある方を対象としています。
    目指せる資格
    スクール
    アカデメイア・カレッジ
    開催場所
    恵比寿 全ての住所/MAP
  • 講座のポイント
    人生上の具体的な問題と結びついている12個のハウスは、ホロスコープの解読には不可欠な要素です。たとえば結婚運を占う場合、第7ハウスに位置している惑星やサインの観察は欠かせません。しかし、そもそも第7ハウスでパートナーシップの問題が占えると考えられた背景には、どんな理由があったのでしょうか? なぜ第11ハウスが「友人」で、第12ハウスが「敵」を表すハウスとされているのでしょうか? ハウス理論の成立には、古代人の宇宙観、そして人間観について学習する必要があります。今回の講座では、12個のハウスの意味が成立した歴史的な過程を考察すると同時に、各ハウスの実戦的な読み方を身につけることを目標としています。

    【学習テーマ】
    ●古代の太陽神信仰から生まれたハウスのシンボリズム
    ●第1ハウスはホロスコープ全体を操縦する「コクピット」
    ●第4ハウスは「ルーツ」で、第10ハウスは「仕事」で自己確認する
    ●仕事? 病気? 部下? 第6ハウスの本当の意味
    ●「死」によって「生」の意義を際立たせる第8ハウス
    ●「秘密のクローゼット」第12ハウスに何が隠されているのか?
    ●第7ハウスはなぜ「パートナー」と「敵」の両方を象徴するのか?
    ●第2ハウスから収入源を探る
    ●第5ハウスは「生きる喜び」を象徴する
    ●第11ハウスは「希望」と「友情」のハウス
    ●第3ハウスは「人」との、第9ハウスは「神」とのコミュニケーション
    ●様々な種類があるハウスの計算方式
    ●その他

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