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費用
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入学金: 0円 (税込)
受講料: 43,560円(税込)
支払い制度: 一般43,560円/入学者39,600円
その他:
日時
- 日程 10月 31日 ~ 3月 20日
月1回(土)
時間 11:30~12:50/
13:10~14:30(1日2コマ)
回数
全12回
期間
- 受講回数:全12回開講
講師 赤見(あかみ)淑子 【マダム呼々(ココ)】
10月 31日 ~ 3月 20日
月1回(土)
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対象
- ※簡単な九星気学の象意や宮の意味を理解している方。
目指せる資格
スクール
- アカデメイア・カレッジ
開催場所
- 恵比寿 全ての住所/MAP
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講座のポイント
- 講座の内容
全12回開講
第 1 回・第 2 回:10/31(土)
第 3 回・第 4 回:11/28(土)
第 5 回・第 6 回:12/26(土)
第 7 回・第 8 回:1/23 (土)
第 9 回・第10回:2/20 (土)
第11回・第12回:3/20 (土)
【この講座はPickup講座です!】
かの有名なユングも【易】に夢中なりました。森羅万象から受ける偶然の一致は偶然では無いのです。
当たる当たらないを超えた哲学的な教養を是非身に付けて下さい。
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易は、それ自体が陰陽五行説による東洋の哲学体系になっています。
東洋哲学には、木火土金水(もっかどこんすい)と言うように『木=生物』が入っている所が西洋の価値観と大きく違います。なぜ生物を五行に入れたかと言うと、東アジアは、雨が多く、大きな樹が育つ所から来ています。
日本では、樹齢の大きな木の幹にしめ縄を巻く所からも木の生命力に畏敬の念を持っている所がわかりますね。
また、陰陽という2つの原理が刻々と変化していくことでこの世は成り立っている、とも考えます。
これは、仏教の無常感=常なる物は無い、にも等しいものがあります。
この講座では、64卦の意味をまずしっかり覚え、そこに初爻から上爻までの6パターンの変化の意味を理解するように、実践中心に構成しています。
64×6で384パターンという変化の事象が分析、理解できるようになっています。
難しいうんちくはさておき、易を自分で出してみて、経験則から内容を理解しましょう。易だけだと、卜術なので、不安定な時もあります。
そんな時に、三元九星を併用すると、暦を使うので、客観的事実が見えてきて、卜術で出した答えに自信を持てます。
また、多方面から暗示を導き出すため、情報量も増えます。
以前、飛星・三元九星を受講した人も、復習になると共に、三元九星の過去・現在・近い未来・結果の読み方が易の意味を知る事で格段に早くなります!
※万年暦は、必要ありません。無料サイトから九星盤も作れます。
スマホで占いたい時いつでも占えます。
※簡単な九星気学の象意や宮の意味を理解している方。











