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上級心理カウンセラー資格とは?取得方法やメリット・難易度を徹底解説

心理カウンセリングに興味があり資格取得を考えている方の中には、「上級心理カウンセラー資格って実際どうなの?」と気になっている方がいるのではないでしょうか。本記事では、資格の概要から取得方法、メリットや難易度までをわかりやすく解説します。これから上級心理カウンセラーの資格取得をしたい方は、ぜひ参考にしてください。

更新日:2026-02-19(公開日:2026-02-19)

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上級心理カウンセラーとは?

上級心理カウンセラーとは?

上級心理カウンセラーは、一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)が認定する心理療法の民間資格です。

上級心理カウンセラーとは、大学レベルの応用的な心理療法技術を身につけた専門家です。8つの心理療法を体系的に習得し、悩みや課題に応じて適切なアプローチを行い、クライアントの問題解決を支援します。メンタル心理カウンセラーの上位資格に位置づけられ、より専門性の高い知識と実践力が求められる点が特徴です。

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【比較】他の心理カウンセラー資格との違い

上級心理カウンセラーの他にも、心理カウンセラー資格が存在します。同じ心理カウンセラーのカテゴリーに入りますが取得難易度が異なるため、しっかり違いを理解しておきましょう。

民間資格との違い

資格名 概要 難易度
メンタル心理カウンセラー ・心理学の基礎知識を中心に学ぶ
・初心者からの人気が高い
・心理系資格の登竜門として位置づけられている
産業カウンセラー ・企業内のメンタルヘルス対策に特化
・従業員の心のケアを行う
普通

メンタル心理カウンセラー

メンタル心理カウンセラーは、上級心理カウンセラーを目指すための入門・基礎資格です。心理学の基礎知識を中心に学べるため、心理系資格の登竜門として位置づけられています。無理のない学習内容で初心者からの人気が高く、上級資格へのステップアップもスムーズです。

【こんな人におすすめ!】
・心理学やカウンセリングに興味があり、基礎から体系的に学びたい人
・人の悩みに寄り添う仕事や支援に関わるために資格を取りたいと考えている人

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産業カウンセラー

産業カウンセラーは、企業内のメンタルヘルス対策に特化した民間資格です。職場の人間関係の悩みやストレス問題、キャリア形成の相談支援を専門とし、従業員の心のケアを行います。主に企業の人事・総務部門で活用され、働きやすい職場環境づくりに貢献する点が特徴です。

【こんな人におすすめ!】
・企業で働く人のメンタルヘルスや職場環境の改善に関心がある人
・人事・総務・管理職など、組織内で相談対応に関わる立場の人
・キャリア支援や職場の人間関係の調整に携わりたいと考えている人

上位資格との違い

資格名 概要 難易度
公認心理士 ・医療、福祉、教育、産業、司法の5分野を主軸に学ぶ国家資格
・子どもから高齢者までを対象としたカウンセリング、心理検査、支援を行う
臨床心理士 ・指定大学院の修了が必須の民間資格
・医療・教育・福祉など多岐にわたる分野で活躍
・カウンセリングや心理検査を行う

公認心理士

公認心理師は、心理職で唯一の国家資格です。大学・大学院での履修や実務経験などを含め6年以上の継続的な学習が求められます。取得は高コストかつ高難易度ですが、信頼性が高く医療・教育・福祉・公的機関などで優遇されるでしょう。短期間で取得可能な民間資格とは、性質が大きく異なります。

【こんな人におすすめ!】
・医療・教育・福祉など、公的性格の強い現場で心理職として働きたい人
・長期間の学習や実務経験を積んで、専門職としての信頼性を獲得したい人
・費用や難易度の高さを理解したうえで、本格的に心理職を目指す人

臨床心理士

臨床心理士は、医療・教育分野を中心に高い評価を受けている民間資格です。取得には、指定大学院の修了が必須となるため相応の時間と費用がかかります。しかし、専門性の高さから国家資格ではないものの、心理支援の現場で根強い信頼を得ている資格です。

【こんな人におすすめ!】
・医療機関や教育現場で、専門性の高い心理支援に携わりたい人
・大学院進学を含む長期的な学習計画を立てられる人
・国家資格でなくても、実務現場での評価や専門性を重視したい人

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上級心理カウンセラーの資格を取得するメリット

上級心理カウンセラーの資格を取得すると、さまざまなメリットを得られます。これから心理カウンセラーを目指したい方は、ぜひチェックしてください。

専門知識を客観的に証明できる

上級心理カウンセラー資格は、実践的な心理カウンセリングスキルを身につけていることを客観的に証明できる資格です。入門資格からのステップアップとして、より高い専門性を示せる点も大きなメリットといえるでしょう。さらに、第三者機関による認定を受けているため信頼性が高く、仕事や対外的な活動で評価されやすくなります。

現職でのスキルアップ・業務改善につながる

上級心理カウンセラー資格取得時に学ぶ知識や技術は、医療・福祉・教育・企業など幅広い分野の業務でそのまま活かせます。とくに、管理職や人事担当者にとっては、部下や職員の心理理解が深まり、マネジメント能力の向上に直結します。対人職全般において、コミュニケーションの質を高め、職場全体の業務改善にもつながる点が大きなメリットです。

就職・転職活動で差別化できる

上級心理カウンセラー資格は履歴書に記載することで、他の応募者との差別化を図る材料になります。また、心理分野を体系的に学んできた証明となり、専門職としての意欲や基礎能力を客観的にアピールすることが可能です。面接時にも評価材料としてポジティブに働き、よい結果が得られやすくなるでしょう。

副業・独立開業の選択肢が広がる

上級心理カウンセラー資格を保有することで、専門性の裏付けとなりクライアントからの信頼を得やすくなります。対面だけでなく、オンラインや電話相談など多様な形式で活動でき、自身の得意分野やライフスタイルに合わせた柔軟で自由な働き方が可能です。副業から始めて実績を積み、将来的な独立開業を目指すなどキャリアの選択肢が広がります。

学習コストが低く、短期間で取得できる

上級心理カウンセラー資格は、学習期間が平均2ヵ月程度と短く、最短1ヵ月で取得できるケースもあります。受験費用も数万円台と、大学院進学が必要な心理系資格と比べて低めです。さらに完全在宅で受験できるため、仕事や育児と両立しながら無理なく学習を進められる点も大きな魅力でしょう。

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上級心理カウンセラーは「意味がない」と言われる理由

上級心理カウンセラーは「意味がない」と言われる理由

SNSや口コミでは、上級心理カウンセラーは「意味がない」と言われてしまうことがあります。なぜそのように言われているのか、理由を一つひとつ見ていきましょう。

国家資格ではなく民間資格だから

上級心理カウンセラーは「意味がない」と言われる理由の一つに、国家資格ではなく民間資格である点が挙げられます。国家資格と比較し信頼性が低いと誤解されやすく、また、統一基準がないことから権威性が劣ると見られやすいです。「心理職は、国家資格でなければ意味がない」という固定観念が影響しているケースも少なくありません。

【ポイント】
公認心理師以外の心理系資格は全て民間資格であり、上級心理カウンセラーだけが特別信頼性に劣るわけではない

資格の取得だけでは就職が確約されないから

上級心理カウンセラー資格は取得したからといって、就職が確約されるものではありません。資格はあくまで知識や学習姿勢を示す指標であり、即座に就職できるとは限らないのが実状です。とくに、公的機関や医療分野の求人では国家資格が必須となるケースが多く、未経験で資格のみを保有していても、実務経験がないと採用が難しい場合があります。

【ポイント】
現職での活用や独立開業、副業など幅広い活用方法が存在するため、仕事に活かす道は多くある

業務独占資格ではないから

上級心理カウンセラー資格は、医師や弁護士のような業務独占資格ではないため、「この資格がなければできない業務」は存在しません。実際、資格がなくてもカウンセリング活動自体は可能です。そのため、資格の有無だけで仕事の可否が決まらない点から、価値を感じにくい人もいます。ただし、専門性や信頼性を示す指標として活用する意義はあるでしょう。

【ポイント】
資格や学んだ知識をどう活かすかがポイントであり、活用次第で十分に意味がある

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上級心理カウンセラーの主な活躍の場

上級心理カウンセラーには、さまざまな活躍の場があります。ここでは、求人市場の観点での傾向をご紹介するため、就職や転職を検討している方はぜひ参考にしてください。

医療・福祉施設

医療・福祉施設では、上級心理カウンセラーの知識を活かし、患者や利用者の不安やストレスなどメンタル面の不調をケア・支援する役割を担えます。治療や介護だけでなく、生活全般を支えるソーシャルワーク的な関わりが求められる場面も多く、心理的なサポートには需要があるでしょう。看護師や介護福祉士などの資格と併用することで専門性が高まり、多職種連携の中でも心理面を担う存在として活躍の幅を広げられます。

教育機関

教育機関では、上級心理カウンセラーの知識を活かし、児童生徒が抱える不安やストレス、対人関係の悩みなど心理的問題に寄り添った支援が行えます。学校生活や成長段階に応じた心のケアは重要であり、早期対応にもつながります。

また、保護者対応や教育相談の場面でも、専門的な知見をもとに適切な助言ができる点が強みです。教員免許とあわせて活用することで、学級運営や生徒指導に心理的視点を取り入れ、よりきめ細かな教育支援ができます。

企業内カウンセラー

企業内カウンセラーとしては、上級心理カウンセラーの知識を活かし、従業員のストレスケアやメンタルヘルス対策に取り組むことができます。職場での人間関係の悩みや業務負荷による不調に対応し、相談窓口としての役割を果たします。

また、職場の人間関係の調整や働きやすい環境づくりについて、専門的な視点から助言できる点も強みです。管理職が資格を活用すれば、部下の変化に気づきやすくなり、適切なメンタルサポートやマネジメントにつなげられるでしょう。

独立開業・フリーランスカウンセラー

独立開業やフリーランスのカウンセラーとして、上級心理カウンセラー資格を活かす道もあります。自宅やレンタルスペースを利用してカウンセリングサロンを開業し、対面で相談対応を行うことが可能です。

近年はSNS集客を活用し、オンラインや電話相談を通じて全国のクライアントに対応するケースも増えています。得意分野や経験に特化した独自のカウンセリングを提供することで差別化を図り、自分らしい働き方や収益モデルを築ける点が魅力です。

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上級心理カウンセラー資格を取得する手順

上級心理カウンセラー資格を取得する手順

ここでは、上級心理カウンセラー資格を取得する手順を解説していきます。これから資格取得を目指す方は、事前にしっかり確認しておきましょう。

1.認定教育機関の通信講座に申し込む

上級心理カウンセラー資格を取得するには、まずJADP指定の認定教育機関が提供する通信講座に申し込みます。代表的な講座にはキャリカレなどがあり、教材はすべて自宅で学習可能です。通学の必要がなく、仕事や家事・育児と両立しながら無理なく学べます。

2.添削課題を提出して修了認定を受ける

通信講座では、テキストと映像講義を活用しながら、心理学やカウンセリング技法を効率的に学習します。学習の途中で出される添削課題に取り組み、全課題を提出して合格することで修了認定を得ることが可能です。基礎から段階的に理解を深められる仕組みが整っているため、学習意欲を保ちやすいでしょう。

3.随時実施される検定試験を受験し、合格すれば資格取得

講座修了後は、随時実施されている検定試験を受験します。試験は在宅で実施されるため、会場へ足を運ぶ必要がなく、日程も自分の都合に合わせて自由に選択が可能です。合格ラインに達すると、約1か月後に結果が届き、正式に上級心理カウンセラー資格が認定されます。

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上級心理カウンセラー資格試験の概要

認定団体 一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
資格種別 民間資格(JADP認定)
受験資格 JADP指定の認定教育機関(例:通信講座など)のカリキュラム修了後に受験申込(独学受験は不可)
例年の実施時期 随時(Webフォームで申込+受験料入金+講座修了が確認後、試験問題が送付される方式)
出題方式 在宅受験(送付された問題に解答し、解答用紙を返送する形式が前提)
出題範囲 ・心理療法の基礎知識について
・カウンセリング運営について
・クライアント対応について
受験料 5,600円(税込)
合格基準 得点率70%以上

上級心理カウンセラー資格試験は、心理学の知識とカウンセリング技術の理解度を総合的に問う内容となっています。出題範囲は講座教材に基づいており、心理療法やカウンセリング運営など幅広い分野が対象です。単なる知識確認だけでなく、実践的な応用力を試す記述問題が含まれる点も特徴でしょう。

講座内容を真面目に学習していれば、十分に合格を目指せます。学習から試験まで約2か月で取得でき、心理系資格の中では比較的取り組みやすい点も魅力的です。

関連記事心理カウンセラーの資格を取得するまでを動画でわかりやすく紹介!

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資格取得におすすめの「上級心理カウンセラー資格取得講座」

上級心理カウンセラー資格を目指すなら、BrushUP学びで紹介されている「上級心理カウンセラー資格取得講座」がおすすめです。JADP認定校として多くの実績があり、座学に加えてロールプレイ動画を用いた実践的なカリキュラムが特徴です。現役プロによる指導や、就職・独立開業に関するサポートも充実しています。さらにキャンペーンを利用すれば、受講料を抑えられる点も魅力です。メンタル心理カウンセラーとのセット受講も人気で、基礎から応用まで効率よく学べます。

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上級心理カウンセラーに関するよくある質問

ここでは、上級心理カウンセラーに関するよくある質問をQ&A形式で解説していきます。上級心理カウンセラーの資格取得でお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

Q.上級心理カウンセラー資格に年齢制限はある?学生や定年後でも取得できる?

A.年齢制限はないため、学ぶ意欲があれば誰でも挑戦できます。

上級心理カウンセラー資格に年齢制限はありません。学生や社会人はもちろん、定年後のセカンドキャリアとして取得する人もいます。通信講座による在宅学習が中心のため、年齢やライフステージを問わず挑戦しやすい点が特徴です。学ぶ意欲があれば、どの世代でも取得を目指せます。

Q.上級心理カウンセラーの資格は更新が必要?

A.更新は必要ありませんが、継続的な学習でスキルを磨くことが重要です。

上級心理カウンセラー資格は、取得後に更新手続きや定期的な更新試験は必要ありません。一度合格すれば資格は有効で、更新費用もかからない点が特徴です。ただし、知識や技術は継続的な学習で磨いていくことが望ましく、実務や研修を通じてスキル向上を図ることが大切です。

Q.上級心理カウンセラー資格を活かして副業でカウンセリングを始めることは可能?

A.上級心理カウンセラー資格を活用して、副業でカウンセリングを始められます。

上級心理カウンセラー資格を活かして、副業としてカウンセリングを始めることは可能です。資格は専門性の裏付けとなり、クライアントからの信頼を得やすくなります。オンラインや電話相談など柔軟な形式で活動でき、本業と両立しやすい点も特徴です。小規模から始め、経験を積みながら活動の幅を広げる人も多くいます。

関連記事心理カウンセラーを副業で始める方法!おすすめ資格と注意点を紹介

Q.上級心理カウンセラーとメンタル心理カウンセラーは両方取得すべき?

A.メンタル心理カウンセラーで基礎を固め、上級心理カウンセラーで応用力まで身につける流れがスムーズでしょう。

初心者ならメンタル心理カウンセラーで基礎を固め、上級心理カウンセラーで応用力まで身につける流れがスムーズです。両方取得すると学習の段階性を示せ、履歴書でも学習意欲の強さが伝わりやすくなります。

一方、すでに基礎知識がある人は上級からでもよいでしょう。自分の経験値と活用目的で選んでみてください。

Q.上級心理カウンセラーから公認心理士へのステップアップは可能?

A.直接、公認心理師へステップアップすることはできません。

上級心理カウンセラーから直接、公認心理師へステップアップすることはできません。公認心理師は国家資格で、法律で定められている指定科目の履修や大学・大学院での学習、実務経験などが必須です。ただし、上級心理カウンセラーで学ぶ心理学の基礎や面接技法は、後の学習理解に役立つため、心理分野への導入として無駄になりません。

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上級心理カウンセラーは、幅広い場面で役立つ民間資格

上級心理カウンセラー資格は、短期間・低コストで心理学とカウンセリング技術を体系的に学べる民間資格です。国家資格ではありませんが、専門知識を客観的に示せるため、現職でのスキルアップや就職・転職、副業など幅広い場面で活用できます。心理分野への第一歩や実践力の強化を目指す人にとって、取り組みやすく現実的な選択肢といえるでしょう。

上級心理カウンセラーの学習方法やスクール選びで迷っている方は、まず複数の講座を比較してみるのがおすすめです。「BrushUP学び」では、上級心理カウンセラーをはじめ、他の心理系の資格・講座資料を無料で請求できます。通信講座・通学講座を見比べながら、自分のライフスタイルや目的に合った学習方法を見つけて、効率よく資格取得を目指しましょう。

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