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心理カウンセラー資格は取っても意味がないと言われる理由を解説!

心理カウンセラー資格は取っても意味がないと言われる理由を解説!

心理カウンセラーの資格を取っても意味がないということは決してありません。仕事や自身のために多くのメリットがあります。
この記事では、心理カウンセラー向けの資格取得が無意味といわれる理由や、取得のメリットを解説します。

更新日:2026-04-23(公開日:2022-06-29)

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心理カウンセラーの資格取得は意味ないと言われる4つの理由

心理カウンセラーの資格取得は意味がないと言われる理由を解説!

「心理カウンセラーの資格取得は意味がないって本当?その理由が知りたい」
「心理カウンセラーの資格取得にメリットはないの?」このような疑問や悩みを抱えていませんか?
心理カウンセラーの資格を取得するメリットは多くありますが、誤解されている面もあるようです。

まずは、心理カウンセラーの資格取得は意味がないといわれる理由について解説します。

国家資格ではないから

心理カウンセラー資格が「意味ない」と言われる理由の一つに、国家資格ではない民間資格が多いことがあります。
国家資格のような独占業務がなく、資格がなくてもカウンセラーを名乗れるため、「取得しても仕事に直結しにくい」と感じる人もいるようです。

ただし、民間資格でも学習を通じて心理学の基礎知識や相談対応のスキルを身につけられます。
資格の知名度や活かせる場面は種類によって異なるため、目的に合った資格を選ぶことが大切です。

心理カウンセラーには仕事がないと思われているから

心理カウンセラーの資格が意味ないといわれる理由の一つに、「仕事につながりにくいのでは」と思われていることがあります。
個人で相談者を集めるには実績や集客が必要なため、資格を取っただけですぐに安定した収入を得るのは簡単ではありません。こうした点から、「資格を取っても仕事がない」と感じる人もいるようです。

しかし、心理的な支援を必要とする人へのニーズは、医療・教育・福祉・企業などさまざまな分野で広がっています。

たとえば、医療機関では心理面のサポートを行う場面があり、学校ではスクールカウンセラーの配置が進められています。
近年は、職場でメンタルヘルス対策に取り組む企業も増えており、従業員支援の一環としてカウンセリング体制を整えるケースもあります。

このように、心理カウンセラーの活躍の場は一つではありません。
資格取得だけで仕事が保証されるわけではありませんが、知識やスキルを活かせる場面は今後も広がっていくと考えられます。

関連記事 心理カウンセラーに仕事はないはウソ!実態を徹底調査
出典  文部科学省 スクールカウンセラー等活用事業

資格を取得しなくても誰でも心理カウンセラーを名乗れるから

資格がなくても心理カウンセラーを名乗って活動できることも、意味がないと言われる理由の一つです。

確かに特別な資格を保有しなくても、心理カウンセラーとして相談を受けることは可能です。

ただ、心の問題を抱える相談者は、できるだけ腕が良く信頼のある人にカウンセリングを依頼したいと考えます。

たとえば、無資格の自称「心理カウンセラー」と、「臨床心理士」や「メンタル心理カウンセラー」などの肩書を持つ人がいたとします。
両者を比較して相談者に信頼と安心感を与えるのは、資格取得者の方でしょう。

このように、たしかなスキルと信頼を示す判断材料として資格が役立つことがあります。

また資格を取得することで、自分がどの分野に精通したカウンセラーであるか、相談者にアピールすることが可能です。

心理カウンセラー資格の信頼性に不安があるから

心理カウンセラーの資格が意味ないといわれる理由の一つに、「本当に信頼できる資格なのかわかりにくい」と感じる人がいることがあります。

心理カウンセラーに関する資格には民間資格が多く、資格ごとの違いや学べる内容が見えにくいため、初めて調べる人ほど不安を感じやすい傾向があります。

また、一部では十分な知識や経験がないまま活動したり、誇大な表現でサービスを案内したりする事例が話題になることもあり、こうした印象から「怪しい」と見られてしまうケースもあります。

ただし、すべての資格やカウンセラーがそうではありません。資格の認定団体や学習内容、実績などを確認したうえで選べば、心理学の知識や相談支援の基礎を学ぶきっかけとして役立てることができます。

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心理カウンセラー資格の4つのメリット

心理カウンセラーの資格が意味ないわけがない!4つのメリット

心理カウンセラーの資格取得のメリットについて解説します。

資格取得が条件の仕事に活かせる

心理カウンセラーの仕事の中には、資格を持っていることが応募条件、または歓迎条件になる職場もあります。とくに、学校・医療機関・福祉分野では、専門資格を求められるケースが少なくありません。

代表的な資格としては、国家資格の公認心理師や、民間資格の臨床心理士などがあります。求人によっては、これらの資格を持っている人を対象に募集している場合があります。

たとえば、スクールカウンセラーや病院・クリニックのカウンセラーなどは、心理学の専門知識や相談支援のスキルが求められるため、関連資格が重視されやすい仕事です。

また、公認心理師は名称独占資格のため、資格を持たない人が「公認心理師」と名乗ることはできません。専門性を示す資格として、就職や転職で評価される場面もあります。

このように、すべての心理カウンセラーの仕事に資格が必須というわけではありませんが、目指す働き方によっては資格取得が有利になることがあります。希望する職場の応募条件を確認し、必要な資格を選ぶことが大切です。

資格が求められやすい仕事の例

  • スクールカウンセラー
  • 病院・クリニックのカウンセラー
  • 福祉施設の相談支援職
  • 企業内カウンセラー(EAP関連)

個人で心理カウンセラーとして活動する際にも役立つ

資格が信頼を得るための材料となり、フリーランスの心理カウンセラーとして相談を受けやすくなります。

心理カウンセラーとしての活動は資格を持たない人でも可能ですが、カウンセリングができるかどうかわからない相手に相談したいと思う人は多くないでしょう。
特に独立してフリーランスの心理カウンセラーとして活動する場合、深刻な悩みを持つ相談者は相手が信頼できるかどうかをより重視します。

そこで、資格を取得して保有していることをプロフィールなどに明記することによって、カウンセリングのスキルや知識を客観的に証明することができます。
資格がカウンセラーとしての信頼につながり、相談者も安心してカウンセリングを依頼することができるようになるでしょう。

カウンセリングスキルがキャリア形成につながる

資格を保有することでカウンセリングスキルを証明でき、キャリアアップにもつながりやすくなります。

資格取得を通じて身につけたカウンセリングスキルや傾聴力は、さまざまな仕事で活かせる可能性があります。

カウンセラーとして活動する方だけでなく、人と関わる機会の多い職種では、相手の話を整理して受け止める力や、信頼関係を築く力が評価される場面もあります。

特に学校関係者や医療・介護職、営業職、管理職などでは、学んだ内容を日々の業務に活かしやすいでしょう。

カウンセラーの資格を活かしやすい職種

  • 学校関係者(教員・養護教諭・学校職員など)
  • 保育士
  • 医療従事者
  • 介護従事者
  • 営業職
  • 職場の管理職(マネジメント職) など

日常生活や人間関係にも活かせる

心理カウンセラー資格の学習で身につく知識やスキルは、仕事だけでなく日常生活にも活かせます。

心理学を学ぶことで、自分の感情との向き合い方やストレスへの対処法を知るきっかけになり、メンタルバランスの維持に役立つ場合があります。

また、相手の気持ちをくみ取る姿勢や、話を丁寧に聞く傾聴の考え方は、家族・友人・職場など身近な人とのコミュニケーションにも活用しやすいスキルです。

たとえば、次のような場面で役立つことがあります。

  • 活かせる場面の例
  • 育児や夫婦間のコミュニケーション
  • 子どもの悩みや気持ちに寄り添う対応
  • 職場での対人関係や部下育成
  • 自分自身のストレス管理や感情整理

このように、心理カウンセラー資格で学ぶ内容は、資格取得そのものだけでなく、日々の暮らしや人間関係をより良くするためにも活かせます。

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心理カウンセラーのおすすめ10資格

心理カウンセラーのおすすめの資格を紹介します。

メンタル心理カウンセラー

メンタル心理カウンセラー®資格とは、一般財団法人日本能力開発推進協会が主催する民間資格です。
メンタル心理カウンセラー®資格は検定試験に合格する必要がありますが、その受験資格も定められています。
協会指定の認定教育機関などでおこなう教育訓練の全カリキュラムを修了することで受験資格が得られます。
検定試験はカリキュラム終了後に協会ホームページより申し込み、受験料5,600円(税込)を振り込みます。
手続きの確認がとれてから約2週間で検定試験問題と解答用紙が送付されてきますので随時、在宅での受験が可能
です。
得点率70%以上で合格となり、答案受付後から約1ヶ月で合否の結果が送付されます。
合格者にはJADP認定メンタル心理カウンセラーの称号が付与され、認定証が発行されます。

履歴書にも書くことができる、カウンセリング業務での知識や技能を備えていることを証明する資格です。
初心者から目指すことができる資格のため、初めて心理を学ぶ方にもおすすめできます。
参考 一般財団法人 日本能力開発推進協会

公認心理師

公認心理師は、日本初の心理職の国家資格です。
名称独占資格であり、「公認心理師」や「心理師」のつく名称は公認心理師以外では使用できません。
心理に関する支援を必要としている人やその関係者への相談や助言のみでなく、心の健康に関する知識を普及するための教育や情報提供も活動内容としています。
保健医療、福祉、教育、司法、産業などの幅広い分野での活躍が期待されています。

公認心理師は、国民の心の健康の保持増進に寄与することを目的として2017年9月に施行された「公認心理師法」を根拠に、2018年より試験が開始されました。

公認心理師の受験資格を得るためには、4年制大学で指定科目を履修した後、大学院にて指定科目を履修する、または指定施設での2年以上の実務経験が必要です。
また、これらと同等以上の知識と技術があると認定された場合も受験が認められます。

公認心理師を目指す場合は、指定科目が履修できるか、条件を満たしているのかを事前に確認しておきましょう。
受験資格の詳細については指定試験機関及び指定登録機関である、一般財団法人公認心理師試験研修センターのホームページでも確認できます。

試験に合格し、登録をすることによって、「公認心理師」の名称を用いて活動することができます。
参考 一般財団法人 日本心理研修センター
参考 公認心理師について詳しく

臨床心理士

臨床心理士は、公益財団法人日本臨床心理士資格認定協会が認定する民間資格です。
臨床心理学に基づく知識や技術を用いて心の問題に取り組む心理専門職であり、1988年から資格認定がおこなわれてきました。

臨床心理士資格の取得には 臨床心理師養成に関する指定大学院もしくは専門職大学院の修了し、資格試験に合格する必要があります。
試験合格後、資格登録証明書の発行手続きを完了することによって、資格の認定がされます。
また、5年ごとに資格更新が義務づけられており、つねに知識・能力の維持向上が求められています。

参考 公益財団法人 日本臨床心理士資格認定協会
参考 臨床心理士について詳しく

認定心理士

認定心理士とは、公益社団法人日本心理学会によって、大学で心理学に関する標準的な基礎知識や技術を修得していることを認定される民間資格です。

4年制大学を卒業後、修了した単位を申請することで認定が受けられますので資格試験はありません。
申請後、単位認定基準に基づいた審査がおこなわれ、合格の場合は認定料振込を経て、認定証・IDカードが付与されます。

また、卒業後時間が経過しても申請ができますので、社会人になってから認定心理士の資格取得を目指す方は大学時代に修得した単位を確認してみましょう。
申請に必要な単位が不足している場合は、卒業後に他の大学や通信制大学などで追加で修了した単位も合わせて申請することができます。

大学で心理学関連科目を修得した方は資格申請を考えてみてはいかがでしょうか。
参考 公益財団法人 日本心理学会
参考 認定心理士について詳しく

ケアストレスカウンセラー

ケアストレスカウンセラーは一般財団法人職業技能振興会が認定する民間資格です。
メンタルヘルスにかかわる基礎的な知識を身につけ、ストレスによるメンタルの疾患が疑われる方への対応やメンタル疾患をどのように予防していくかなどを学ぶことで、適切にこころのケアを実践できるスキルを習得します。

IBT形式試験(WEB試験)に合格することで認定資格を取得できます。

参考 一般財団法人 職業技能振興会

メンタルヘルス・マネジメント検定®

メンタルヘルス・マネジメント®検定試験では、 職場での役割に応じて必要なメンタルヘルスケアに関する知識や対処方法を学ぶことができます。
仕事や職場でのストレスは今や大きな社会問題となっており、社員のメンタルヘルス・マネジメント、つまり心の健康を管理する取り組みは企業にとっても重要なものとなっています。

学習範囲としてはメンタルヘルスの一次予防(メンタル疾患を未然に防ぐこと、その健康を増進すること)に重点を置いており、組織全体でのメンタルヘルスケアを促進する内容となっています。

厚生労働省策定の「労働者の心の健康の保持増進のための指針」を受け、大阪商工会議所と施行商工会議所が実施しています。

Ⅰ種(社内のメンタルヘルス対策推進)、Ⅱ種(部門内、部下のメンタルヘルス対策推進)、Ⅲ種(従業員自らのメンタルヘルス対策推進)の3コースがあり希望のコースを受験できます。
検定試験合格後、所定の手続きをおこなうことで合格証明書が発行されます。

参考 大阪商工会議所
参考 メンタルヘルスに関する資格取得

こころ検定®

こころ検定®では、人の心の動きが生活や社会に対してどんな影響を与えるかを、基礎心理学を中心に学んでいくことができる検定です。
一般財団法人日本こころ財団が主催し、2018年8月より文部科学省後援検定事業として許可されています。

こころ検定®は4級から1級までの等級があります。
4級はこころと向き合う、3級はこころを成長させる、2級はこころに触れる、準1級・1級はこころを援助する、といった学習目標が定められています。
受験合格する等級により、教育・子育て・産業・地域コミュニティ・医療・福祉・自分の成長など、様々な場面で活用できます。

4級から2級はどなたでも受験でき 、併願も可能です。
テストセンターでのCBT試験(WEB試験)に合格
すると受験日から約30日程度で合格証が発送されます。

また、2級合格者はメンタルケア心理士®、1級合格者はメンタルケア心理専門士®の資格登録申請も可能です。

こころ検定2級対策講座 【通信】メンタルケア心理士講座

参考 一般財団法人日本こころ財団

交流分析(TA)

交流分析とはTA=Transactional Analysisの哲学が基盤になる、自分と他者を分析して理解するための理論です。
自分と他者のそれぞれを理解することで、より良い関係を構築することができる心理療法として知られています。

団体ごとに認定資格が違いますが、より初学者向けの認定資格として代表的なのはNPO法人日本交流分析協会が認定する「交流分析士」と職業技能専門教育研究機構が認定する「TA(交流分析)カウンセラー」です。
どちらも指定講座の受講後に認定試験へ合格し、認定を受けることで資格が取得できます。
「交流分析士」の講座は日本交流分析協会支部やTAカレッジにて、「TA(交流分析)カウンセラー」の講座は全国のヒューマンアカデミーの校舎にてそれぞれ受講が可能です。

交流分析は、営業職や接客業など人と接する機会が多い仕事に就いている方、保育士、看護師、介護士の方に人気があるほか、自己理解につなげるために学ぶ方も多いようです。

参考 NPO法人 日本交流分析協会
参考 特定非営利活動法人 職業技能専門教育研究機構

SNSカウンセラー

SNSカウンセラーとは2017年に発足された全国SNSカウンセリング協議会により認定される資格です。
コミュニケーションツールの変化とともに、SNSカウンセリングの需要が高まる社会状況において、安心・安全なSNSカウンセリングを提供できる人材として全国SNSカウンセリング協議会が保証することを目的とした資格登録制度となります。

以下の心理カウンセラー資格を取得している場合は、 SNSカウンセラー養成講座を修了することで、認定登録の申請ができます。

  • 公認心理師
  • 臨床心理士
  • 産業カウンセラー
  • 認定心理カウンセラー
  • プロフェッショナル心理カウンセラー
  • ガイダンスカウンセラー

また、以下の国家資格を取得している場合は、SNSカウンセラー養成講座とカウンセリング講座50時間以上を修了することで、認定登録の申請が可能です。

  • キャリアコンサルタント
  • 精神保健福祉士
  • 社会福祉士

初心者からSNSカウンセラーを目指す場合は、まず上記いずれかの資格取得を目指す必要があります。

参考 一般財団法人 全国SNSカウンセリング協議会
参考 SNSカウンセラーについて詳しく

心理カウンセラー ベーシック

心理カウンセラーベーシックは、「小高千枝メンタルヘルスケア&マネジメントサロン」が認定するカウンセラー資格です。
生涯教育のユーキャンが開講する心理カウンセリング講座を受講することで取得を目指せる資格で、講座を修了すると資格試験を受験できます。

こちらの心理カウンセリング講座では、「心理学」や「主要な心理理論」など、心理カウンセリングの基礎を学びます。

日常で活かせる知識を身につけられるため、学んだことを生活に活かしやすいのが特徴です。
自身のストレスケアや、仕事でのコミュニケーションに心理の知識を活用したいと考えている方に向いている講座といえます。
また傾聴についてを学べる内容も用意されており、身近な人の悩みに寄り添うためにも有用です。

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まとめ|心理カウンセラーの資格は仕事に活かせる!意味がないは嘘

心理カウンセラー資格が「意味がない」と言われる背景には、資格だけでは仕事につながりにくいことや、国家資格と民間資格の違いが分かりにくい点などがあります。
ただし、学習を通じて得られる知識やスキルは、自分や周囲の心のケアに役立つ場面も多いもの。
目的や活かし方を明確にすれば、資格取得は十分に価値のある選択といえるでしょう。

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