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宅建士(宅地建物取引士)のおすすめの通信講座を紹介します!

宅建士は、正式名称を「宅地建物取引士」という国家資格です。
土地建物の売買や、賃貸物件の斡旋作業にたずさわり、重要書面に関する3つの独占業務を持ちます。
通常、人生において、土地・建物などの不動産を売買することはあまり多くありません。
中でも、住宅の購入は一生に一度の買い物になることも多く、取引額も大変高額になります。
しかし、めったにその機会がないために、お客様は不動産に関する専門知識がほぼないのです。
このような場で情報弱者が不当な契約を結ばされたり、損害を被ったりすることがないように働くのが宅建士の仕事です。
今回は、この宅建士になるための学習は通信講座で可能なのか、また、おすすめの通信講座にはどのようなものがあるのかをご紹介します。

更新日:2020-11-05(公開日:2020-05-13)

宅建士(宅地建物取引士)は通信講座でも資格取得をすることはできるの?

宅建士(宅地建物取引士)のおすすめの通信講座を紹介します!のイメージ

通信講座でも資格取得できる!

宅建試験の出題範囲はとても広く、普段聞きなれない言葉や法律に関する用語も多く出てくるため、なじみにくく難易度が高いとよく言われます。
この宅建の資格はスクールに通わないと絶対に取得できないというものではなく、独学や通信講座でも取得が可能です。

独学のデメリット
しかし、独学で合格を目指す場合、出版されている膨大なテキストの中から自分に合ったものを選ぶこと、自分のライフスタイルに合った学習スケジュールを組むこと、長期化する可能性のある学習期間のモチベーションを維持することなどすべてを自分ひとりで行う必要があります。

また、独学では法改正や出題傾向の変化などの情報を集めることも困難なため、「スクールに通う時間が取れない」、「費用面で通学より安く抑えたい」という方には通信講座がおすすめです。

通信講座のメリット
宅建の通信講座はとても多くあります。
通学スクールと違って、通信講座であればどこに住んでいても自分の好きなスクールの好きな講座を選べることがメリットですが、他スクールとの比較をせずに何となく目に付いたものを選んでしまうと自分に合わず挫折してしまうおそれもあります。

ここからは、宅建講座を行っているスクールと各講座をその特徴と一緒にご紹介しますので、ご自分に合った講座を選ぶ参考にしていただければと思います。

宅建講座・スクール比較

(1)資格の学校 TAC(タック)/通信講座

資格の学校 TAC(タック)の通信講座の特徴

まず、最初にご紹介するスクールは、「資格の学校 TAC(タック)」です。

全国の宅建士を受験する人たちに選ばれ、毎年多くの合格者を輩出し続けるTAC。
長年にわたり積み重ねられた受験指導ノウハウに加え、「受講生が合格すること」を徹底的に追求したTAC式合格メソッドを確立しています。

合格できる7つの理由
TACで合格できるのには7つの理由があります。

1.試験対策のエキスパートである頼れる講師陣
プロフェッショナルな講師陣が、「戦略的カリキュラム」と「オリジナル教材」を最大限に活用し、分かりやすさと合格への熱意が自慢の講義で短期合格へと導きます。

2.短期合格を可能にする戦略的カリキュラム
短期間で合格するために、TACのカリキュラムは本試験を徹底的に分析し、合格に必要なポイントを厳選した上でインプットとアウトプットを効果的に組み合わせることで、長年の合格ノウハウが詰まった合理的なカリキュラムを実現しています。

3.法改正対応のオリジナル教材
本試験の出題傾向を徹底的に分析することで、効果的に効率よく合格できるよう教材の改訂を毎年行い、法改正にも対応しています。

4.自分にぴったりなコースがきっと見つかる多彩なコース設定
受講生一人ひとり、学習経験や復習に使える時間は違います。
多様性に柔軟に対応できるよう、TACでは多彩なコースを設定しているので、生活環境に応じた最適なコース選びができます。

5.ライフスタイルに合わせて無理なく受講が可能な選べる学習メディア
学習メディア(受講形態)として、「通学メディア」や「通信メディア」を全6種類と豊富に用意しています。

6.学習を継続できる制度が充実。安心のフォロー制度
・講義に集中できるよう、講義の板書を書き写した講義録をPDF形式にてインターネットからダウンロードできます。
・通信生でも通学生と同じ環境で全国公開模試が受けられます。
・メールで質問ができます。
・自習室を開放しています。

7.充実の割引制度
「再受講割引制度」、「受験経験者割引制度」、「宅建業従業者割引制度」、「他資格合格者割引制度」、「他資格受講者割引制度」、「学生応援割引制度」など多くの割引制度があります。

スマートWeb本科生

それでは、TACの宅建講座についてご紹介します。
最初は、『スマートWeb本科生』です。

【特徴】
スマートWebとは、『コンパクト』、『わかりやすい』、『いつでもどこでも』にこだわった超効率的コースです。

・徹底的にむだを省いた超効率型ミニマムカリキュラム
出題傾向を分析し、合格に必要な知識だけに絞り、分かりやすい講義・教材で徹底的に学習することで超効率的に合格を目指します。

・「いつでも」、「どの科目でも」、「どこからでも」始められる
1回2時間の講義を一斉配信しているため、民法でも宅建業法でも、どこからでも学習を開始できます。

・開始時期に応じて柔軟な学習計画が組める
春から週1~2回のペースでゆっくり学習、夏以降に始めて集中学習、何度も反復してじっくり学習など、開始時期に応じて進めていけます。

・初学者にも受験経験者にも対応
「何が合格するために必要か」を徹底的にこだわっているので、単なる知識の習得ではなく合否ポイント判断能力をも養成します。
合格に直結する力を育成するので初学者だけでなく、受験経験者にも効果大です。

【費用(※参考)】Web通信:89,000円/ 入会金:10,000円(税込)

【学習期間】全35回:計74時間

【対象者】
・初学者・受験経験者
・まとまった学習時間が取りにくい方
・Web通信で学習したい方
・デジタル画像使用の講義で視覚的に学習したい方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

総合本科生Splus(エスプラス)

次にご紹介するのは、『総合本科生Splus(エスプラス)』です。

【特徴】
毎年受験生から多くの要望が寄せられるのが「過去問対策」です。
宅建士試験では過去の本試験問題の焼き直しが多く出題されるため、過去問対策はとても重要なのです。

『総合本科生SPlus』は受講生に好評の「過去問答練」13回分(合計325問)がカリキュラムに含まれています。
入門講義からインプットをスタートし、「民法等(11回)」、「宅建業法(7回)」、「法令上の制限(6回)」、「その他関連知識(2回)」の基礎講座、「まとめ講座」と学習を進めていきます。
そこからミニテストや325問の過去問対策を含めた多くの問題演習でアウトプットをし、その都度自分の実力を確認することで弱点を克服して強固な知識を身につけます。
学習の後半は、複数回の「解法テクニック講義」や「応用答練+解説講義」、「直前対策講義」、「直前答練+解説講義」などで総仕上げを行い、10月上旬に「全国公開模試」で試験の感覚を体験してから本試験に臨む流れになります。
インプット・アウトプットとも完全装備の安心・万全のおすすめコースです。

【費用(※参考)】Web通信:196,000円/ DVD通信:206,000円/ 入会金:10,000円(税込)

【学習期間】全65回

【対象者】初学者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(2)通信教育のフォーサイト

通信教育のフォーサイトの特徴

次にご紹介するスクールは、「通信教育のフォーサイト」です。
フォーサイトが選ばれるのには、下記のような理由があります。

選ばれる理由
1.驚異の合格率
通信教育のフォーサイトは、2019年度の宅建試験で全国平均の4.21倍の合格率を実現しました。
全国平均合格率が17%だったのに対し、フォーサイト受講生の合格率は71.5%です。

2.良質な講座が「低価格」
・教室を持たない
通信教育の学校なので教室を持たず、教室を維持するための費用がかかりません。

・必要以上の講師を抱えない
フォーサイトでは、映像で授業ができるため、必要以上の人材を確保する必要がありません。

・教材制作や講座運用のむだを見逃さない
教材の印刷などは、高クオリティを保証する海外業者に発注し、費用を従来の約半分にまで抑えています。
また、eラーニングをいち早く導入し、サポートをインターネットに集約することで、低コストでも迅速な対応ができる体制を実現しています。

・広告費は必要最低限
宣伝広告費に莫大な費用をかけず、インターネットを中心に広告展開することでむだな広告費を抑え、その分を教材や講座の充実にあてています。

3.優秀な一流講師
これまでにたくさんの合格者を輩出してきた資格試験プロフェッショナルの講師陣です。
担当講師がカリキュラムに合わせて講義内容から教材の執筆までを一貫して行うため、理解しやすさが断然違います。

4.「記憶に残る」フルカラーテキスト
「早く」「着実に」合格レベルに到達するために、試験分析と見直しを重ね、学習内容・デザインともに、こだわり抜いたテキスト。
2020年の民法改正にも対応しており、安心して学習を進められます。

5.ハイビジョン撮影の講義
通信講座向けにポイントを凝縮した講義を専用スタジオで収録しています。
講師の見え方や音質にもこだわり、「まるでマンツーマン講義」と評判の高い映像で講義に集中できるため、効率よく学習を進められます。

6.特許取得のオリジナルeラーニングシステム「道場破り®」
宅地建物取引士講座では、インターネット学習システム「道場破り®」が利用できます。
学習プランの作成から、講義やテキスト、確認テスト、単語カードまで、学習に役立つメニューを豊富に用意しています。

7.充実のフォローシステム
・24時間質問受付
いつでもメールで質問が可能で、専任講師・専任スタッフが迅速・丁寧に的確な回答をします。

・フォローメルマガ
試験情報、時期ごとの学習の進め方のポイント、講師、スタッフからの応援メッセージなどやる気アップにも役立つメールマガジンを配信しています。

・ほっと一息講師・社長ブログ
担当講師と社長が、試験情報やモチベーションアップの方法、仕事の裏話など、盛りだくさんの内容でブロ
グを更新しています。

・合格者にはAmazonギフトコードを進呈
見事本試験に合格し、条件を満たした方には、お祝いとしてAmazonギフトコードをプレゼント。

バリューセット1

それでは、フォーサイトの宅建講座についてご紹介していきます。
最初は、『バリューセット1』です。

【特徴】
宅建試験に必要な、インプット・アウトプットの教材を一通りカバーしたセットで、初学者から学習経験者までを対象とした試験対策としてスタンダードな内容になっています。
単科講座である「基礎講座」と「過去問講座」をまとめてお得に受講できるセットです。
※教育訓練給付制度の対象です。

【費用(※参考)】56,800円(税抜・送料別)

【学習期間】不明

【対象者】初学者・学習経験者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

バリューセット2

次に、『バリューセット2』のご紹介です。

【特徴】
宅建試験に際して、初めて法律を学習する方におすすめの内容になっています。
基礎知識の理解から過去問の演習だけでなく、試験直前の対策までが含まれ、すべてをカバーする合格率No.1のセットです。
『バリューセット1』に、「直前対策テキスト 2編」と「直前対策講義DVD 2枚」が付属し、さらに「無料メール質問」が5回分追加されます。

全額返金保証制度
この『バリューセット2』は全額返金保証制度が適用されます。
「バリューセット2を使用して実際に学習を進め、フォーサイトの規定を満たしたにもかかわらず、試験に合格できなかった場合」は全額返金されます。
※教育訓練給付制度の対象です。

【費用(※参考)】66,800円(税抜・送料別)

【学習期間】不明

【対象者】初学者・独学者・受験経験者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(3)日建学院/通信

日建学院の通信講座の特徴

次にご紹介するスクールは、「日建学院」です。
日建学院には、高い合格率を支える4つのポイントがあります。

4つのポイント
1.無理なく続く週間学習サイクル
自宅での予習→通学での映像講義、理解度確認の小テスト→自宅での復習のサイクルを一週間の習慣にすることが合格への一番の近道です。
もし、仕事の都合などで講義に行けない時も、欠席した映像講義を個別学習ブースで受講できるため、遅れた分を取り戻すことも簡単です。

2.不安を自信に変える熱いサポート
・ライセンスアドバイザー
日建学院では、受講生一人ひとりに担当者としてライセンスアドバイザーがつき、入学直後から本試験までずっとサポートします。
テストの結果を元に科目や分野ごとの得意・不得意を分析し、勉強の仕方や計画を受講生と一緒に考え、最も適した方法をアドバイスします。

・コンピュータクリニック
自分で試験の結果から実力を正確に把握したり、苦手分野を分析したりすることは難しいものです。
日建学院では、コンピュータを使い「個人分析表」を作成します。小テストや模擬試験などの結果を、採点・集計し分析することで、平均点・順位・偏差値のすべてを診断します。
それを元に、効果的な学習方法をアドバイスします。

・ライブセミナー
普段は映像で講義している講師陣が、主要拠点でライブセミナーを実施します。
講義への質問はもちろん、メンタル面や学習の進め方などに親身に対応し、受講生の気持ちに寄り添い、目線に立ったアドバイスをきめ細かく行います。

・質疑応答システム
学習で生じた疑問は、メールやFAXでも応答します。
質問には、自分で質問を文章にすることで疑問点が整理される効果や、質問の回答を保存できるため復習時に活用できるなど、口頭での質問にはないメリットがあります。

3.最強の講師陣と最高の映像講義
日建受講生だけでなく、宅建試験業界でも広く知られる名物講師陣「チーム宅建」。
全員で練り上げた映像講義内容について、講師の得意分野ごとに担当し、全国の受講生へ一斉配信しています。

4.出題率の高いテキストと過去問題集
・過去の試験データを徹底分析
専門スタッフと講師陣が、過去の受験データを徹底的に分析し、すべての問題について、過去問題・応用問題・新規問題のいずれに該当するかなど問題タイプを分類・検証しています。
また、多数の受験者や受講生の正答率をデータ化し、教材制作をしています。

・応用問題の解答力を高める
本試験の約8割は過去問題とその応用問題等で構成されています。
日建学院の過去問題集は、正解以外の選択肢にも詳しい解説が付いているので、各項目の周辺知識が学習できます。

・法律の最新動向にも対応
新規問題が本試験の約2割を占め、特に民法や税法の分野では新規の問題が多い傾向にあります。
日建学院は、熟練のスタッフたちが業界の最新動向を細かく調べ、毎年テキストに反映することで、新規問題の対応力も育みます。

通信合格コース

それでは、日建学園の宅建講座をご紹介します。
まず、『通信合格コース』です。

【特徴】
通学講座である本科コースと同じテキストを使用して学習する通信コースです。
通学が難しい方、限られた時間を有効活用したい方におすすめです。
通信でも独りではなく、日建のサポートシステムが一人ひとりをしっかり支えます。
通学コースと同じテキスト・問題集に加え、DVDや演習問題などの副教材も充実しています。
全国統一公開模擬試験付きのコースです。
※教育訓練給付制度の対象講座です。

【費用(※参考)】38,000円(税抜)

【学習期間】不明

【対象者】初学者・学習経験者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

Webコース

次に、『Webコース』をご紹介します。

【特徴】
基礎から実践的な答案演習まで、動画を中心に構成されたWeb講義のコースです。
自分の理解度に合わせ、いつでもどこでも何度でも、自分のペースで繰り返し反復学習が可能です。
7,000分以上の動画講義と約1,000問の問題演習で、圧倒的に濃いウェブ学習で合格力が身につきます。
疑問点はウェブサイトから直接質問することができ、専門講師がメールで個別対応します。
※教育訓練給付制度の対象講座です。

【費用(※参考)】100,000円(税抜)

【学習期間】約9ヶ月・62回

【対象者】初学者・学習経験者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(4)生涯学習のユーキャン

生涯学習のユーキャンの通信講座の特徴

次にご紹介するスクールは、「生涯学習のユーキャン」です。
多くの通信講座を持つユーキャンの宅建講座は、30年以上の開校実績を持ち、毎年多くの合格者を輩出。
平成30年度試験では、ユーキャンで1,309名が合格しています。
このユーキャンの宅建講座には、むりなく続けられる充実のサポートがあります。

充実のサポート
1.デジタルテキスト
従来のテキスト・教材に加えて、デジタルテキストを用意しています。
メインテキスト3冊、問題集3冊を丸ごと収録しているため、スマホやタブレットを使えば、通勤・通学やお昼休み、外出先や家事の合間などの時間で知識を吸収したり、問題集で理解度のチェックや知識の定着を図れます。
すき間時間を有効に活用できる学習環境を提供します。

2.法改正情報
宅建試験では、法改正のあった部分がよく出題されることから、最新情報を押さえておくことが合格のカギになるため、法改正や試験動向の情報も適宜情報提供しています。
また、次回の試験で出題されそうな数字・用語の特集、前回試験の傾向分析などもお知らせしています。

3.忙しくても効率よく学べるテキスト
試験に出やすいポイントを凝縮し工夫したテキストで、働きながら学習する方も合格に必要なことだけをむだなくしっかり身につけられます。

4.講師は20名以上。添削指導で実力アップ
全7回の添削指導を行い、受講生の解答に対して、詳しい解説や得点力アップのコツなど講師からのアドバイスを返答。
自分では気付きにくい弱点も一目瞭然、本試験合格に向け、弱点なしの状態を目指せます。

5.有料のオプションサービスもご用意
・実力強化の講座DVD
受験生の多くが苦手とする箇所や、狙われるヤマについて講師が集中講義を行いますので、本番前の総仕上げができます。

・全国統一模擬試験で実力チェック
自宅で受験し、提出する直前模試です。
本番前のシミュレーションで時間配分も確認でき、試験当日に余裕をもって臨めます。

宅地建物取引士講座

それでは、ユーキャンの『宅地建物取引士講座』をご紹介します。

【特徴】
例年、出題される問題の7~8割が過去の出題問題の焼き直しであること、過去問からひっかけパターンや問われ方を効果的に分かることから、宅建合格のためには「重要過去問」の徹底的な攻略が必要です。
しかし、いきなり過去問から学ぶのはハードルが高くなります。『宅地建物取引士講座』は、基礎から段階的に学べる効果的なカリキュラムになっているので、初めて学習する方でも安心です。

まず、重要事項に絞った「基礎テキスト」に目を通し、学習の全体像を把握する基礎固めから始めます。
次に、過去問を使って「実戦力」を養成します。
出題される可能性が高い過去問だけを厳選した「過去問で鍛える!実戦テキスト」で、過去問を繰り返し解いていくにつれ理解が深まり、実力へとつながります。

学習中に分からないことがあれば、メールや郵送で気軽に質問可能。
知識豊富な講師が丁寧に回答しますので、疑問を解決しながらレッスンを進められます。
本試験直前期の学習では、テキストに加え、副教材の「過去問題集」や添削課題の「模擬試験」などを利用し、本番試験と同レベルの問題を時間内に解く訓練をしていきます。

【費用(※参考)】一括払い63,000円(税込)/ 分割払い3,980円×16回 (16ヶ月)=総計63,680円

【学習期間】標準6ヶ月

【対象者】宅建を初めて学ぶ方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(5)キャリア開発のパイオニア/日本マンパワーの通信

キャリア開発のパイオニア/日本マンパワーの通信講座の特徴

次にご紹介するスクールは、キャリア開発のパイオニア「日本マンパワー」です。

日本マンパワーは、「人とキャリア」をキーワードとし、人材開発の総合機関として40年以上にわたり、CDS(Career Development System)を事業理念として、さまざまな事業・サービスを提供。
人材開発を通して、人・組織の活力を開発・育成・総合し、企業価値創造と個人キャリアプランの実現を支援しています。

多種多様な通信教育講座
中小企業診断士や社会保険労務士、宅地建物取引士など資格取得を目的とした講座から、管理者・中堅社員・新入社員などの階層別教育目的の講座、組織や個人のさまざまなニーズに応えるビジネススキルアップに役立つ講座まで、多種多様な通信教育講座を幅広くラインナップ。
そのほかにも、企業向け教育・研修、キャリアコンサルタント養成、人材評価、キャリアカウンセリング、人材コンサルティング、その他のキャリア支援なども行っています。

NMP Way
また、日本マンパワーは全ての役員・社員が遵守すべき行動規範として『NMP Way』を掲げています。
『NMP Way』は「プロフェッショナル」「価値創造」「当事者意識」「率先垂範」「チャレンジ」の5つからなり、この『NMP Way』のもと、キャリア開発を通じた活力ある社会作りに貢献しています。

試験合格コース

それでは、日本マンパワーの宅建講座『試験合格コース』をご紹介します。

【特徴】
宅建試験の学習法の習得から直前の試験対策まで、無理のない学習システムで合格へ導きます。
むだな学習がないよう、近年の出題傾向を分析し、試験合格に必要な知識を試験に出題される表現で教材を構成しています。

・科目別テキストでは、特に重要なポイントを赤字とゴシック体フォントで掲載しているため、学習のメリハリがつきます。

・過去問対策は、模範解答集と問題解法力ブラッシュアップで、下記の問題演習ができます。
 (1) 出題傾向と頻度の確認
 (2) 1問1答式での問題演習
 (3) 本試験形式(4肢択一式)

・入門学習・模擬試験など副教材も豊富です。最初から最後まで合格に向けてサポートします。

Webを利用して、「通信教育講座の添削採点サービス」、「講座内容に関する質問受付等のサービス」、「日本マンパワーが発信する資格試験情報」を提供する「Web Course-s」の対象講座です。

【費用(※参考)】一般受講料40,700円/ 法人受講料28,600円(税込)

【学習期間】6ヶ月

【対象者】
・宅建試験合格を目指す方
・不動産取引の知識を、業務上で必要とする方
・住宅や土地の購入・買替えを考えている方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(6)資格の大原/通信

資格の大原の通信講座の特徴

次にご紹介するスクールは、「資格の大原」です。

資格の大原では、高い合格実績の中で培った独自のノウハウを駆使しながら、プロ講師による的確で親身な学習指導とオリジナル教材、学習効率の高いカリキュラムなどを用意して、受講生を全面的にサポートします。

学習方法が選択できる
大原では、通学講座・通信講座の両方の講座を設けています。
通信講座では、インターネット環境を利用し、Webならではの便利な機能で学習できる「Web通信」、DVDを利⽤して講義を⾒ながら学習する「DVD通信」、⼤原で使⽤しているテキスト・問題集などの教材のみで学習する「資料通信」と、自分のペースで一人ひとりにあった学習方法が選択できます。

6つの特徴
1.合格のためのノウハウを知り尽くした講師陣が全面サポート
丁寧で分かりやすいということをモットーに、宅建士試験を知り尽くした経験豊富な講師陣が最後まで受講生をサポートし、合格へと導きます。

2.問題を厳選することで効率よく学習できるオリジナル教材
講師陣が過去の本試験問題を徹底分析したうえで作成する大原オリジナル教材は、初学者にも分かりやすく、無理なく学習が進められる工夫が施されています。

3.充実のカリキュラム
宅建士試験は50問出題中36問前後の正解で合格が狙えます。
そのため、満点を目指すのではなく、出題頻度の高い論点にしぼって学習するカリキュラムと講義で学ぶことで、余裕を持った合格を目指せます。

4.万全のフォロー制度
メールを利用した質問制度などをはじめ、各種フォロー制度でのサポートが用意されています。

5.Web講座が「合格Webアプリ」でさらにパワーアップ
アプリの利用で、講義動画がダウンロードできるようになりました。
電波の届かない環境でも動画再生が可能で、どこでも学習できます。

6.スマホ専用アプリ「トレーニング問題集」
学習のサポートのためにトレーニング問題集を科目ごとに販売しています(有料)。
宅建の講座では、四肢択一式が全科目総計約540問(約2,000肢)用意されています。

完全合格週2コース・入門パック

それでは、大原の宅建講座をご紹介していきます。
最初は、『完全合格週2コース・入門パック』です。

【特徴】
法律の知識がゼロの方でも安心して学べる入門講義付きです。
週に2回の講義ペースで学習を進めていくので、1回分の学習量が比較的少なくすみます。
インプット・アウトプットがバランス良く用意されており、着実に知識を積み重ねていくことができます。

8回の入門講義で、まずは「宅建業法」と「権利関係」をインプット学習し、アウトプットとして定例試験を行います。
その後、32回の基礎講義で「宅建業法」と「権利関係」に加え、「法令上の制限」、「税・その他」の学習をして知識のインプットを行います。
この基礎講義でも定例試験でアウトプットを行います。
最後に直前対策として、「基礎演習」、「直前演習」、「総まとめ問題」、「全国統一公開模擬試験」、「直前模擬試験」、「最終講義」でアウトプットを行い、合格に必要な得点力を身につけます。

【費用(※参考)】Web通信:156,800円/ DVD通信:172,100円(税込)
※大原グループの講座(通学・通信)に初めて申し込みの場合、受講料の他に入学金6,000円(税込)が必要です。

【学習期間】全54回

【対象者】
・初学者の方
・初めて宅建試験にチャレンジする方
・じっくりと時間をかけて学習したい方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

完全合格週2コース

次にご紹介するのは、『完全合格週2コース』です。

【特徴】
春からスタートする宅建士試験合格のためのスタンダードコースです。
週に2回の講義ペースで学習を進めていくので、1回分の学習量が比較的少なくすみます。
インプット・アウトプットがバランス良く用意されており、着実に知識を積み重ねていくことができます。

4~7月の基礎期には、週に2回、32回の講義で「宅建業法」、「権利関係」、「法令上の制限」、「税・その他」のインプットと、科目ごとの定例試験を行います。
ここで宅建士試験に出題が予想される重要な論点を集中的に学びます。
8・9月は直前対策期として、14回の講義で「基礎演習」、「直前演習」、「総まとめ問題」、「全国統一公開模擬試験」、「直前模擬試験」、「最終講義」でアウトプットを行い、合格に必要な得点力を身につけます。

【費用(※参考)】Web通信:136,400円/ DVD通信:149,700円(税込)
※大原グループの講座(通学・通信)に初めて申し込みの場合、受講料の他に入学金6,000円(税込)が必要です。

【学習期間】全46回

【対象者】
・初学者の方
・学習経験者の方
・独学者の方
・初めて宅建試験にチャレンジする方
・じっくりと時間をかけて学習したい方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(7)通信講座ネバギバ

通信講座ネバギバの特徴

次に、「通信講座ネバギバ」というスクールをご紹介します。
ネバギバはその名前が表すように「挫折させない通信講座」にこだわるスクールです。
ネバギバの通信講座は、洗練された授業と教材でインプットをサポートし、実践的学習カリキュラムで、しっかり解答できるようにするためのアウトプット学習を行います。

5つの特徴
そのほかにもネバギバには、下記のような特徴があります。

1.コーチングサポートが充実
合格まで個別にサポートする体制LOCS(LinkAcademy Online Concierge Service)には、資格対策を知り尽くした講師陣が集結しています。
講師歴豊富な講師陣が試験日までの最適な学習プランを設計し、試験の追い込みまでのサポート、「過去問の対策法」や「点数の伸び悩み」など悩みを解決。

2.学習進捗管理といつでも相談できるサポート体制
資格学習は長期戦になることもよくあり、自力でペースを保って学習を続けるのは難しいです。
挫折者アンケートでは「進捗管理や勉強方法のアドバイスがあれば」という声が多くあります。
ネバギバでは、スクールに通っているようなクオリティで学習進捗管理と学習サポートを実施するキャリアナビゲーターがサポートします。

3.講座マイスターにいつでも質問・相談可能
学習する上で疑問が生まれたら、理解・納得ができるまで、無料で質問・相談ができます。
学習範囲の知識や配点・出題傾向などの資格対策を熟知している「講座マイスター」と呼ばれるスペシャリストが疑問を解消し、合格まで導きます。

4.安心のクオリティ
ネバギバは、資格取得のための受験指導歴は45年以上、全国100以上の拠点で多数の合格者輩出実績を持つ「資格スクール大栄」の資格対策の通信講座を取りあつかっています。
長年のノウハウが凝縮された講座を、Web通信で受講できます。

5.Web通信講座なので、いつでもどこでも好きな時間に学べます
通勤や通学中、自宅・オフィス・カフェなどから、インターネット環境さえあれば、どこでも受講可能で、スマートフォンやタブレット端末で24時間繰り返し受講ができます。
倍速視聴も可能なため時間を作ることが難しい方も効率的に学習できます。

ForYou合格コース

それでは、ネバギバの『ForYou合格コース』をご紹介します。

【特徴】
(1)効率よく学習できるので、法律学習が初めての方に最適です。
本科講座40回で法律関係を中心として、宅建取引業者に必要な法令の知識を学ぶ講座です。
法律に不慣れな方・実務経験のない方でも理解しやすいように難解な条文は分かりやすい表現に直し、身近な例を数多く引用。
ひっかけ問題は、類似問題と比較することでひっかけのパターンを説明し、正解率をアップします。
また、最新の試験傾向も詳しく分析し、授業に活かしています。

(2)一人ひとりにオーダーメイドした答案練習の決定版です。
合格に向けて必要なのは、自分の弱点に合った問題を解くことです。
理解度を可視化し、チェックするために、苦手部分のピンポイント答練システムを実装しています。
一人ひとりに合わせた答案練習と、充実したキャリアナビゲーターサポートにより、合格まで挫折することなく学習を進められます。

【費用(※参考)】186,780円(税込)
※受講料・システム利用料・教材費・配送費など全て含みます。

【学習期間】全79回

【対象者】初学者の方
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

(8)資格の総合スクール LEC東京リーガルマインド/通信

資格の総合スクール LEC東京リーガルマインドの通信講座の特徴

最後にご紹介するスクールは、「資格の総合スクール LEC東京リーガルマインド」です。
スマホ・パソコンで自宅受講できるLECのWeb通信講座には、たくさんの選ばれる理由があります。
今回はその一部をご紹介します。

10つの選ばれる理由
1.選べる学習形態
安心の通学講座や充実の通信講座、書籍・問題集での独学など、ライフスタイルに合わせ受講形態が選べます。

2.的中・合格実績
LECの答案練習や公開模試で出題した問題の論点や選択肢が、本試験で数多く出題されています。
これは講師陣が本試験の出題傾向を徹底的に分析し、重要な最新事項や法改正を基づいた質の高いオリジナル予想問題を作成してるからです。

3.常にお客様に寄り添い、全力で応援

4.合格者祝賀・交流会
試験の合格者だけでなく各分野で活躍の著名な先生方を招き、合格者祝賀交流会を実施。
実務の最前線情報や、就職に役立つ情報も得られる機会です。

5.実力派講師陣

6.オリジナルテキスト
使いやすく覚えやすい合格に必要な知識を網羅した、本物志向のLECオリジナルテキストで、受講者の可能性を最大限に引き出します。

7.バックアップ制度
「無料の受験・受講相談」をはじめ、「モデルスケジュール」や「無料の資料進呈」、「無料説明会」、「クレジットでの分割払い」や「教育給付制度の適用」など受講前からバックアップを受けられます。
受講中には、「チューター・合格アドバイザーの相談受付」や自習室・ロッカーの貸し出しなども用意。
また、受講後は「生涯学習修了証の発行」、「本試験解答速報」、「独立・開業・実務セミナー」、「人材紹介」、「友人紹介」などさまざまなサービスが用意されています。

8.Web通信講座
今最も注目されているのが、脳を活性化でき、集中力が格段にアップすると言われている「速聴学習」です。
LECのWeb講義は、スマホでも通常速度の0.6倍速から2.0倍速の間で視聴が可能なため、記憶・認識・理解・知覚の各領域を活性でき、短い時間で最も効率よく合格を目指せます。

9.学習サポート
「本試験の模範解答を提供」、成績結果をWebで確認できる「Score Online」、学習に役立つ情報を提供する「メールマガジン」などで受験をサポートします。
中でも、「Score Online」は、自宅にいながら確認することができるので、各種成績表を取りに行く・郵送を待つ必要もなく、時間を有効に使えます。
正解率表や得点分布グラフなど、色々な角度で集計した「総合成績表」、「個人成績表」も実力・弱点の把握に役立ちます。

10.LEC自慢の模試
数々の資格試験対策講座を実施しているLECだからこそ、同じ試験科目を受験する他資格試験の出題傾向をも加味できるため、LEC模試問題は本試験問題との高い的中率を誇ります。
また、長年にわたるノウハウの蓄積に加え、最新の試験傾向の把握に努める講師と教材制作スタッフが常駐しています。

プレミアム合格フルコース

それでは、LECの『プレミアム合格フルコース』をご紹介します。

【特徴】
基礎から万全の「合格力のトレーニングメニュー」を完全網羅したコースです。
学習内容は以下のようになっています。

<理解>
「スーパー合格講座」では合格に必要な重要必須知識を理解・定着させることを目標とします。
できるだけ難しい専門用語は使わず、具体例を用いて分かりやすく説明します。

<復習>
「分野別!コレだけ演習総まとめ講座」では、「スーパー合格講座」の各分野学習後に演習を行い総まとめをします。
「マスター演習講座」では、演習課題を解き進め「スーパー合格講座」で学んだ知識のさらなる定着を図ります。
「出た順必勝総まとめ講座」は、過去の本試験問題で合格者の正答率が高く、かつ不合格者の正答率が低い問題を題材として、落としてはならない知識を総復習します。

<模試>
「全日本宅建公開模試」、「ファイナル模試」で本試験さながらの演習トレーニングを受けます。

<直前対策>
最後に、ポイント講座や大予想会で、合格に向けて実力の総仕上げをします。

【費用(※参考)】Web通信:154,000円/ DVD通信:170,500円(税込)

【学習期間】全78回

【対象者】初学者
※費用は参考価格です。キャンペーンなどで価格が変更になる可能性があります。

宅建講座・スクール比較

宅建の通信講座を選ぶ際のポイントは?

これまで、さまざまな宅建の通信講座をご紹介してきました。
通信講座は全国どこに住んでいても、好きなスクールの、目的に合った講座を選べることが最大のメリットです。
しかし、よく吟味せず、ただ安いからと自分の好みに合わない講座を選んでしまったり、スケジュールが厳しく学習が続けられずに挫折するようなものを選んでしまったりしたのでは意味がありません。

講座選びのポイント
宅建講座を選ぶ際は、「受講期間や学習スタイルは自分に合っているか」、「自分が見やすい・使いやすいと感じるテキストか」、「費用面はどうか」、「学習サポートは充実しているか」、「その講座の目標試験合格率はどのくらいか」など、さまざまな面から考慮した上で慎重に選択しましょう。

スクール・講座は数多くあるため、実際の受講者からの口コミをチェックしたり、複数の講座の資料請求をしたりして、自分の目で確認し、自分に合った講座を選ぶことが大切です。

また、宅建初学者の方は、インプットとアウトプットができるよう、講義と問題演習がセットになった講座がおすすめです。

宅建講座・スクール比較

監修者プロフィール

この記事を監修したのは

大澤 茂雄 氏

宅建講座 講師:大澤 茂雄

1986(昭和61)年、日本大学法学部卒業。
1987(昭和62)年に宅建試験に合格。
1989(平成元)年に大手資格専門学校にて宅建士講座を担当。
講師歴は30年を超える。
主催する『宅建ダイナマイト合格スクール』で、「おーさわ校長の宅建受験講座★バブルの香り」を運営。
宅建試験の問題集などをはじめとした著書も多数。

【宅建ダイナマイト合格スクール】
大澤 茂雄氏を中心に運営されている宅建受験講座団体。
2004年(平成16年)に結成。
宅建ダイナマイト受験倶楽部から、2012年(平成24年)に「宅建ダイナマイト合格スクール」に名称変更し、現在に至る。
わかりやすい講義で人気を博している。

宅建ダイナマイト合格スクール

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