資格・講座の検索サイト。無料で一括資料請求が可能

お電話からの資料請求0120-789-760(9時から21時)

登録販売者試験の難易度と合格率

登録販売者の資格を取得したいけれど、すぐに合格できるような試験なのか…と気になる人も多いでしょう。登録販売者試験の合格率は全国平均で40%台。合格できるのは2人に1人以下ですが、きちんと準備をして臨めば恐れるような試験ではありません。登録販売者の合格ラインや試験勉強にかかる期間や費用の目安、薬剤師国家試験との難易度の違いなどもご説明します。

登録販売者試験の難易度

登録販売者試験には2つの合格基準があり、両方の基準を満たすことで試験合格となります。

■ 総出題数に対する正答率が70%以上であること
■ 各試験項目の正答率が35~40%以上であること

まず1つ目は、全ての問題を通して7割以上を正解しなければならないという基準です。試験は全120問となっているので、84問以上正解する必要があります。

2つ目について、登録販売者試験には「医薬品に共通する特性と基本的な知識」「人体の働きと医薬品」「薬事に関する法規と制度」「主な医薬品とその作用」「医薬品の適正使用と安全対策」の5つの項目があり、それぞれの項目で3.5割以上または4割以上の正答が必要になります。ボーダーラインが3.5割になるか、4割になるかは各都道府県によって異なります。

試験項目ごとに合格のための最低基準ラインが設けられているため、全ての項目を偏りなく勉強することが合格のポイントになるでしょう。尚、登録販売者試験の合格基準は試験が行われた後に公表されるようになっています。合格基準が今後変更になる可能性もありますので注意しましょう。

なお、登録販売者試験は都道府県によって問題内容や実施時期が違いますので、複数の県の試験をかけもちで受験することも可能です。また、たとえば東京都にある店舗で働く予定であっても、他県で合格した実績が有効になります。

ただし、県をまたいでの受験に際して事前に確認しておくべき点があります。複数の県への受験申請は可能ですが、試験日は地方ごとに統一される傾向にあり、近隣の県にまたがって試験を受験するのは難しい場合があります。試験日の発表時期は都道府県によりまちまちですが、5月末頃にはほぼ全ての都道府県について試験日の情報が出そろいます。複数の県で試験に挑戦したい方は、日程が重なっていないかしっかり確認しておくといいでしょう。

他資格との難易度の違い

医薬品の販売に関する資格で最も知名度が高いのは「薬剤師」です。薬剤師は国家資格であり、資格を取得するには大学の薬学部を卒業して国家試験を受験する必要があります。薬学部は6年制となっており、時間をかけて薬学を学ぶことになりますが、それでも薬剤師国家試験の合格率は約60%~80%。試験の難度が高く、たとえ専門の教育を受けて大学を卒業しても全員が受かる試験ではありません。薬剤師は専門性の高さが求められる資格であり、その分、資格取得への道も険しくなっています。

一方、登録販売者は受験資格がなく、学歴や実務経験がなくても、どなたでも挑戦できる試験です。登録販売者が扱うのはリスクの比較的低い一般用医薬品販売のみであるため、薬剤師に比べて試験勉強のハードルも高くありません。もちろん、医薬品や薬事関係法規についての知識が必要な資格であるため試験に合格するには相応の準備が必要になりますが、薬剤師とは資格取得の難易度が段違いと言えるでしょう。

医薬品の資格に興味があるけれど、大学への入学や国家試験の合格を必要とする薬剤師の取得は難しいという方に、登録販売者の資格はおすすめです。

登録販売者講座・スクール比較

登録販売者試験の合格率

登録販売者試験の合格率は40.6パーセント

登録販売者試験の合格率は、2017年で全国平均43.5%です。都道府県によって試験内容や合格率が変わる試験であり、たとえば東京都は合格率42.7%、大阪府は合格率49.7%となっています。合格率だけで見るとそう簡単な試験ではないように思えますが、対策をしっかりしておけば合格できる試験です。

登録販売者試験の内容は、医薬品に関する知識を問われるものが大半を占めています。試験範囲は「医薬品に共通する特性と基本的な知識」「人体の働きと医薬品」「主な医薬品とその作用」「薬事関係法規・制度」「医薬品の適正使用・安全対策」となっており、医薬品に対する興味がある人は合格しやすいと言えるでしょう。一見、堅苦しく難しそうな内容にも思えますが、「健康」に関する分野に興味がある人にも実はおすすめの資格です。

これまでの合格率推移

試験実施年度 受験者数 合格者数 合格率
平成20年度 (2008年度) 91,024人 58,715人 64.5%
平成21年度 (2009年度) 44,788人 21,209人 47.4%
平成22年度 (2010年度) 39,116人 18,510人 47.3%
平成23年度 (2011年度) 33,913人 16,007人 47.2%
平成24年度 (2012年度) 28,050人 12,261人 43.7%
平成25年度 (2013年度) 28,527人 13,381人 46.9%
平成26年度 (2014年度) 31,362人 13,627人 43.5%
平成27年度 (2015年度) 49,864人 22,901人 45.9%
平成28年度 (2016年度) 53,369人 23,330人 43.7%
平成29年度 (2017年度) 61,126人 26,606人 43.5%

登録販売士試験の合格率はここ10年ほど40~50%の間で推移しています。2009年度以降ほぼ横ばいの数値ですが、2010年前後の合格率が40%台後半であるのに比較して近年の合格率は微減しているといえます。

都道府県別合格率

平成29年度 登録販売者試験 都道府県別合格率

都道府県 受験者数 合格者数 合格率
北海道 2032人 1268人 62.4%
青森県 601人 326人 54.2%
岩手県 540人 310人 57.4%
宮城県 922人 573人 62.1%
秋田県 400人 242人 60.5%
山形県 459人 266人 58.0%
福島県 1302人 738人 56.7%
茨城県 1542人 520人 33.7%
栃木県 1227人 374人 30.5%
群馬県 1585人 514人 32.4%
埼玉県 2759人 1060人 38.4%
千葉県 2274人 921人 40.5%
東京都 4556人 1946人 42.7%
神奈川県 3008人 1404人 46.7%
新潟県 956人 318人 33.3%
山梨県 457人 149人 32.6%
長野県 1000人 301人 30.1%
富山県 801人 393人 49.1%
石川県 805人 354人 44.0%
岐阜県 1213人 578人 47.7%
静岡県 2388人 1347人 56.4%
愛知県 2713人 1365人 50.3%
三重県 833人 428人 51.4%
福井県 846人 316人 37.4%
滋賀県 911人 379人 41.6%
京都府 1736人 897人 51.7%
大阪府 4333人 2155人 49.7%
兵庫県 3288人 1686人 51.3%
奈良県 1681人 869人 51.7%
和歌山県 810人 315人 38.9%
鳥取県 199人 54人 27.1%
島根県 265人 83人 31.3%
岡山県 1216人 334人 27.5%
広島県 850人 314人 36.9%
山口県 968人 262人 27.1%
徳島県 262人 117人 44.7%
香川県 291人 131人 45.0%
愛媛県 440人 174人 39.5%
高知県 307人 103人 33.6%
福岡県 3652人 1222人 33.5%
佐賀県 733人 218人 29.7%
長崎県 534人 176人 33.0%
熊本県 777人 264人 34.0%
大分県 632人 220人 34.8%
宮崎県 460人 157人 34.1%
鹿児島県 887人 285人 32.1%
沖縄県 675人 180人 26.7%

登録販売士試験は都道府県ごとに実施されており、合格率は県ごとにばらつきがあります。平成29年度試験でいえば北海道・宮城県・秋田県の合格率が60%を超えているのに対し、沖縄県・鳥取県・山口県などの合格率は20%台。合格率の最も高い北海道と、最も低い沖縄では35%ほどの開きがあり、県ごとの差は大きいと言えます。

登録販売者講座・スクール比較

働きながらでも合格を目指せる?

働きながら取得できる?

登録販売者は、ドラッグストアや薬局で働いている人がスキルアップのために働きながら取得する例も多い資格です。資格取得のための講座も、働いている人が無理なく勉強を続けられるようにカリキュラムが組まれていることが多くなっています。自分の都合が良い時間を選んで勉強できる通信講座はもちろんのこと、通学講座でも、仕事と両立して学ぶ方が通いやすいスケジュールになっていたり、都合により授業を受けられなかった場合に振替受講などのサポートを利用できるところがあります。

このように、登録販売者は、働きながらでも無理なく取得を目指せる資格だと言えます。ドラッグストアなどで働いている場合でも、医薬品に関しては初心者であるということが多いでしょう。そうした方のための講座も多いので、安心して勉強が始められます。

おすすめの勉強方法は?

登録販売者資格を取得するための講座は、医薬品の知識がない人でも勉強をはじめられるカリキュラムが整っています。また、登録販売者になるのに特別な学歴や実務経験は必要ありませんので、比較的初心者が挑戦しやすい資格だと言えます。

勉強方法としておすすめなのは、過去問題集や問題集を繰り返し解くことです。解説まで読み込み自分のものにすることで実力がついてきます。登録販売者の試験は過去問の類似問題が多く出題されています。出題範囲もはっきりとしており、準備すれば充分に対策できる試験です。
合格率は概ね40%台と決して簡単ではありませんが、きちんと勉強しておけば通る試験だと言えます。

振り替えなどの制度について

通学コースのある三幸医療カレッジでは、平日コースや日曜コースなど日程も多数組まれています。そして、仕事などで都合がつかず授業が受けられなかった場合には他の曜日のクラスに振り替え受講ができます。更に、重複して同じ内容の講義に参加が可能なので、苦手な分野の講義を複数回受けるなど、復習や繰り返し学習が可能になっています。
通信講座では自分のペースで学習ができるので、勉強する曜日や時間も自由に設定できるでしょう。早朝にやるのか、または仕事から帰ってから勉強するのか、休日を利用するのかなど、合格までのスケジュールを立てながらどこで時間を捻出するのか考えてみるのもおすすめです。

働きながら取得する人が多数なのだということを考えれば、そう恐れることはない試験だと言えます。

一人で勉強する時のコツ

通信講座を利用する場合には、自宅で一人で勉強することが多いでしょう。一人で勉強していると、行き詰まることもありがちです。そんな時は、通信講座などの質問システムを利用して講師に質問してみましょう。そうすることで励ましが得られたり、行き詰まりを打破したりすることができます。また、最初から無理のないスケジュールを立てるのも大事です。試験日から逆算して、どれくらいの期間にどれだけの量の勉強をしたらよいのか割り出し、おおまかにでもスケジューリングしていきましょう。また、同じ資格試験を受ける仲間がいれば励まし合えるので、より勉強に身が入りやすくなります。

社会人だと、なかなかまとまった時間がとれないことが多いですが、スキマ時間に細切れでも一日に何回も勉強すれば、気がつくと思った以上に進んでいるということがあるものです。30分でも時間がとれれば勉強時間に当ててしまいましょう。30分を3回やれば、1日1時間半の時間がとれることになります。
>> 登録販売者の通信講座を探す
>> 登録販売者のスクール・通学講座を探す

登録販売者講座・スクール比較

登録販売者資格対策

通学講座で学ぶ

登録販売者の試験は、「医薬品に共通する特性と基本的な知識」「人体の働きと医薬品」「主な医薬品とその作用」「薬事関係法規・制度」「医薬品の適正使用・安全対策」といった出題項目があります。全項目について正答率35%以上、もしくは40%以上に達しないと不合格という足切りのラインが設定されており、試験合格のためにはどの項目もないがしろにできません。

登録販売者の試験対策講座では、各出題項目についてしっかり合格のポイントを押さえられるようにカリキュラムが組まれています。通学講座は、講師の授業を直接受けられる点と、学習上の疑問をその場で講師に質問できるのが最大のメリット。試験を熟知した講師の指導なので、合格のための重要ポイントをわかりやすく効率的に教わることができるという安心感があります。登録販売者の資格取得を目指す仲間と共に同じ教室で学べることもいい刺激になるでしょう。

仕事と両立して勉強する方も多いため、急な予定で授業を受けられなかったときには他の曜日・時間帯のクラスに振替受講できたり、自宅学習用の映像講義を視聴できたりといったサポートが用意されていることも。スクールを選ぶ際には、事前に資料請求などで日程やサポート体制をチェックして、ムリなく通えるかどうかをシミュレーションしておくといいでしょう。

通信講座で学ぶ

登録販売者の通信講座は、テキストやDVD、インターネットなどの映像講義で試験対策学習を進めるものが多くなっています。
初心者からでも無理なく勉強できるようにテキストはわかりやすく工夫されており、聞きなれない専門用語などもすぐ調べられるように用語集が付いている講座もあります。インターネットで講義動画を配信している講座なら、パソコンやスマホ、タブレットで講義を視聴でき、空き時間をうまく利用して試験勉強を進めることが可能です。
知識を定着させるための問題演習はもちろん、模擬試験や過去問の演習がついている講座も。また、通信講座は添削指導がついていることが多く、弱点の把握や苦手分野の克服に役立ちます。また、ほとんどの講座でメール・FAX・郵送などによる質問を受け付けており、学習を進める上でつまずいた時、わからない点が出てきた時も安心です。

登録販売者は、お客様に薬の説明をしたり、相談を受け付けたりする接客業。就職を見据えて、マナーや接遇について学べる講座もあります。また、中には資格取得後に就職・転職サポートが受けられる講座も。通信講座を選ぶ際は、学習の進め方やカリキュラム、サポート体制などしっかりチェックしておくといいでしょう。

費用目安

講座にかかる費用は通信講座で35,000円~50,000円ほど。通学講座はピンキリですが、たとえば医療業界大手の三幸医療カレッジで約70,000円です。受講料の支払い方法については、一括払いのところもあれば、分割払いを利用できたり、クレジットカードが使えたりするところもあります。
また、登録販売者の講座は教育訓練給付制度の対象になっているものも多く、ある期間雇用保険に入っていたことがあるなど、一定の条件を満たしていれば受講料の最大20%が返ってきます。講座の中には、合格しなかった場合に受講料を返金してもらえる講座や、講座の受講期間を延長してくれる合格保証サポート付きのものもあります。

講座を選ぶ際には、受講料の支払い制度はどうなっているか、教育訓練給付制度の利用は可能かなど、事前に資料を取り寄せて確認しておきましょう。

学習期間

登録販売者の通信講座では標準学習期間が3ヶ月~8ヶ月に設定されています。また、通学講座では1ヶ月半ほどで修了するコースも。個人の学習ペースにより試験勉強にかかる期間は異なりますし、特に仕事と両立して学習する方は一日にどれくらい勉強時間を捻出できるのかが違ってくるでしょう。
登録販売者の試験は各都道府県につき年1回。また、薬の成分をはじめ覚えるべきことが多いので、余裕をもって学習スケジュールを組むのがおすすめです。
決められたスケジュールできっちり学習を進めたい方には通学講座が、ある程度自分のペースで学習を進めたい方には通信講座が適しているでしょう。

独学で学ぶ

登録販売者は試験対策テキストや過去問題集が市販されており、独学で試験合格を目指すことも可能です。費用を抑えて勉強できるのは独学の最大のメリット。登録販売者試験は薬の成分や法規に関することなど覚えることは数多くありますが、化学式などは出題されないので理系科目が苦手という方でも十分に合格を目指せます。
反面、独学で学習を進める上で課題となるのは、学習スケジュールの管理とモチベーションの維持。登録販売者は暗記しなければいけないことが膨大であり、何から手を付けていいかわからない方や、聞き慣れない薬の成分名のカタカナ語に苦戦する方も多いでしょう。学習でつまずいたり、疑問に思う点が出てきても自力で解決しなくてはいけない難しさもあります。一人で学習を進めることが苦にならないタイプの人には独学で試験合格を目指す道もありますが、合格のポイントを体系立てて効率的に学習したい方には通学講座・通信講座の受講がおすすめです。

登録販売者講座・スクール比較

登録販売者の試験内容

登録販売者資格試験の出題範囲

登録販売者の試験では医薬品の特性や効能、薬が人体に働く仕組みや副作用、薬事関係の法規や制度などについて出題されます。出題項目は大きく5つに分かれます。

【1】医薬品に共通する特性と基本的な知識
医薬品の効き目や、医薬品の安全性に影響を与える要因、薬害の歴史など、医薬品を適切に販売するための知識が問われます。

【2】人体の働きと医薬品
身体の構造や働き、薬が働く仕組み、副作用の症状など、購入者への情報提供・相談対応に必要となる知識が問われます。

【3】主な医薬品とその作用
一般用医薬品に用いられる主な有効成分の効能や、薬の飲み方・飲み合わせなど効き目や安全性に影響を与える要因、起こり得る副作用などについて出題されます。

厚生労働省が定める『試験問題の作成に関する手引き』によると、この項目は「事例問題を含めることが望ましい」とされています。医薬品に関する情報提供や相談対応のための実践的な知識、理解が問われる内容が出題されます。

【4】薬事関係法規・制度
一般用医薬品の販売や授与に関連する法令・制度の理解が問われます。

【5】医薬品の適正使用・安全対策
医薬品の添付文書、製品表示への理解や、副作用報告制度・副作用被害救済制度についての知識が問われます。

登録販売者講座・スクール比較

試験情報

平成30年度 試験日程

試験日 都道府県
2018年8月19日(日) 京都、滋賀、兵庫、和歌山、福井
2018年8月29日(水) 北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
2018年9月4日(火) 奈良
2018年9月5日(水) 茨城、栃木、群馬、新潟、山梨、長野、富山、石川、岐阜、静岡、愛知、三重
2018年9月9日(日) 東京、神奈川、千葉、埼玉
2018年9月13日(木) 大阪
2018年10月24日(水) 徳島、香川、愛媛、高知
2018年11月15日(木) 鳥取、島根、岡山、広島、山口
2018年12月9日(日) 福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

受験資格

特になし

検定料

13,000円~18,000円程度 都道府県により異なる。

都道府県別 検定料一覧

北海道 18,100円
青森県 17,600円
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県 15,000円
栃木県
群馬県
埼玉県
東京都 13,600円
神奈川県 14,200円
千葉県 14,000円
山梨県
長野県 15,300円
新潟県 15,000円
富山県
石川県
福井県 13,000円
岐阜県 15,000円
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県 14,000円

(※2018年度試験実績)

試験形式

筆記試験(多肢選択式)

出題内容および出題数

[1] 薬事に関する法規と制度       20問
[2] 医薬品に共通する特性と基本的な知識  20問
[3] 人体の働きと医薬品         20問
[4] 主な医薬品とその作用        40問
[5] 医薬品の適正使用と安全対策     20問
計 120問

>> 登録販売者の通信講座を探す
登録販売者のスクール・通学講座を探す(神奈川 / 静岡 / 長野 / 東京都区内 / 千葉
>> その他のエリアで登録販売者のスクール・通学講座を探す

登録販売者講座・スクール比較

さらに詳しく

登録販売者の資料請求

  • 地域を選択
  • 講座を選択
  • お届け先を入力
通信講座 都道府県から探す 北海道・東北 関東 甲信越・北陸 東海 関西

最新情報

登録販売者の関連資格
医療事務 介護事務(ケアクラーク) 看護師 調剤事務 歯科助手 登録販売者 歯科衛生士 歯科技工士 看護助手 医師事務作業補助者 臨床検査技師

おすすめスクールレポート

シカク情報部新着記事一覧
美姿勢バランス整体認定1DAYレッスン [東京/御茶ノ水・他3駅利用可!] 美姿勢バランス整体認定1DAYレッスン [東京/御茶ノ水・他3駅利用可!] 2019年05月16日
「国家資格キャリアコンサルタント」受験対策説明会 5月ラスト開催決定! 「国家資格キャリアコンサルタント」受験対策説明会 5月ラスト開催決定! 2019年05月13日
秋は資格試験が目白押し!おすすめの資格6選|6月スタート編 秋は資格試験が目白押し!おすすめの資格6選|6月スタート編 2019年05月08日
初任者研修・実務者研修 受講料全額免除!資格取得と就業までトータルサポート!【クリエ福祉アカデミー】 初任者研修・実務者研修 受講料全額免除!資格取得と就業までトータルサポート!【クリエ福祉アカデミー】 2019年05月07日
セカンドライフを考える~長働き時代 これからの生き方、働き方~【6/16(日)開催・参加無料】 セカンドライフを考える~長働き時代 これからの生き方、働き方~【6/16(日)開催・参加無料】 2019年04月26日

お電話からの[無料]資料請求

0120-789-760

BrushUP学び:9時から21時

ニュートン