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キャリアコンサルタントの受験資格とは?未経験でも取得できる!

キャリアコンサルタントの受験資格とは?未経験でも取得できる!

国家資格「キャリアコンサルタント」には、試験を受けるための要件があります。実務経験が必要になる要件もありますが、未経験者でも受験資格を得ることは可能です。ご自身に合った受験資格を確認して、試験に備えましょう。

更新日:2024-02-26(公開日:2023-07-13)

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ACCEL JAPAN アンバサダー 岡田結実
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キャリアコンサルタントの受験資格

キャリアコンサルタントの受験資格

キャリアコンサルタントの資格は、3つの条件のうち、いずれかを満たすことで受験できます。未経験からの受験の場合、パターン③:キャリアコンサルタント養成講習が最短3か月ほどで受験資格を得ることができ、おすすめです。

キャリアコンサルタントの資格は、2016年4月から国家資格になり、「キャリアコンサルタント」と名乗るためには国家資格の取得が必要となりました。

受験資格の要件

キャリアコンサルタント試験の受験資格は、以下の3つの要件のうちいずれか1つを満たすことで得ることができます。

出典 キャリアコンサルタントになりたい方へ|厚生労働省

それぞれのパターンについて詳しく説明します。

パターン①:3年以上の実務経験

実務経験とは、労働者を対象としたキャリアに関する相談や支援の業務についての経験を指します。
受験申請の時点で3年以上の経験が必要なため、未経験で目指す方はこの方法で受験資格を得るためには最短でも3年はかかります。

具体的には次の全ての条件を満たす必要があり、これらの内容に該当しているかどうか、個別に判断されます。

支援をする対象者が労働者であること

ただし、労働者とは現在就業している方に限りません。ハローワークなどの職業紹介機関に求職の申し込みを行っている方や、学校を卒業した後に就職を希望している求職者も対象者です。

相談の内容や目的が職業関連であること

職業の選択や職業生活設計、職業能力の開発や向上に関する相談を指します。

一対一や少人数で行うキャリアコンサルティングであること

少人数とは、概ね6名以内のグループワークの運営が想定されています。ただし、相談ではなく、情報提供や授業、訓練などは対象になりません。

実務経験は、受験申請の時点で3年以上であること

キャリアコンサルタント試験受験の申請日を含む月の月末までで実務経験が3年以上ある必要があります。

実務経験の具体例

具体的な実務経験の一例は次のとおりです。

企業
・キャリアに関する面談
(定型的な評価面談・人事考課に関する面談は含まない)
労働需給調整機関
(ハローワークなど)
・企業で働く人向けのキャリア支援・メンタルヘルス支援
・派遣社員向けの仕事の相談
・求職者向けの相談、ジョブ・カードの作成支援
・生活保護受給者向けの就職相談
・障がい者向けの就労支援
・子育て中の求職者向け就職相談
・民間の人材紹介会社での転職や就職支援
・職業訓練生向けの就職相談
教育機関
・学生や既卒3年以内の卒業生向け就職相談
・高校や専門学校における就職希望の学生向け相談(進学を目的とした相談は含まない)
その他
ワークライフバランスを考慮したキャリア形成支援

実務経験で受験資格を得る場合は、実務経験を証明するための書類を提出します。

パターン②:技能検定に合格

キャリアコンサルタントの受験資格においては、キャリアコンサルティング技能検定の学科試験または実技試験の合格が条件となっています。ですが、キャリアコンサルティング技能検定は、キャリアコンサルタント試験よりも上位の資格として位置付けられており、未経験の方が挑むにはより難易度が高くなります。また、そもそも技能検定の受験にもいくつか要件があり、最低でも3年以上の実務経験が必須となります。

受験資格は以下の通りです。いずれか1つを満たすことで、キャリアコンサルティング技能検定を受験できます。

等級 受験資格
1級 10年以上の実務経験がある。
9年以上の実務経験があり、大学で必要科目(20単位以上)を修得して卒業している。
9年以上の実務経験があり、キャリアコンサルタント試験の受験要件となる厚生労働大臣が認定する講習や同等以上の講習を修了している。
8年以上の実務経験があり、大学院で必要科目(8単位以上)を修得して修了している。
8年以上の実務経験があり、キャリアコンサルタント試験に合格している、またはキャリアコンサルタントである。
技能検定2級に合格して、その後3年以上の実務経験がある。
2級 5年以上の実務経験がある。
4年以上の実務経験があり、大学で必要科目(20単位以上)を修得して卒業している。
4年以上の実務経験があり、キャリアコンサルタント試験の受験要件となる厚生労働大臣が認定する講習や同等以上の講習を修了している。
3年以上の実務経験があり、キャリアコンサルタント試験に合格している、またはキャリアコンサルタントである。

キャリアコンサルティング技能検定の合格で受験資格を得る場合は、合格証明書が必要になります。
さらに詳しく キャリアコンサルティング技能検定の合格で受験資格を得る場合の手続き

パターン③:キャリアコンサルタント養成講習を受講

キャリアコンサルタント養成講座で必要なカリキュラムを学習します。養成講座自体には、資格や制限がないため、誰でも受講できます。パターン①、パターン②と異なり、実務経験が必要ないため、未経験者でもキャリアコンサルタントを目指せます。

スクールごとに受講期間や費用が異なりますが、一例をご紹介します。

受講方法
通学タイプや完全オンラインのスクールがある。
平均期間
3ヶ月~5ヶ月程度
平均費用
30万円~40万円程度

割引を行っているスクールもあるため、費用を抑えるためにはキャンペーンなどを活用することがおすすめです。

関連記事:
キャリアコンサルタント講座おすすめ8選を比較!通信のみでも学べる養成講座を紹介します

さらに、キャリアコンサルタントは一定の条件を満たすと国から給付金をもらえる教育訓練給付制度の対象資格です。「専門実践教育訓練」を活用すると、養成講習にかかった費用が最大70%戻ってきます。

給付金をもらうための条件や手続きなどを説明した記事があるので、興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

関連記事 受講料の最大70%が戻る!専門実践教育訓練給付金とは?

関連リンク キャリアコンサルタントの教育訓練給付金対象の講座一覧をみる

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受験資格の証明には何が必要?

キャリアコンサルタント受験資格の証明書類

受験資格を得ることができたら、受験申し込みの際に受験資格を証明する書類などを提出する必要があります。
それぞれの条件での受験資格の証明方法を解説します。

パターン①:3年以上の実務経験で受験資格を得た場合
パターン②:技能検定の合格で受験資格を得た場合
パターン③:キャリアコンサルタント養成講習を受講した場合

3年以上の実務経験で受験資格を得た場合

受験資格を得るためには、実務経験の客観的な証明が必要です。そのため、キャリアコンサルタント試験の受験を申請する際に「実務経験証明書(職務経歴シート(ジョブ・カード準拠様式))」という書類を提出することになります。

実務経験証明書では、職務内容(相談対象や内容、回数など)や職務で得られた知識・技能などの記載、その内容を証明できる上長の記名が求められます。

実務経験年数の算出は、受験の申請日を含む月の月末までです。実際に携わった期間の通算になり、同時期に複数の実務経験があっても重複して加算はできません。

実務経験証明書には上長の記名が必要ですが、上長がいないこともあると思います。その場合は次のような対応となります。

退職している・会社が倒産している場合

会社がある場合は、退職した職場で業務内容を証明できる方に記名をお願いします。それが出来ない場合、会社名・役職・氏名欄に記名をもらえない理由を記した上で、次の2つの書類を添付します。
①雇用保険被保険者資格取得届出確認照会回答票
②組織図や当時の氏名入り資料など、職務内容を客観的に証明できる書類
尚、①はハローワークで取得できます。

自身が社長・個人事業主の場合

確認欄に自身で記名した上で、それぞれ次の2つの書類を添付します。

社長の場合
①定款、登記、ホームページなど、該当期間に自身が代表者であることを証明する書類
②ホームページ、リーフレット、契約書など職務内容を客観的に証明できる書類

個人事業主の場合
①個人事業開業届の写しや青色申告承認申請書など、期間が確認できる書類
②ホームページ、リーフレット、契約書など職務内容を客観的に証明できる書類

技能検定の合格で受験資格を得た場合

キャリアコンサルタント試験の受験を申請する際に、技能検定の一部合格番号の記載または、一部合格証明書の写しが求められます。そのため合格証明書を事前に用意しましょう。

尚、技能検定の学科試験か実技試験の片方に合格している方は、キャリアコンサルタント試験にて、合格している方の試験が免除されます。

講習を受講の場合

養成講習修了の証明書の写しを提出します。講習を受けた団体が発行するものなので、事前に用意しましょう。また、修了した講習の団体コードも必要になります。類似書類として、専門実践教育訓練修了証明書と間違えないようにしましょう。

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どの要件を目指せばいい?

キャリアコンサルタント受験資格の比較表

実務経験がない方は講習の受講がおすすめ!

未経験者は「パターン③:キャリアコンサルタント養成講習を受講」を目指すことが受験資格を得る最短の道となり、おすすめです。
「パターン①:実務経験」では3年以上の実務経験、「パターン②:技能検定に合格」でも技能検定の受験資格として実務経験が必要となります。

養成講座は完全オンラインでも受講できるので、忙しい社会人でも無理なく受講することは可能です。
養成講習では、最短3ヶ月で修了するコースもあるため、現在実務経験がない方にとっては最速で受験資格を手に入れられます。

関連記事 キャリアコンサルタント講座おすすめ8選を比較!通信のみでも学べる養成講座を紹介します

養成講習を受講した方のキャリアコンサルタント試験の合格率は、他の条件で受験資格を得た方と比べると最も高い傾向があります。実際にキャリアコンサルタント試験の受験者のうち、9割以上が養成講習を修了し受験資格を得ています。

講習受講は合格率が高い?

最新の第24回試験では、養成講習を受講した方は、学科試験、実技試験ともに合格率が最も高い結果となっています。短期間で確実に合格を目指すのであれば、養成講座の受講が選択肢になるでしょう。受験資格ごとの試験合格率をご紹介します。

第24回キャリアコンサルタント試験結果(2023年11月実施)

試験区分 受験資格 受験者数(人) 合格者数(人) 合格率(%)
学科試験 パターン①:実務経験 444 158 33.6
パターン②:技能検定 2 0 0
パターン③:養成講習 3,822 2,086 54.6
試験区分 受験資格 受験者数(人) 合格者数(人) 合格率(%)
実技試験 パターン①:実務経験 520 247 47.5
パターン②:技能検定 37 17 45.9
パターン③:養成講習 4,507 2,086 46.3

出典 第24回キャリアコンサルタント試験の概要(pdf)|厚生労働省

関連記事:
キャリアコンサルタント資格の難易度・合格率は?必要な勉強時間についても解説

養成講習を受講している方の合格率は、学科試験が54.6%、実技試験が46.3%と、他のパターンに比べて高くなっています。それというのも、養成講座のカリキュラムは学科試験の試験科目に対応しているためです。

学科試験と比べると、実技試験の合格率が下がり、難易度が高くなっています。しかし、養成講座では、受講生同士でロールプレイングを行うなど、実技試験対策を行っているスクールもあります。

また、実技試験は2つある試験実施団体ごとの評価基準を理解した上で、ロールプレイ対策を行う必要があります。
たとえ実務経験があったとしても、評価基準を理解しないまま試験に臨むことで合格率が下がってしまう傾向にあります。その点、養成講習であれば評価基準を踏まえた対策を行えるので試験合格率が高くなっています。

実技試験に不安を感じる方にとっても、養成講座はおすすめです。

キャリアコンサルタント試験の範囲

試験区分 試験科目 講習講座
学科試験 キャリアコンサルティングの社会的意義
キャリアコンサルティングを行うために必要な知識
キャリアコンサルティングを行うために必要な技能
キャリアコンサルタントの倫理と行動
学習カリキュラムで対応
実技試験 キャリアコンサルティングを行うために必要な技能
(記述式回答/ロールプレイ/口頭試問)
受講生同士でロールプレイングやグループワークを行うスクールもある。

関連記事:
キャリアコンサルタント実技試験の内容とは?

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キャリアコンサルタントとは?

仕事内容

資格取得後、キャリアコンサルタントとしてどのような仕事をするのか、ご紹介します。

キャリアコンサルタントは、職業選択や職業生活の設計など、相談者の相談に乗って、指導やアドバイスを行う存在です。相談者の初めての就職や転職、働き方を変えるなどさまざまな場面に応じて適切な支援を行います。具体的には、相談者が抱える問題の把握、職業やキャリアの情報提供、キャリアプランの作成や相談者の自己分析の手助けなどを行います。

相談に乗るという業務の特性上、守秘義務と信用失墜行為の禁止義務が課されています。また、キャリアコンサルタントは登録制の名称独占資格のため、国家資格を持っていないと「キャリアコンサルタント」として名乗ることはできません。

関連記事:
キャリアコンサルタントとは?仕事内容をわかりやすく解説

資格の種類

キャリアコンサルタントになるには、国家資格が必要ですが、その他にもキャリアコンサルタントに関わる資格があります。

キャリアコンサルタントに関わる資格

資格名 詳細
国家検定 1級キャリアコンサルティング技能士 専門領域を持つ指導者
国家検定 2級キャリアコンサルティング技能士 難しい相談でも安定的にキャリアコンサルティングができる
国家資格 キャリアコンサルタント キャリアコンサルタントとしてのスタートライン

国家資格→国家検定2級→国家検定1級の順番で、求められる役割や活動内容のレベルが高まります。

キャリアコンサルタント取得の流れ

キャリアコンサルタントになるには、国家資格の取得とキャリアコンサルタント名簿の登録が必要です。資格取得の流れは次のとおりです。

ステップ1
国家試験の受験資格を取得
ステップ2
国家資格で、学科試験と実技試験に合格
ステップ3
国家試験合格後、キャリアコンサルタント名簿に登録

関連記事:
国家資格キャリアコンサルタント取得の流れ

尚、キャリアコンサルタントになった後も、登録を継続するために5年ごとの更新手続きが必要です。

更新を受けるためには、次の2つの講習を受講します。

キャリアコンサルティングに必要な知識に関する講習 8時間以上
キャリアコンサルティングに必要な技能に関する講習 30時間以上

(資格取得など一定の条件を満たした方には、講習が免除されます。)

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キャリアコンサルタントの活躍の場

働き方

2022年3月末には、キャリアコンサルタント登録者数が60,562人となりました。働き方としては、企業や学校などで正規・非正規で働くほかに、フリーランスとして企業などと契約して活動する方もいます。

近年では、対面だけでなくオンラインによる相談や面談も実施されており、オンラインによる環境の整備も進められています。

また、キャリアコンサルタントの年収は400万円程度となっています。

最近1年間の個人年収上位3位

年収レンジ 割合
300万円~400万円 16.5%
400万円~500万円 14.5%
200万円~300万円 13.8%

(2022年実施調査)

出典 労働政策研究・研修機構「第2回キャリアコンサルタント登録者の活動状況等に関する調査」

関連記事:
キャリアコンサルタントの年収・給料はどれくらい?年収アップ方法についても解説

活躍の場

キャリアコンサルタントの活躍の場の一例をご紹介します。

労働需給調整機関(ハローワークなど)

仕事を探している方に対して、職業選択の方向性や職業生活設計を明確にする支援をします。他にも、職業訓練機関への橋渡しの役割があります。民間の機関としては、人材紹介会社や人材派遣会社などがあります。

企業

人事部門での業務にあたり、就労意欲や能力開発の意欲向上を支援します。

教育機関

大学などで学生の職業選択や職業生活設計の支援を行います。また、学びの方向性を助言したり、就職活動の支援を行います。

関連記事:
キャリアコンサルタントはどんな場で活躍できる?

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キャリアコンサルタントを目指せるおすすめスクール

リカレント キャリアコンサルタント養成ライブ通信講座(通信)

厚生労働大臣認定講習&教育訓練給付制度対象!

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リカレント キャリアコンサルタント養成ライブ通信講座

ヒューマンアカデミー キャリアコンサルタント講座(通学/全国)

開講33年のキャリアスクールが全面バックアップ!

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ヒューマンアカデミー キャリアコンサルタント講座

リカレント キャリアデザインスクール(通学/関東、関西、東海、東北)

ココがポイント!初心者OK!学費の最大70%(約34万円)が戻る教育訓練給付制度指定講座+分割支払いOK

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一般社団法人 地域連携プラットフォーム(通信・通学/関東)

少数制の授業で密度の濃い学びを。着実にスキルを身につけられます!

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キャリアカウンセリング協会/GCDF-Japanオンライン(通信)

日本で唯一のキャリアコンサルタント養成の専業機関、CCA

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キャリアカウンセリング協会/GCDF-Japanオンライン

株式会社グローバルテクノ(関東)

実技の講師は、全員が1級キャリアコンサルティング技能士です!

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株式会社グローバルテクノ

特定非営利活動法人 日本カウンセリングカレッジ(通学/東京)

ココがポイント!創立50年の歴史を持ち、国内でも有数の講師陣を揃えた心理カウンセリング養成機関!

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特定非営利活動法人 日本カウンセリングカレッジ

東海道シグマ キャリアコンサルタント養成講習(通学/静岡)

ココがポイント!地元に密着したキャリアコンサルタント養成講習!

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東海道シグマ キャリアコンサルタント養成講習

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まとめ

養成講座の受講は、実務経験がない方でも最短で受験資格を得ることができます。試験対策にもなるため、試験勉強に不安がある方はぜひ養成講座の受講を検討してみてください。

スクーリングやオンラインなど、ご自身に合った学習スタイルで、受験資格取得を目指してください。

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複数の学校や講座の資料請求を行い、比較してからの講座受講をおすすめします。
学校によって受講料や学習サポート、カリキュラム、割引制度などが違いますので、資料を取り寄せてご自身にあった学校を選んでみてはいかがでしょうか。

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